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過去に開催されたセミナー

過去に開催されたセミナー【最新医療技術セミナー「スキルアップ」】
過去の開催セミナー
 過去に開催されたセミナーをご紹介します。ご参加の皆様ありがとうございました。
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実地医家も知っておきたい全身疾患に伴ってみられる神経障害(神経症状シリーズ8)
吉井文均先生
■講師
吉井文均先生

(神奈川県済生会平塚医療福祉センターセンター長/東海大学 名誉教授)
【セミナー概要】
 悪性腫瘍、糖尿病・甲状腺機能障害などの内分泌・代謝疾患、自己免疫疾患、アルコール依存症などの中毒性疾患では神経障害を合併することが少なくなく、また神経症状がそれらの疾患の初発症状になっていることも多々あります。
 今回の医療技術セミナーでは、これらの全身疾患に伴う神経障害の診かた、診察方法のポイントについて講義したいと思います。神経症状の特徴を知って、全身疾患の早期診断に役立ててください。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2020年12月20日(日) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
吉井文均 先生(神奈川県済生会平塚医療福祉センターセンター長/東海大学 名誉教授)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
SGLT2阻害薬の腎保護って、実臨床で使えるの?
−糖尿病性腎臓病(DKD)治療の最新の潮流;プライマリーケアに必要な知識−
栗山哲先生
■講師
栗山哲先生

(東京慈恵会医科大学客員教授(大学直属)、医療法人優穂会・三穂クリニック院長補佐)
【セミナー概要】
 実地診療においては、高血圧、糖尿病など内臓肥満をベースにした、いわゆるメタボリック症候群(メタボ)が圧倒的に多い事は自明です。「糖尿病と高血圧」は、「癌」とならんで国民病の双璧であり、その対策は急務です。糖尿病や高血圧は遺伝的素因が関与し、それに飽食・運動不足など生活習慣が大きく影響され、無症状に緩慢に進行して、最終的には脳・心・腎障害などに障害がおこり不良な生命予後を規定するsilent killerとして知られています。特に、腎障害から透析療法に至る糖尿病腎症や腎硬化症には、エビデンスに基づいた正しい治療が必要です。最近では糖尿病に由来する腎障害を、Diabetic Kidney Disease (DKD)との概念で捉える潮流があり、その治療法にも多彩な変化が現れてきています。
 さて、糖尿病と高血圧のリスクを比較すると、高血圧は圧倒的に高リスクであり、多くの心血管アウトカム試験(CVOT)において、降圧療法が明らかに生命予後を改善するエビデンスが知られています。これに対して、糖尿病治療薬のCVOTに関しては、血糖低下作用は認めるものの、生命予後改善は明確にはされていませんでした。1990年代のUKPDS34でメトホルミンの成績によって、血糖降下薬のベネフィットが初めて評価されましたが、以後の開発されたDPP4阻害薬など多くの薬剤におけるCVOTにおいては、患者生命予後改善や心・腎保護作用を明確に証明するには至っていません。これに対して2010年代になり、GLP-1受容体作動薬とSGLT2阻害薬に心・腎保護のエビデンスが集積されつつあります。特に、SGLT2阻害薬のCVOTとして過去2年を見てもENPA-REG OUTCOME、CANVAS program、DECLAIRE-TIMI 58、CREDENCEの四大試験が発表され、おまけにその評価は極めて高く、糖尿病治療の将来に大きな福音となる可能性が示唆されています。
 本医療技術セミナーでは、これらの潮流も見据えて、最近の糖尿病治療やDKDの捉え方など新たな概念などを皆さんと共に考えていきたいと考えています。糖尿病や高血圧は、早期発見・早期治療が極めて重要です。特に、プライマリーケアの重責を担当される“かかりつけドクター”においては、常日頃から適切に患者さんの診断・治療・指導をする立場にあるため、最新の知識は不可欠です。
 皆さんの積極的なご参加を希望致します。
 開催日
2020年12月13日(日) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
栗山哲 先生(東京慈恵会医科大学客員教授(大学直属)、医療法人優穂会・三穂クリニック院長補佐)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
実地医家のための 呼吸器科疾患におけるいろいろな肺炎の鑑別演習
−感染症、悪性疾患、自己免疫疾患、先天性疾患、特発性疾患、アレルギー疾患を見分ける−
皿谷健先生
■講師
皿谷健先生

(杏林大学医学部呼吸器内科 准教授)
【セミナー概要】
 肺は感染症、悪性疾患、自己免疫疾患、先天性疾患、特発性疾患、アレルギー疾患などが出現する全身疾患が表現される臓器であり、患者は様々なプレゼンテーションで受診します。最近の、肺炎症例ではCOVID-19肺炎も鑑別からはずせない状況となっています。
 一般内科、クリニックからの紹介症例を含めて、“症状”や “疾患”毎に症例を提示し、病歴、画像にfocusして疾患の追体験をしていただきたいと思います。
 自験例を中心にこれを提示します。 プライマリ・ケアの外来で役立つ疑似体験のできる内容にしたいと思います。
 開催日
2020年12月6日(日) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
皿谷健 先生(杏林大学医学部呼吸器内科 准教授)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
実地医家のためのプライマリ・ケアの現場で役立つ一発診断3
中川紘明先生
■講師
中川紘明先生

(福島県立医科大学付属病院総合内科/前 愛知医科大学総合診療科/プライマリケアセンター)
【セミナー概要】
 忙しい日常臨床の外来では、多くの医師はいくつかのキーワードとなる病歴・身体所見を拾い上げ、時間をかけずに診断していると言われています。
 一発診断(直観intuition)は、限られた重要な情報を的確に把握して仮診断し、自分の頭の中にストックされているillness script(重要な情報でまとめられた病気の脚本)と仮診断とが完全に合致しているかを検証するため、診断エラーになりにくいと言われています。しかし、症状・所見のみを取り上げて自分の過去の経験に短絡的に結びつけてしまうと、それは単なる直感(insight)になり、診断エラーにつながります。
 本医療技術セミナーでは、愛知医科大学病院 プライマリ・ケアセンター(通称:AMU PCC)で実際に経験した症例をクイズ形式で提示し、皆様に一発診断していただこうと思います。また、鑑別診断とその鑑別ポイントについてもお話しし、プライマリ・ケアの外来ですぐに役立つ内容にしたいと思います。
 皆様、奮ってご参加ください。
 開催日
2020年11月29日(日) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
中川紘明 先生(福島県立医科大学付属病院総合内科/前 愛知医科大学総合診療科/プライマリケアセンター)
 分野/対象
■分野:
■対象:
セミナー終了報告
内科領域における患者の主訴と病歴からせまる鑑別診断3
塩尻俊明先生
■講師
塩尻俊明先生

(総合病院 国保 旭中央病院 副院長/総合診療科 部長)
【セミナー概要】
 ケースカンファレンスでは、美しい診断推論が展開され、なるほどと感じることばかりですが、実際の現場ではどうでしょう。診断を「これだ!」と思いこみ、その後痛い目にあうことは少なくないのではないでしょうか。検査や画像は確かに早期診断に欠かせないですが、どうして目立つもの(検査、画像)に我々は引き寄せられてしまいます。そのため、発症形式、増悪寛解因子、性質、関連する症状、重症度にこだわった病歴と、その後に展開される診察、検査、画像に「整合性」があるかを振り返っていくことが、診断エラーを回避する近道であると考えています。現場では、真っ白なキャンバスから診断は始まります。皆様のご支援のもと、今回3回目を開催させていただくことになりました。診断という「絵」をみなさんと一緒に描いていきたいと存じます。
皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2020年11月15日(日) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
塩尻俊明 先生(総合病院 国保 旭中央病院 副院長/総合診療科 部長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師/検査技師
セミナー終了報告
サイエンス漢方処方セミナー供檻魁‐嘆輯鏖/神経内科/女性特有の疾患・便秘/訪問・施設・在宅医療
−漢方薬の作用機序を数理工学で解明− 東洋医学とは本質的に異なる斬新な運用法−
井齋偉矢先生
■講師
井齋偉矢先生

(日高徳洲会病院 院長、サイエンス漢方処方研究会 理事長)
【セミナー概要】
 漢方薬を診療に使いたい医師は多いのであるが、実際に使おうとしたときには、サイエンスに基づかない理解しにくい古典的運用法がネックとなる。歴史的にみると試行錯誤で出来上がった漢方薬が先で、古典的運用法は後付けに過ぎない。
古典的運用法によらないで漢方薬を処方することを邪道と非難し認めない漢方の専門家も多い。しかし漢方薬は最近の研究で、薬理学が従来想定していなかった、超多成分の全く新しいタイプの薬剤であると考えないと、漢方薬を服用したあとに患者の中で起こることを説明できないことが明らかになりつつある。これを踏まえて、今回の医療技術セミナー(供砲任蓮▲汽ぅ┘鵐拘訴処方という新しい切り口で漢方薬を認識し、新しい運用法によって全ての医師が漢方薬を的確に処方できるようにしたい。 
皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2020年11月8日(日) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
井齋偉矢 先生(日高徳洲会病院 院長、サイエンス漢方処方研究会 理事長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/保健師/薬剤師
セミナー終了報告
実地医家の日常診療のための 頭痛,耳鳴り,めまいは脳の過敏症状
−診療時のピットフォールを見逃さないために−
清水俊彦先生
■講師
清水俊彦先生

(東京女子医科大学脳神経外科頭痛外来 客員教授)
【セミナー概要】
 頭痛を主訴にして受診する患者は診療科を問わず、多いとされています。頭が痛いのだから消炎鎮痛剤を処方することは、痛みという主訴の観点から決して間違った治療であるとは言えません。またこれでよくならなかったら専門医療機関を受診してくださいと患者さんに申し上げることも、一次診療として決して誤りであるとは言えません。しかし頭痛の裏に潜んでいるクモ膜下出血や血管解離などの二次性頭痛を放置することで生命予後に重大な支障をきたすケースが決してまれではなく存在します。また一次性頭痛の片頭痛に関しても、純粋な片頭痛として受診するケースは少なく、共存症や合併疾患により頭痛が修飾されており、片頭痛の急性期治療薬であるトリプタン製剤を処方しても、十分な効果が得られない、もしくは月に10回以上の頻度で服用してしまうなど、患者さんのニーズに十分にこたえられていないこともしばしばあるのです。また近年、片頭痛は脳の過敏症状を伴うことも報告されており、適切な対処を欠くことで、難治性の頭鳴や浮動性眩暈に発展することも病態生理から解明されています。このような現状を踏まえて、本講演では、第一部では、主に一次性頭痛の治療と、その共存疾
患の治療方法、第二部では主に一次性頭痛と見紛う二次性頭痛のケーススタディについて、皆様と考えてゆきたいと思います。明日からの診療に役立つ講演を目指してゆきたいと考えております。
 開催日
2020年11月1日(日) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
清水俊彦 先生(東京女子医科大学脳神経外科頭痛外来 客員教授)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師/薬剤師
セミナー終了報告
この患者さん 血液の病気かな?と思ったら・・・
−どこで疑い、どこまで診て、どこから紹介するか−
押川学先生
■講師
押川学先生

(武蔵野赤十字病院血液内科 部長)
【セミナー概要】
 血液疾患はとかく敬遠されがちである。
 元々頻度が少ないために診療に不慣れな先生方が多いことに加え、かなり極端な血算データの異常で見つかることが多く、また不治の病というイメージもあいまって、血液疾患は近寄り難い存在となっている。
 しかし、実際には実地医家でも十分対応が可能な血液疾患が少なくない。例えば貧血の大部分は鉄欠乏性貧血であり、診断は採血のみで可能であり、補充療法で速やかに改善する。ビタミンB12や葉酸欠乏による血球減少も同様である。
 一方、白血病や悪性リンパ腫、多発性骨髄腫などはいずれも専門の医療機関で診療すべき血液疾患だが、これらの疾患の多くは昨今治療成績が著しく向上しており、たとえば慢性骨髄性白血病は今では内服薬で病勢コントロールが出来るようになり、多発性骨髄腫では多くの新薬登場により予後が大幅に改善している。したがって、これらの疾患では疑わしい患者さんをいかに的確に拾い上げて専門医診療に繋げていけるかということが今まで以上に重要になりつつある。
 今回の医療技術セミナーでは、血液異常やリンパ節腫脹などを有する患者さんを診た時に、どのような所見があれば血液疾患を疑うべきか、そしてどこまでは実地医家で診療が可能か、どこから先は血液専門医に紹介すべきかにつき具体的な症例も交えてお話ししたい。その結果として少しでも皆さまの血液疾患に対する苦手意識を払拭出来ればと考えている。
 皆さま奮ってご参加下さい!
 開催日
2020年10月18日(日) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
押川学 先生(武蔵野赤十字病院血液内科 部長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師/薬剤師/検査技師
セミナー終了報告
実地医家のための間質性肺炎の診断と治療
−坪井病院での取組み−
杉野圭史先生
■講師
杉野圭史先生

(坪井病院 副院長/呼吸器科 部長 兼 間質性肺炎・肺線維症センター長)
【セミナー概要】
 間質性肺炎は100を超える原因があるといわれており,中でも特発性肺線維症 (IPF)は本邦では特定疾患に指定されている難病であるため,専門医による適切な診断と治療が求められる.そこで2018年1月より,福島県初の間質性肺炎・肺線維症センターを開設し,東邦大学医療センター大森病院呼吸器内科(間質性肺炎センター)と連携を取りつつ,大学の診療内容と同水準の医療を提供できるシステムを構築した.
 間質性肺炎が疑われた場合は,予後の点および治療内容を決定する上でもIPFとそれ以外の間質性肺炎を鑑別することが必要で,中でも問診は最も重要なポイントである.当センターでは外来診察前に専用の問診票の記入をしてもらい,診断していく過程で,適応と必要性が高い場合は,外科的肺生検(胸腔鏡下肺生検)を行うこともあり,実際,当センターでは,この2年間で約50名の患者に間質性肺炎の診断目的で外科的肺生検を施行している.さらに最終診断は,間質性肺炎を専門とする臨床,病理,放射線科医による総合的判断 (multidisciplinary discussion; MDD)が必要とされており,定期的に施設外の専門の先生方を招聘し,院内でMDDを実施している.
 治療においては,特にIPFと診断された場合,重症例はもとより,これまでの研究で予後不良例と考えられる比較的軽症例においても抗線維化剤であるニンテダニブ(オフェブ®),ピルフェニドン(ピレスパ®)を積極的に導入している.我々の検討でも,リスク因子を有する軽症のIPF患者に抗線維化薬を導入することにより,有意に努力性肺活量の低下抑制をもたらした.さらにIPF以外でも進行性に悪化する慢性線維化型間質性肺炎において抗線維化薬が有効であった症例を経験している.また,リハビリテーション科との密な連携を取りながら,酸素療法,呼吸リハビリテーションも適応患者には積極的に併用している.
 間質性肺炎は,分類の時代から患者への治療機会(抗線維化薬)を考慮する時代へ変わりつつあり,日常臨床において現実的な診断(Working diagnosis)が重要である.


 開催日
2020年9月27日(日) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
杉野圭史 先生(坪井病院 副院長/呼吸器科 部長 兼 間質性肺炎・肺線維症センター長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象:
セミナー終了報告
実地医家のための骨粗鬆症の診断と治療
−疫学、骨代謝、骨折の観点から−
中村幸男先生
■講師
中村幸男先生

(信州大学医学部整形外科 骨粗鬆症)
【セミナー概要】
 大学病院からは、コロナの関係で出張許可が出ないので、当日はZoomによるテレワーク講演になりましたので、ご承知おきください。 

 現在、我が国における骨粗鬆症患者数は約1280万人と言われています。骨粗鬆症ベースの脆弱性骨折は年々増加しており健康寿命を損なう主な原因となっています。従いまして骨折防止への取り組みは急務です。
 効果的な栄養素の摂取及び体操実施は骨粗鬆症対策として非常に重要です。私が考案したおへそひっこみ・かかと落とし体操などをご紹介いたします。
 我々はこれまでに、小児骨量減少・多発骨折例、妊娠・出産後骨粗鬆症、透析や糖尿病に伴う骨粗鬆症、超高齢者における骨粗鬆症、など治療成績についての報告を数多く行ってきました。対象患者は2歳から110歳、合計3500名程度です。
 本講演会では上記を中心に、聴講者の皆様のニーズに合わせた内容をお話いたします。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2020年9月20日(日) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
中村幸男 先生(信州大学医学部整形外科 骨粗鬆症)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師/薬剤師
セミナー終了報告
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