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医療セミナー開催スケジュール

医療セミナー開催スケジュール【最新医療技術セミナー「スキルアップ」】
セミナー開催スケジュール
 医療現場でのトピックスや領域別・疾患別に着目したセミナーを開催いたします。
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実地医家のための 大腸内視鏡検査法の最新潮流
−挿入法、診断、治療を中心に−
池松弘朗先生
■講師
池松弘朗先生

(国立がん研究センター東病院消化器内科 医長)
【セミナー概要】
 大腸癌の増加に伴い、今後も大腸内視鏡検査の増加が予想される。大腸内視鏡検査は、大腸癌の早期発見や予防に有用な検査であるが、挿入技術、ポリープの検出技術等の面で難易度が高い。さらに、病変を発見した際、リアルタイムでの的確な診断、治療方針の決定、更には安全な治療が求められる。
 内視鏡挿入は、痛みの少ない挿入がベストであり、我々は軸保持短縮法を基本に挿入している。内視鏡診断においては、画像の高解像度化、拡大内視鏡や画像強調観察等の機器開発に伴い劇的に向上し、病変発見から質的診断までは、画像強調観察にて診断をし、深達度診断は更に色素拡大内視鏡観察によるpit pattern 診断にて治療方針を決定している。また、治療においても術後出血も少ないCold polypectomyの手技が登場し、小さな腺腫性腫瘍に関しては外来でも安全に切除できるようになった。
 今回の医療技術セミナーでは、挿入法、診断、治療を中心に大腸内視鏡検査法について解説します。
 皆さま、ふるってご参加下さい。
 開催日
2022年8月21日(日) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 受講料(会場)
【医師】
40,000円(お一人様/税込み)
【コ・メディカル】
10000円(お一人様/税込み) ※定員制
詳細を見る
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排尿障害の診断と治療−排尿障害は加齢と生活習慣病、夜間頻尿を極める
−在宅医療〜排尿最新手術まで、排尿とサルコペニア・サーカディアンリズム・テストステロンの関係;排尿は人を元気にする!−
斎藤恵介先生
■講師
斎藤恵介先生

(順天堂大学医学部附属順天堂医院泌尿器科 准教授 )
【セミナー概要】
 排尿は健康の一つのバロメーターです。健康寿命を延ばす、在宅療養環境を整えるには排尿管理は重要な要素。寿命延長により年代別に排尿障害への関わりや治療戦略は変化します。内服・手術療法を駆使しますが、生活習慣や加齢現象を加えた全身疾患としての視点を加え治療効果を向上します。排尿障害は、男性更年期障害の症状でもあり、サルコペニアとも関連をしています。症状を抑える治療だけではなく、排尿を入口にして健康寿命を延ばし、生活の質を改善するために必要な考え方とスキルをご紹介致します。ベテラン泌尿器科医のみでなく、地域医療や在宅医療を支える先生方も排尿障害に直面しています。排尿障害を全人的な疾患として理解し、本質を捉えた病態感管理と最新治療や管理を知り、患者様に寄り添う多くの先生方のご参加をお待ちしております。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2022年8月28日(日) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 受講料(会場)
【医師】
40,000円(お一人様/税込み)
【コ・メディカル】
10000円(お一人様/税込み) ※定員制
詳細を見る
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実地医家のための 明日から役立つ上部消化管内視鏡診断
−令和の時代の 咽頭・食道の診断学/ 胃の診断学−
川田研郎先生
■講師
川田研郎先生

(東京医科歯科大学病院 光学医療診療部 講師)
【セミナー概要】
コロナ禍においては検診受診率の低下も問題となり、患者のニーズに合わせた検査法も求められております。最新の経鼻内視鏡はNBI/TXI/BLI/LCIといった新しい画像強調法の導入により、早期の咽頭、食道癌の拾い上げも容易になりました。濃厚な飲酒喫煙歴のある食道癌ハイリスク例には「のども診てほしい」という患者のニーズにも応える必要があります。前半は咽頭・食道癌の拾い上げにおける最新の経鼻内視鏡活用法を中心に解説します。
令和の時代になり、日本人の胃も以前から様変わりしています。ピロリ菌現感染は大幅に減少し、ピロリ菌未感染、除菌後の胃が多くを占めるようになりました。胃癌も胃底腺型胃癌、ラズベリー型胃癌などピロリ菌未感染の胃粘膜から発生する特徴的な癌を時々見かけます。また、胃炎に類似して発見が難しい除菌後胃癌には頭を悩ませていることかと思います。最近のトピックスとしては、Deep learningによる技術革新により、胃癌の診断にもAIが導入されようとしています。後半は明日から役立つ実践的な胃内視鏡診断と近未来の内視鏡診療についてスペシャリストが分かりやすく解説します。
皆さま、ふるってご参加下さい!
 開催日
2022年9月4日(日) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 受講料(会場)
【医師】
40,000円(お一人様/税込み)
【コ・メディカル】
10000円(お一人様/税込み) ※定員制
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骨粗鬆症と関節リウマチの最近の話題と最新の薬物療法
中村幸男先生
■講師
中村幸男先生

(信州大学医学部整形外科 特任教授)
【セミナー概要】
現在、我が国における骨粗鬆症患者数はおよそ1250万人と言われています。骨粗鬆症ベースの脆弱性骨折、特に大腿骨近位部骨折の発生数は年々増加しており、我が国の寝たきりの主要な原因となっています。従いまして、大腿骨近位部骨折防止への取り組みは急務であります。
骨への3栄養素(カルシウム、ビタミンD、ビタミンK)や亜鉛、マグネシウムをはじめとした骨関連ミネラルの十分な摂取、大腿骨近位部への適度な衝撃を与える運動・体操は、骨粗鬆症対策として非常に重要であります。骨関連ミネラル動態が骨代謝に与える影響、我々が考案した「おへそひっこみ・かかと落とし体操」を ご紹介いたします。
一方で、薬物療法の面では、昨今、デノスマブやロモソズマブ、テリパラチド、イバンドロネート、ミノドロネートなどの骨粗鬆症治療薬が次々と臨床使用可能になり、治療薬選択の幅が広がるとともに、生活習慣病との関連や続発性骨粗鬆症に関する知見が蓄積されてきています。さらに、我々はこれまでに、小児骨量減少・多発骨折例、妊娠・出産後骨粗鬆症、透析や糖尿病に伴う骨粗鬆症、超高齢者における骨粗鬆症、など各種薬剤の治療成績や有害事象の発生についての報告を数多く行ってきました。
 我々は骨粗鬆症治療と歯の関係についても研究を進めています。歯周病や歯の損失が骨粗鬆症と密接な関係があると考えています。医科と歯科の連携を含めた話題を提供
します。さらに、関節リウマチに関する最近の話題を提供します。
 開催日
2022年9月11日(日) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 受講料(会場)
【医師】
40,000円(お一人様/税込み)
【コ・メディカル】
10000円(お一人様/税込み) ※定員制
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これってリウマチ?!関節診察のロジックとピットフォルフォール(リウマチ・膠原病シリーズ2)
高橋良先生
■講師
高橋良先生

(昭和大学医学部附属東病院リウマチ・膠原病内科 助教)
【セミナー概要】
2010年、米国/欧州リウマチ学会による関節リウマチの分類基準が改定され、早12年が経ちました。そして、この分類基準の見直し以降、生物学的製剤を中心に、新規薬剤が次々と誕生し、これまで寛解が得られなかった多くの難治性RAの患者さんたちが救われてきました。Windows of opportunity(治療機会の窓)の考えのもと、RAをより早期に診断し、可能な限り迅速に十分な治療を導入することが、リウマチ学会では確立された診療の基本理念となっています。
 しかし、このwindows of opportunity、言うは易し、行うは難し。。。実際の関節炎の診療は、診療所はもとより、たとえ大学病院のRA専門外来であっても診断が困難なケースも多く、そんなに簡単に、一筋縄ではいかない、のもリウマチ診療の特徴です。
 今回の医療技術セミナーでは、2010年に改訂された“リウマチの分類基準改定”に改めて触れながら、その真の意義やピットフォールに迫れたら、と思っています。特に、十分な検査設備がない非専門施設においては、病歴と身体所見が最大のカギになることは言うまでもありません。
関節MRIや関節エコー検査のその前に、まずどんな狙いをもって、何を聴くべきか。目の前の関節をどう評価していくか。病態生理から理解する関節診療。明日から使える“関節診療の臨床アタマ”を一緒に学ぶ機会にできたら幸いに思います。
 開催日
2022年9月18日(日) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 受講料(会場)
【医師】
40,000円(お一人様/税込み)
【コ・メディカル】
10000円(お一人様/税込み) ※定員制
詳細を見る
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リウマチ・膠原病の診断と検査
−関節炎の鑑別診断と、膠原病の診察と検査−
岸本暢将先生
■講師
岸本暢将先生

(杏林大学附属病院膠原病科 准教授)
【セミナー概要】
 100人に1人といわれる関節リウマチ。プライマリ・ケアで遭遇する疾患です。まず、はじめに関節痛の鑑別として、変形性関節症などの非炎症性関節炎なのか、関節リウマチなどの炎症性関節炎なのかで治療は大きく異なります。他の膠原病でも多関節炎を起こすのでどのような鑑別疾患があり、それら疾患の特徴についてもご紹介し、多関節炎患者の診断までのポイントを解説します。
 さらに検査では「抗核抗体陽性」だから、「リウマトイド因子陽性」だから膠原病科コンサルト!と訳もわからずいろいろな検査を提出していませんか? 後半では、日常診療での膠原病を疑う診察所見、どのような時に検査を提出し、どのように解釈をするか解説いたします。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2022年9月23日(金) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 受講料(会場)
【医師】
40,000円(お一人様/税込み)
【コ・メディカル】
10000円(お一人様/税込み) ※定員制
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整理しておこう:実地医家でも知っておきたい神経疾患の治療の実際(仮題)
吉井文均先生
■講師
吉井文均先生

(研水会高根台病院 顧問)
【セミナー概要】
 神経疾患の治療は難しいと感じられている先生方も多いかもしれませんが、神経疾患は頻度も高いので、それによる症状で先生方の外来を受診する機会も少なくないと思います。重篤な疾患や専門性の高い疾患でなければ、通常の外来でも十分対応できます。
 今回の医療技術セミナーではよく遭遇する神経症状に対する薬剤の選択の仕方、使い方のコツを解説したいと思います。治療に際しては正確に診断することも重要ですので、診断のポイントについても合わせて述べる予定です。
 開催日
2022年10月2日(日) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 受講料(会場)
【医師】
40,000円(お一人様/税込み)
【コ・メディカル】
10,000円(お一人様/税込み) ※定員制
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身体所見と血算・血液生化学・凝固検査で判断する血液疾患
−専門医への紹介のタイミングを中心に−
渡邉純一先生
■講師
渡邉純一先生

(TMGあさか医療センター 血液内科 部長)
【セミナー概要】
 血液疾患は頻度が少なく、難治性で重篤になりうる疾患が多いため敬遠されることが多い。実際に急性白血病や中・高悪性度リンパ腫は疾患の進行速度が速く、緊急で専門医に繋ぐ必要がある。一方で合併症や重篤な症状を発症するまで様子を見てしまっている疾患もある。脳梗塞が主症状である骨髄増殖性腫瘍や進行が遅い低悪性度リンパ腫・多発性骨髄腫などである。また、ビタミンB12欠乏性貧血は白血病を疑うような検査異常を示すが、補充療法のみで改善する。かかりつけ医が血液疾患をある程度知っておくことは、患者のQOLや予後の改善に重要であまた、また、  
 また、近年の医学の発展は今までは治療が難しかった患者の治療を可能にしている。例えば慢性骨髄性白血病に対してのチロシンキナーゼ阻害薬、多発性骨髄腫に対する様々な新規薬剤、悪性リンパ腫や急性白血病にも様々な新規薬剤が登場し、高齢者の治療も可能になっている。
 本医療技術セミナーは「身体所見・症状と一般的な検査所見から血液疾患を疑い、どこまで検査を行うか」「血液疾患の検査・治療をどこまで行い、どこから専門医に紹介するか」をフローチャートで示すことで、皆様の一助になればと考えている。また、各疾患の診断・治療について症例を交えて説明し、皆様の血液疾患の理解を深め、患者のQOLや予後の改善に本セミナーが役に立てれば幸いである。
 開催日
2022年10月9日(日) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 受講料(会場)
【医師】
40,000円(お一人様/税込み)
【コ・メディカル】
10000円(お一人様/税込み) ※定員制
詳細を見る
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膵胆癌の疫学、診断、治療、予防
鈴木秀和先生
■講師
鈴木秀和先生

(東海大学医学部消化器内科 教授)
【セミナー概要】
胆道癌は、胆道にできるがんの総称で、発生部位で分類される。胆管癌は、癌発生が肝内か肝外かにより肝内胆管癌と肝外胆管癌に分類される。さらに、肝外胆管癌は、胆管のどの部分に発生したかによって肝門部胆管癌と遠位胆管癌に分類される。胆嚢癌は全国で年間約8,200人(男3600人、女4600人)が診断され、女性にやや多い。肝外胆管癌と十二指腸乳頭部癌は、全国で年間に約14,500人(男性8,500人、女5,900人)が診断される。
一方、膵臓癌は膵臓にできる癌で、多くは膵管細胞から発生する。その他、膵臓にできる腫瘍には膵管内乳頭粘液性腫瘍(IPMN:Intraductal Papillary Mucinous Neoplasm)、神経内分泌腫瘍などがある。2018年に全国で膵臓癌と診断されたのは42,361人である。
胆道癌のうちでも肝外胆管癌や十二指腸乳頭部癌は、黄疸などの症状がみられることがあるも、肝内胆管癌や胆嚢癌、さらに膵臓癌は、早期には症状が出ないことが多く、早期発見は簡単ではないため、ステージが進んだ時点で診断されることが多い。
今回の医療技術セミナーでは、胆膵癌の疫学・病態、診断、治療、予防について、概説する。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2022年10月16日(日) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 受講料(会場)
【医師】
40,000円(お一人様/税込み)
【コ・メディカル】
10000円(お一人様/税込み) ※定員制
詳細を見る
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臨床に役立つ最新のリンパ学
−リンパ浮腫、腸管免疫、リンパ節の癌転移に関連して−
大橋俊夫先生
■講師
大橋俊夫先生

(信州大学医学部メディカルイノベーション講座 特任教授)
【セミナー概要】
ZOOMによるWebセミナーになります。

 医師のほとんどの方は医学部の生理学授業の中で「リンパの働きについて」教えてもらった事は無いと思います。それにはリンパの働きやリンパの病態生理研究がここ数年で爆発的に進んで来た事に関係しています。
 今回の医療技術セミナーの講演では、その最新の情報の中で(1)がん患者さんのリンパ節廓清後に見られる続発性リンパ浮腫の診断や治療法の現状、(2)その治療法で保険適用の認められたリンパ療法士の行なうリンパドレナージ法の有効性を患者さんの尿浸透圧変化から評価できる科学的根拠、(3)江戸時代の養生訓から言われて来た「朝起きたらお茶一杯、食事のたびに茶碗の米粒洗うが如くお茶一杯」の健康法が水分摂取によって空腸に住んでいる自然免疫細胞が刺激されて健康増進に繋がる科学的根拠、(4)乳がんの早期診断法に使われているセンチネルリンパ節の微小癌転移がリンパの早い流れと流れ刺激でリンパ液内に分泌されるATPが関与している実験事実とその事実を利用した治療法の可能性など、臨床の現場で利用出来るリンパ学の最新情報を判り易くお話ししたいと思います。「リンパ学の最新情報を利用した医療」を目指す多くの先生のご参加をお待ちしています。自分と家族の健康増進にも繋がりますので、皆さま、奮ってご視聴下さい。


参加者には拙書「リンパのふしぎー未病の仕組みを解き明かす」(筑摩書房)を差し上げたいと思います。

 開催日
2022年10月30日(日) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 受講料(会場)
【医師】
20,000円(お一人様/税込み)
【コ・メディカル】
10000円(お一人様/税込み) ※定員制
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