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医療セミナー開催スケジュール

医療セミナー開催スケジュール【最新医療技術セミナー「スキルアップ」】
セミナー開催スケジュール
 医療現場でのトピックスや領域別・疾患別に着目したセミナーを開催いたします。
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神経専門医はこう診る−よく遭遇する神経疾患を中心に
吉井文均先生
■講師
吉井文均先生

(神奈川県済生会平塚医療福祉センター 長/東海大学 名誉教授)
【セミナー概要】
 神経疾患が疑われる患者に適切にアプローチするためは、各種神経疾患の病態や症候を十分理解して、多くの神経疾患患者を通して診療経験を積み重ねることが重要です。しかし実際の臨床の場では診療時間は限られており、短い時間内で効率的に患者を診ていかざるを得ません。これは神経の専門医であっても、実地医家の先生方であっても同様です。
 そこで今回の医療技術セミナーでは神経疾患を診るためのminimal requirementについて、もう一度整理して提示してみたいと思います。このためには単なる診察技術だけではなく、必要最低限の神経解剖や神経機能の知識も必要になります。日常診療でよく遭遇する疾患を例に挙げて解説しますので、先生方の知識の復習にもお役立てください。
 皆さま、奮ってご参加ください。

 講義は、症例提示をしながら、診察、診断、検査、治療のプロセスを解説します。
 開催日
2018年11月18日(日) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター(ABC)東京駅
(東京都中央区京橋 1-11-2八重洲MIDビル)
会場案内図
 受講料(会場)
【医師】
40,000円(お一人様/税込み)
 紹介動画
詳細を見る
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日常診療で見逃さないようにしよう! 皮膚血管炎と血管障害診療の極意
−その診断と治療のポイント−
齊藤典充先生
■講師
齊藤典充先生

(横浜労災病院皮膚科 部長)
【セミナー概要】
 皮膚血管炎、血行障害は皮膚の所見からその病態が把握できる疾患群です。時に緊急性を要し見逃すとその後の予後に大きな影響を及ぼすことがあります。障害血管の太さによって様々な異なる所見を呈します。その所見を詳細に観察し、見極めることにより正確な診断を下せることになります。またその所見を裏付ける皮膚生検の病理組織学的所見、採血などの検査所見、画像所見なども診断をつけるために大変有用です。
 今回の医療技術セミナーでは様々な血管炎、血行障害による疾患を紹介し、その臨床所見や病理組織所見、検査や画像所見の特徴を提示することにより、正確な病態を把握することを心掛けるとともに、緊急を要する状態を見逃さないようにするポイントを解説してみたいと思います。
 皆様の日常診療の一助になれば幸いです。奮ってご参加ください。
 開催日
2018年11月23日(金) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター(ABC)東京駅
(東京都中央区京橋 1-11-2八重洲MIDビル)
会場案内図
 受講料(会場)
【医師】
40,000円(お一人様/税込み)
【コ・メディカル】
10000円(お一人様/税込み) ※定員制
 紹介動画
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ひざ痛の診断と治療−特に軟骨保護作用を有するプロテオグリカンを保護する療法
−変形性膝関節症とその他(スポーツ障害、関節リウマチなど)−
渡辺淳也先生
■講師
渡辺淳也先生

(国立病院機構 東千葉医療センター整形外科)
【セミナー概要】
 変形性膝関節症(膝OA)は、膝関節への繰り返す微小外力や加齢に伴い、プロテオグリカンの減少や、コラーゲンの変性が起こることで発生します。進行した膝OAに対しては外科的治療以外に有効な手段がないため、なるべく早期に膝OAを診断し、進行を抑制するための有効な対策をとることが大切です。保存的治療の選択においては、疼痛軽減による日常生活動作の改善に加え、軟骨の保護を介した膝OAの進行抑制が重要です。一部の保存的治療は、プロテオグリカンを増やすことなどにより軟骨保護作用を有することが示唆されており、疾患修飾性抗OA薬の候補として期待されています。また最近の画像診断技術の進歩に伴い、痛みの機序や関節変形進行の抑制法などに関する様々な知見が得られてきています。
 本医療技術セミナーでは、ひざ痛を引き起こす代表的な疾患について、その診断と疼痛管理および進行抑制に着目した治療戦略について報告します。
 皆さま、奮ってご参加ください。

 このセミナーは9月30日の開催・・・で企画されましたが、超大型の台風24号が、ちょうど30日に、日本列島を縦断していく・・・という天気予想ですので、11月25日の開催に延期させていただきます。ご了承ください。
 開催日
2018年11月25日(日) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター(ABC)東京駅
(東京都中央区京橋 1-11-2八重洲MIDビル)
会場案内図
 受講料(会場)
【医師】
40,000円(お一人様/税込み)
【コ・メディカル】
10000円(お一人様/税込み) ※定員制
 紹介動画
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非ウイルス性肝疾患
−脂肪性肝疾患(NASH)と自己免疫性肝疾患を中心に−
鈴木義之先生
■講師
鈴木義之先生

(虎の門病院肝臓内科 部長)
【セミナー概要】
『増加の一途をたどる脂肪性肝疾患
 --そのリスクと適切なマネージメント--』 村 祐介 先生
 現在増加の一途をたどる脂肪性肝疾患は、国民一人一人がこれから誰でも発症するリスクを持つ生活習慣病の一つの形であると思われる。脂肪性肝疾患の中には長い年月を経ても肝機能の低下をきたさずに経過する単純性脂肪肝から、肝硬変、肝癌まで進展する可能性をもつ脂肪性肝炎まで幅広く存在する。その中でも近年注目を集めているのが”非アルコール性肝疾患 (Non-alcoholic fatty liver disease; NAFLD) / 脂肪肝炎 (Non-alcoholic steatohepatitis; NASH)”になるが、NAFLDで日本の成人人口の約30% (約3000万人), とりわけ線維化の進展にともない肝硬変・肝癌への進展リスクを内包するNASHで約5% (約550万人)と莫大な母集団が存在すると考えられており、実地医家の先生方の力なくして脂肪性肝疾患の中から、ハイリスク症例を拾い上げることは困難な状況と考えられる。
 今回の医療技術セミナーでは、広い診療科の実地医家の先生方に脂肪性肝疾患を合併する症例に対する、病態から、適切な検査、評価、指導、治療方法等のコツまでをご理解いただけるようプログラムを構成いたしました。
 多くの先生方のご参加をご期待いたします。


『自己免疫性肝疾患
 ―日常診療で見落としがちな肝臓病―』 鈴木 義之 先生
 自己免疫性肝疾患とはウイルス性、アルコール性などの明らかな誘因がなく発症する原因不明の肝障害であり、主として自己免疫学的機序が発症に関与していると考えられる肝疾患の総称である。代表的な疾患として自己免疫性肝炎(Autoimmune hepatitis:AIH)、原発性胆汁性胆管炎(Primary Biliary Cholangitis :PBC)、原発性硬化性胆管炎(Primary Sclerosing Cholangitis :PSC)が挙げられる。
 今回の医療技術セミナーでは本邦でも比較的数の多いAIHとPBCについてとりあげ、両疾患の診断、治療のポイントについて概説する。また、AIHでは新たに使用可能となった薬剤、PBCでは名称すら変わるほどの予後の向上について詳細な解説を行い、先生方の実臨床で役に立つようなお話ができればと考えております。
 多くの先生方の参加を期待しております。
 開催日
2018年12月2日(日) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター(ABC)東京駅
(東京都中央区京橋 1-11-2八重洲MIDビル)
会場案内図
 受講料(会場)
【医師】
40,000円(お一人様/税込み)
 紹介動画
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画像で紐解く慢性便秘症の診断と治療
水上健先生
■講師
水上健先生

(国立病院機構久里浜医療センター内視鏡部 部長)
【セミナー概要】
 演者は酒井義浩が提唱する「注水法」に直腸S状結腸の脱気を追加し、サイホンの原理を応用したS状結腸通過法「浸水法(Dig Endosc 2007)」を開発し、国内外RCTで苦痛軽減と時間短縮への有用性 (Leung CW. Endoscopy 2010) (Asai Dig Endosc 2015)が報告された。
「浸水法」で無麻酔検査を実現し、S状結腸通過を定型化すると、これまで過敏性腸症候群IBSや慢性便秘症が挿入困難とされていた原因が明らかとなった。過敏性腸症候群IBSや慢性便秘症は検査で異常がないとされるが、検査自体が困難で、そこに排便障害や腹痛を起こす原因があることを見い出し、検査自体のストレスで出現する腸管運動異常、S状結腸回転異常や総腸間膜症などの腸管形態異常(Intestinal Research 2017)、腸管形態異常がないにも関わらず苦痛が強い知覚過敏が見い出されることを報告した。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2018年12月9日(日) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター(ABC)東京駅
(東京都中央区京橋 1-11-2八重洲MIDビル)
会場案内図
 受講料(会場)
【医師】
40,000円(お一人様/税込み)
【コ・メディカル】
10000円(お一人様/税込み) ※定員制
 紹介動画
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成人家族性高コレステロール血症(FH)スクリーニングに用いる「超音波法によるアキレス腱厚測定」の標準的評価法
道倉雅仁先生
■講師
道倉雅仁先生

(国立循環器病研究センター研究所 病態代謝部 研修生/関西超音波サービス 代表取締役)
【セミナー概要】
 家族性高コレステロール血症(FH)は頻度の高い遺伝性疾 患ですので、先生方が日常診療で遭遇される機会は多いと 思います。しかし、本邦でFHと診断されているのはFH全体の 1%未満といわれており、診断率がとても低い状況です。FH はアキレス腱の肥厚を特徴とし、その厚さはFHの診断基準と なっています。「動脈硬化性疾患予防のための脂質異常症診 療ガイド 2018 年版」に超音波法によるアキレス腱厚の測定 方法が初めて掲載されました。超音波法は従来法に比べか なり簡便で正確なので、早急に普及させることが必要です。
今回の医療技術セミナーでは、超音波法によるアキレス腱 厚の描出方法や測定方法などをわかりやすく解説します。さ らにハンズオンにて測定や描出のコツをお伝えします。FHを 正確に診断できれば本人だけでなくその家族も助けられるよ うになります。
  皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2018年12月16日(日) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター(ABC)東京駅
(東京都中央区京橋 1-11-2八重洲MIDビル)
会場案内図
 受講料(会場)
【医師】
65,000円(お一人様/税込み)
 紹介動画
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腰痛にご注意〜脊椎関節炎
−1.目・皮膚・腸に注意〜脊椎関節炎て何ですか?〜/2.生物学的製剤とステロイド使用時の注意点−
岸本暢将先生
■講師
岸本暢将先生

(聖路加国際病院リウマチ膠原病科)
【セミナー概要】
 脊椎関節炎(SpA)は強直性脊椎炎 (AS),反応性関節炎(ReA),乾癬性関節炎(PsA),若年性SpA,腸 炎関連脊椎関節炎(IBD-SpA),分類不能型SpA(uSpA)に大きく分けられる. これらSpAは特徴的な症候を呈するが,共通症候として,仙腸関節や脊椎など体軸関節の慢性炎症からくる腰背部痛,左右非対称性少関節炎(特に下 肢の関節),指趾炎(ソーセージ指),付着部炎を呈することが特徴 である. その他,頭部・臀裂部・陰部に乾癬などの皮膚症候,ぶどう膜炎 などの眼症候,下痢などの腸炎の症候を合併することもあり,これらの症状が感染症後に発症することもある.
 さらに,家族歴、炎症反応上昇,さらにHLA-B27と強く関連 していることなどが特徴的である.前半では、プライマリケアで疑う脊椎関節炎の症状と鑑別診断につき解説する。
SpAの治療薬の進歩近年非常に速く、特に 乾癬・乾癬性関節炎の領域ではMTX(公知申請中),さらには生物学的製剤である抗 TNF阻害剤,IL-12/23阻害剤,IL-17阻害剤, IL23阻害薬など保険適応が広がり、海外も含めJAK阻害剤、CTLA4-Igなども臨床試験が進行中である.このような状況も踏まえ、後半では、SpAや関節リウマチでも多く使用される生物学的製剤やステロイド日常診療で役立つモニタリング法なども解説したい。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2018年12月23日(日) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター(ABC)東京駅
(東京都中央区京橋 1-11-2八重洲MIDビル)
会場案内図
 受講料(会場)
【医師】
40,000円(お一人様/税込み)
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ACO(エーコ−)の架け橋〜咳と低酸素(新春記念セミナー1)
−喘息とCOPDとACOと咳嗽と低酸素について理解を深める−
長尾大志先生
■講師
長尾大志先生

(滋賀医科大学呼吸器内科 講師)
【セミナー概要】
 呼吸器疾患の中で多い疾患といえば喘息とCOPDでしょう。喘息は人口の5〜10%、 COPDは人口の5%程度の罹患率だと言われていて、患者数はかなり多く、外来で遭遇する可能性も高いものです。外来で喘息だかCOPDだかよくわからない症例にあたることもしばしばあり、特に発作や増悪の急性期に受診したとき、とっさの治療をどうするか、安定期の治療をどうするか、悩まれることもあるのではないでしょうか。
最近では喘息と COPD の合併した状態「ACO」という疾患概念も生まれ、状況は混沌としてきています。しかしながら2018年に出た『喘息とCOPDのオーバーラップ(Asthma and COPD Overlap :ACO)診断と治療の手引き2018』、これはかなり良く出来ていて、喘息やCOPD、それにACOの診断が、わかりやすい表で表現されています。
 喘息やCOPD、ACOと診断すれば、治療の考え方はシンプルです。喘息と診断したら必ずICS(吸入ステロイド)を使います。それに対してCOPDでは、ICSを使うとかえって肺炎が増えると言われていますから、診断をきちんとしないと治療方針が定まりません。逆にCOPDの時に必須と言ってもいいLAMA(長時間作用型抗コリン薬)は、これまでは喘息の相当重症例に使う、というようになっていましたけれども、最近では早めから使ってもよくなりましたので、LAMAに関してはあまり迷うケースは少なくなってきているようです。
 今回の医療技術セミナーでは、症例を通して喘息やCOPD、そしてACOの診断に至る過程をご覧いただきます。そして診断してからの治療についてもご紹介します。後半はそれらの知識を発展させ、咳嗽や低酸素を呈する色々な疾患の診断について考えていきたいと思います。具体的な鑑別ポイント、それから数が少なくても、こういう症例は紹介すべきとかこういうX線写真はCTをとるべきとか、そういった事例の考え方についてご紹介していきたいと思います。是非先生方の日常臨床のお役に立てていただきたいと思います。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2019年1月13日(日) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター(ABC)東京駅
(東京都中央区京橋 1-11-2八重洲MIDビル)
会場案内図
 受講料(会場)
【医師】
40,000円(お一人様/税込み)
 紹介動画
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医師が幸せな人生を送るための 医療法人活用基礎講座
−医療法人を有効に利用する方法をわかりやすくひもとく−
近藤隆二先生
■講師
近藤隆二先生

(螢疋ター総合支援センター 代表取締役)
【セミナー概要】
 現在、日本には約10万件の診療所が存在しています。そして、そのうち約4万件は医療法人が開設する施設です。約4割は医療法人になっているという計算になります。
 しかし、医療法人の理事長先生がその制度をきちんと理解せず、せっかく設立した医療法人を活用しきれていないばかりか、損失を出してしまうような運用をしているケースが数多く見られます。
 これからの医療業界を取り巻く環境は大変厳しい状況です。ご年配のドクターが閉院し、若いドクターが開院することで厳しい競合相手が増え続けているばかりではなく、外来医療需要が大きく減り続けるからです。
 このような時に、せっかく設立した医療法人をうまく活用しないだけではなく、損失まで出してしまうことは経営に大きなダメージを与え、診療の継続を脅かすことになるといっても過言ではありません。
 今回の経営セミナーでは、このような厳しい経営環境の中で、医療法人をどのように活用していくべきかをわかりやすくお伝えしてまいります。
 皆さま、奮ってご参加ください。

 開催日
2019年1月13日(日) 15:30〜17:30
 会場
アットビジネスセンター(ABC)東京駅
(東京都中央区京橋 1-11-2八重洲MIDビル)
会場案内図
 受講料(会場)
【医師】
20,000円(お一人様/税込み)
【コ・メディカル】
18000円(お一人様/税込み) ※定員制
 紹介動画
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下剤を飲まない大腸内視鏡検査モビプレップ注入法の全テクニック講義
−前処置時間も短縮! 予約なしでも検査可能に!−
後藤利夫先生
■講師
後藤利夫先生

(新宿台帳クリニック 院長)
【セミナー概要】
 大腸内視鏡は水浸法や麻酔法でラクになっても、下剤を飲むのが苦しい!苦しい検査は受けたくない! 下剤を飲まない大腸内視鏡検査方法があるのをご存じですか? 案外簡単にできます。しかも、短時間できれいになるというメリットもあります。
 土管を掃除するのに水をちょろちょろ流すのと、一気に流すのでどっちがきれいになるか、考えてみてください。経験上、下剤は早く飲めば飲むほど、早くきれいになります。モビプレップ注入法では下剤を1〜2分で入れてしまいます。どんなに早く飲む人でもかないません。1〜2分で入れると2〜3時間できれいになります(個人差があります)。このため、予約が無く、当日飛び込みでも胃カメラと大腸内視鏡検査のどちらも行うことも可能になります。
今回の医療技術セミナーでは、このポビプレップ注入法の全てを詳細に解説いたします。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2019年1月14日(月) 13:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター(ABC)東京駅
(東京都中央区京橋 1-11-2八重洲MIDビル)
会場案内図
 受講料(会場)
【医師】
20,000円(お一人様/税込み)
 紹介動画
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24 件中 [1-10] を表示 1 | 2 | 3 次の10件
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