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医療セミナー開催スケジュール

医療セミナー開催スケジュール【最新医療技術セミナー「スキルアップ」】
セミナー開催スケジュール
 医療現場でのトピックスや領域別・疾患別に着目したセミナーを開催いたします。
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実地医家のための知っておくと、臨床の幅が広がる『鍼灸講座』 2
−日常診療に”鍼灸”を取り入れ活かそう−
長瀬眞彦先生
■講師
長瀬眞彦先生

(吉祥寺中医クリニック 院長、日本東方医学会会長、日本胎盤臨床医学会理事長、)
【セミナー概要】
 演者はもともと、西洋医学治療の限界を感じて漢方を学び始めました。
 当初は漢方薬のみの診療でしたが、そのうちに治療効果を上げるために鍼灸の併用が不可欠と感じて鍼灸治療も学びました。鍼灸治療により経絡の知識が身に付くと、より効果の高い漢方薬を処方できる能力も身に付きます。また、内科などを主として標榜していても疼痛など整形外科領域の疾患や、自律神経失調がらみの疾患を併せ持つ患者は多く、この点において非常に鍼灸治療が役に立っています。これらの知識はあらゆる科の先生に有用であると思われますし、かなり不器用な演者でも治療効果が出せるほど簡単です。
 今回の医療技術セミナーでは、鍼灸治療のエビデンスも絡めながら、明日からでも臨床に役立つ実際的な内容にしました。より多くの疾患を良くすることを目指す多くの医師のご参加をお待ちしています。
 開催日
2020年4月5日(日) 10:00〜14:30
 会場
スタンダード会議室 日本橋室町店
(東京都中央区日本橋本町1-6-1 丸柏ビル3F)
会場案内図
 受講料(会場)
【医師】
40,000円(お一人様/税込み)
【コ・メディカル】
10000円(お一人様/税込み)
詳細を見る
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”うつ病”の診断と治療
−実地医家に期待される精神疾患対応法のエッセンス1−
功刀(くぬぎ)浩先生
■講師
功刀(くぬぎ)浩先生

(国立精神・神経医療研究センター神経研究所疾病研究第三部 部長)
【セミナー概要】
 現代のストレス社会においてうつ病は猛威をふるっており、およそ20人に一人が罹患しているとされ、「障害を受ける年数」は先進国においてはあらゆる疾患の中で第一位であるといわれています。長期休職の主な要因の1つであり、また、およそ年間2万人存在する自殺の大きな要因となります。しかし、精神科専門医を受診している患者はいまだに少数とされ、他方、内科患者の中にはうつ病に罹患している人が少なくないとされます。従って、実地医家がうつ病に対応する機会は多いのが現実ではないでしょうか。
 今回の医療技術セミナーではうつ病者への診断、治療、対応のエッセンスについてお話し、うつ病に対する基本的な考え方を学んでいただき、患者さんに対して適切に対応できるようになることを目標とします。治療では、薬物療法だけでなく、生活指導についてもエビデンスに基づいて紹介いたします。
 開催日
2020年4月12日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 日本橋室町店
(東京都中央区日本橋本町1-6-1 丸柏ビル3F)
会場案内図
 受講料(会場)
【医師】
40,000円(お一人様/税込み)
【コ・メディカル】
10000円(お一人様/税込み) ※定員制
詳細を見る
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サイエンス漢方処方-1 循環器領域と腎臓/整形外科と痛み
−漢方薬の作用機序を数理工学で解明− 東洋医学とは本質的に異なる斬新な運用法−
井齊偉矢先生
■講師
井齊偉矢先生

(日高徳洲会病院 院長、サイエンス漢方処方研究会 理事長)
【セミナー概要】
 漢方薬を診療に使いたい医師は多いのであるが、実際に使おうとしたときには、サイエンスに基づかない理解しにくい古典的運用法がネックとなる。歴史的にみると試行錯誤で出来上がった漢方薬が先で、古典的運用法は後付けに過ぎない。
古典的運用法によらないで漢方薬を処方することを邪道と非難し認めない漢方の専門家も多い。しかし漢方薬は最近の研究で、薬理学が従来想定していなかった、超多成分の全く新しいタイプの薬剤であると考えないと、漢方薬を服用したあとに患者の中で起こることを説明できないことが明らかになりつつある。これを踏まえて、今回の医療技術セミナー(供砲任蓮▲汽ぅ┘鵐拘訴処方という新しい切り口で漢方薬を認識し、新しい運用法によって全ての医師が漢方薬を的確に処方できるようにしたい。 
皆さま、奮ってご参加ください。

 今回のセミナー「サイエンス漢方」シリーズは、競轡蝓璽困噺討个擦討い燭世ます。この後、5月24日に供檻欧髻7月19日に供檻海魍催予定です。
 なお、昨年にセミナー「サイエンス漢方汽轡蝓璽此廚箸靴董4月24日に「漢方処方概論」「速効性の漢方」「多愁訴の漢方」(#551)と、8月25日に「かぜ・インフル」「老年症候群」「common disease」(#663)を、2回開催しております。

 開催日
2020年4月19日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 日本橋室町店
(東京都中央区日本橋本町1-6-1 丸柏ビル3F)
会場案内図
 受講料(会場)
【医師】
40,000円(お一人様/税込み)
【コ・メディカル】
10000円(お一人様/税込み) ※定員制
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痛みの原因分析と超音波下生食ハイドロリリース(2;続編)
斎藤究先生
■講師
斎藤究先生

(さいとう整形外科リウマチ科 院長)
【セミナー概要】
 最近注目を集めている超音波下の生食注射によるハイドロリリース。
 その発展により、筋・筋膜で包まれる人体の、あらゆる場所の痛み治療が可能となりました。可能となりました。画像診断のみ行って、ロキソニンと湿布だけ処方していたのでは、患者は接骨院に逃げ込みます。リリカ・トラムセット・サインバルタも同様です。痛みは複雑化・慢性化する前に、早期に根治することが重要です。そのためには、患者の痛みを引き起こした生活習慣や動作を問診であぶりだし、視診と動作分析から罹患部位を同定し、触診で発痛源を同定するストラテジーを学ぶ必要があります。
 今回の医療技術セミナーでは、演者が行っている筋硬結のハイドロリリースについて、その診断治療ストラテジーを皆さんと共有します。MPS診療講義第3弾の今回は、最近の治療症例を供覧するとともに、演者が解剖から得た知見も共有し、ハイドロリリースのメカニズムを考察します。明日からの痛み診療が確実に変わりますよ!
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2020年4月26日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 日本橋室町店
(東京都中央区日本橋本町1-6-1 丸柏ビル3F)
会場案内図
 受講料(会場)
【医師】
40,000円(お一人様/税込み)
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”双極性障害”と”パニック障害”の診断と治療
−実地医家に期待される精神疾患対応法のエッセンス2−
功刀(くぬぎ)浩先生
■講師
功刀(くぬぎ)浩先生

(国立精神・神経医療研究センター神経研究所疾病研究第三部 部長)
【セミナー概要】
 双極性障害は躁うつ病ともいわれ、生涯罹患率は数パーセントとされます。従来、うつ病とともに「感情障害」あるいは「気分障害」に分類されていましたが、近年、うつ病とは異なった治療を行う必要があることがわかってきました。
 今回の医療技術セミナーでは、うつ病との区別や薬物療法のちがい、日常生活指導などについてエッセンスをお話します。 次に、パニック障害は頻度の高い不安障害の1つで、動悸、呼吸困難感などの身体症状が多く出現するほか「死の恐怖」などの精神症状を伴うため、内科などの身体科や救急外来を受診する機会が多い精神疾患です。外出などが困難になることもあり、社会的機能を大きく損なうことも少なくありません。
 今回の医療技術セミナーでは診断、治療、病態メカニズムの要点をお話し、一定の対応ができるようになることを目標とします。
 開催日
2020年4月29日(水) 10:00〜15::00
 会場
スタンダード会議室 日本橋室町店
(東京都中央区日本橋本町1-6-1 丸柏ビル3F)
会場案内図
 受講料(会場)
【医師】
40,000円(お一人様/税込み)
【コ・メディカル】
10000円(お一人様/税込み) ※定員制
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実地医家のための 様々な疼痛から診断を明らかにできる!
竹村洋典先生
■講師
竹村洋典先生

(東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科全人的医療開発学講座総合診療医学分野 教授。三重大学名誉教授。)
【セミナー概要】
“痛み”といっても、様々な種類があります。その種類を明らかにすることで診断名を明らかにできることが少なくありません。例えば、傷害受容性疼痛の代表格である腹痛。病歴から内臓痛であれば急ぐことはないけれども、体性痛であればすぐに外科にコンサルトが必要。その際に聞き出さなくてはならないのは部位や発症の時間経過などの病歴。これをマスターすれば急性腹症は怖くはない。
 一方、しびれを伴う神経障害性疼痛であれば、部位などの情報は重要。整形外科疾患が多い単神経障害(手根管症状群や帯状疱疹など)、内科的な多発単神経障害や多発神経障害(飲酒、糖尿病など)の病歴や身体診察法を知ると、診断に至るのは難しくありません。腰痛についても詳細にその部位診断方法を説明します。全身の疼痛についても甲状腺機能異常、電解質異常、筋炎、リウマチ性多発筋痛症、線維筋痛症など様々な疾患を臨床推論し、診断名をあぶりだすことができます。
 さらに、これらの疼痛の各々には、各々の治療があります。これを間違えるといつまでたっても患者の満足は得られません。疼痛の診断や治療をシステマティックに解説します。
 今回の講演をお聞きになれば、疼痛の診察を楽しめるようになります。是非ともご聴講くださいませ。
 開催日
2020年5月10日(日) 10:00〜14:30
 会場
スタンダード会議室 日本橋室町店
(東京都中央区日本橋本町1-6-1 丸柏ビル3F)
会場案内図
 受講料(会場)
【医師】
40,000円(お一人様/税込み)
【コ・メディカル】
10000円(お一人様/税込み) ※定員制
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最新の糖尿病治療ガイドライン2019を読み解く−実地医家のための実践的なガイドラインの使用法
−ガイドラインに基いた実践的な手法を効果的に学ぶ!−
最上康生先生
■講師
最上康生先生

(総合医療センター成田病院 診療部長)
【セミナー概要】
 最近、国内外にて糖尿病患者が急増しており、それに伴い新
規糖尿病治療薬の上市やそのエビデンスが蓄積されてきてい
ます。それに対応して多くの学会が診療ガイドラインを発行し
ています。その為一般臨床医のみならず、糖尿病専門医においても百花繚乱もしくは玉石混交の状態を呈しています。
 この様な現状においては一般実地臨床医家にとりましては、どのガイドラインを参照し実際どの様に糖尿病診療を行なって行くかは五里霧中となっています。
 そこで今回の医療技術セミナーでは、日常診療に大きな影響を与える日本糖尿病学会発行の昨年改訂された糖尿病診療ガイドライン2019を読み解き、一般実地臨床医家の先生方に分かりやすくポイントをお話し、併せて欧米のガイドラインとの比較検討の結果を示します。さらに私の日々の糖尿病診療経験を踏まえて糖尿病治療指針をお話しします。それに則り最新のエビデンス及びガイドラインに基いた食事療法、運動療法、薬物療法を示します。
 このセミナーに参加することにより、先生方の糖尿病診療における最新の知識を身につけられるかと存じます。
 先生方、奮ってご参加下さい。
 開催日
2020年5月17日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 日本橋室町店
(東京都中央区日本橋本町1-6-1 丸柏ビル3F)
会場案内図
 受講料(会場)
【医師】
40,000円(お一人様/税込み)
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サイエンス漢方処方セミナー-2 呼吸器と耳鼻咽喉科/アレルギーとがん
−漢方薬の作用機序を数理工学で解明− 東洋医学とは本質的に異なる斬新な運用法−
井斎偉矢先生
■講師
井斎偉矢先生

(日高徳洲会病院 院長、サイエンス漢方処方研究会 理事長)
【セミナー概要】
漢方薬を診療に使いたい医師は多いのであるが、実際に使おうとしたときには、サイエンスに基づかない理解しにくい古典的運用法がネックとなる。歴史的にみると試行錯誤で出来上がった漢方薬が先で、古典的運用法は後付けに過ぎない。古典的運用法によらないで漢方薬を処方することを邪道と非難し認めない漢方の専門家も多い。しかし漢方薬は最近の研究で、薬理学が従来想定していなかった、超多成分の全く新しいタイプの薬剤であると考えないと、漢方薬を服用したあとに患者の中で起こることを説明できないことが明らかになりつつある。これを踏まえて、今回の医療技術セミナー(供砲任蓮▲汽ぅ┘鵐拘訴処方という新しい切り口で漢方薬を認識し、新しい運用法によって全ての医師が漢方薬を的確に処方できるようにしたい。皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2020年5月24日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 日本橋室町店
(東京都中央区日本橋本町1-6-1 丸柏ビル3F)
会場案内図
 受講料(会場)
【医師】
40,000円(お一人様/税込み)
【コ・メディカル】
10000円(お一人様/税込み) ※定員制
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SGLT2阻害薬の腎保護って、実臨床で使えるの?
−糖尿病性腎臓病(DKD)治療の最新の潮流;プライマリーケアに必要な知識−
栗山哲先生
■講師
栗山哲先生

(東京慈恵会医科大学客員教授(大学直属)、医療法人優穂会・三穂クリニック院長補佐)
【セミナー概要】
 実地診療においては、高血圧、糖尿病など内臓肥満をベースにした、いわゆるメタボリック症候群(メタボ)が圧倒的に多い事は自明です。「糖尿病と高血圧」は、「癌」とならんで国民病の双璧であり、その対策は急務です。糖尿病や高血圧は遺伝的素因が関与し、それに飽食・運動不足など生活習慣が大きく影響され、無症状に緩慢に進行して、最終的には脳・心・腎障害などに障害がおこり不良な生命予後を規定するsilent killerとして知られています。特に、腎障害から透析療法に至る糖尿病腎症や腎硬化症には、エビデンスに基づいた正しい治療が必要です。最近では糖尿病に由来する腎障害を、Diabetic Kidney Disease (DKD)との概念で捉える潮流があり、その治療法にも多彩な変化が現れてきています。
 さて、糖尿病と高血圧のリスクを比較すると、高血圧は圧倒的に高リスクであり、多くの心血管アウトカム試験(CVOT)において、降圧療法が明らかに生命予後を改善するエビデンスが知られています。これに対して、糖尿病治療薬のCVOTに関しては、血糖低下作用は認めるものの、生命予後改善は明確にはされていませんでした。1990年代のUKPDS34でメトホルミンの成績によって、血糖降下薬のベネフィットが初めて評価されましたが、以後の開発されたDPP4阻害薬など多くの薬剤におけるCVOTにおいては、患者生命予後改善や心・腎保護作用を明確に証明するには至っていません。これに対して2010年代になり、GLP-1受容体作動薬とSGLT2阻害薬に心・腎保護のエビデンスが集積されつつあります。特に、SGLT2阻害薬のCVOTとして過去2年を見てもENPA-REG OUTCOME、CANVAS program、DECLAIRE-TIMI 58、CREDENCEの四大試験が発表され、おまけにその評価は極めて高く、糖尿病治療の将来に大きな福音となる可能性が示唆されています。
 本医療技術セミナーでは、これらの潮流も見据えて、最近の糖尿病治療やDKDの捉え方など新たな概念などを皆さんと共に考えていきたいと考えています。糖尿病や高血圧は、早期発見・早期治療が極めて重要です。特に、プライマリーケアの重責を担当される“かかりつけドクター”においては、常日頃から適切に患者さんの診断・治療・指導をする立場にあるため、最新の知識は不可欠です。
 皆さんの積極的なご参加を希望致します。
 開催日
2020年5月31日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 日本橋室町店
(東京都中央区日本橋本町1-6-1 丸柏ビル3F)
会場案内図
 受講料(会場)
【医師】
40,000円(お一人様/税込み)
【コ・メディカル】
10000円(お一人様/税込み) ※定員制
詳細を見る
Live中継行います
”統合失調症”の診断と治療
−実地医家に期待される精神疾患対応法のエッセンス3−
功刀(くぬぎ)浩先生
■講師
功刀(くぬぎ)浩先生

(国立精神神経医療研究センター神経研究所 疾病研究第三部)
【セミナー概要】
 統合失調症は幻覚・妄想、自閉、意欲低下、認知機能障害など多彩な精神症状を呈する重度の精神疾患の1つで、生涯罹患率は1%程度とされています。思春期から成人早期の発症が多く、重症化させないためには早期からの専門的治療的介入が重要とされます。かかりつけ医から専門医への紹介がスムーズになるよう、診断・治療・対応法のエッセンスをお話しします。 近年、統合失調症の患者さんは肥満、脂質異常、糖尿病、高血圧などのメタボリック症候群に関連した合併症をもつことが多く(およそ外来患者の3分の1)、これらの合併症によって内科などを受診する機会が多いことも知られています。身体合併症によって統合失調症患者さんの寿命は一般に比べて20%程度短いともいわれます。統合失調症患者さんへのこうした身体合併症に関する対応法についても詳しくお話ししたいと思います。 

 開催日
2020年6月7日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 日本橋室町店
(東京都中央区日本橋本町1-6-1 丸柏ビル3F)
会場案内図
 受講料(会場)
【医師】
40,000円(お一人様/税込み)
【コ・メディカル】
10000円(お一人様/税込み) ※定員制
詳細を見る
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