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過去に開催されたセミナー

過去に開催されたセミナー【最新医療技術セミナー「スキルアップ」】
過去の開催セミナー
 過去に開催されたセミナーをご紹介します。ご参加の皆様ありがとうございました。
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精神症状から身体疾患を見抜く
−その患者は精神疾患じゃない!?−
尾久守侑先生
■講師
尾久守侑先生

(慶應義塾大学医学部精神神経科 )
【セミナー概要】
 身体疾患のなかには精神症状が主体となるものがありますが、実際の現場でどのように精神疾患と見分けるかということについては、あまり注目されてこなかったこともあり明確なストラテジーがありません。この精神科なのか一般内科なのか神経内科なのか分からない、担い手も少なくポテンヒットになりがちな境界領域について習熟することで、ご自身の専門領域の輪郭がより明瞭になることと思います。
 今回の医療技術セミナーでは、著書である「精神症状から身体疾患を見抜く(金芳堂)」の内容を中心に、一緒に考えてみたいと思います。明日からの臨床にお役立てできるような内容を分かりやすくご紹介できればと思いますので、どうぞ奮ってご参加ください。
 開催日
2021年3月7日(日) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
尾久守侑 先生(慶應義塾大学医学部精神神経科 )
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師
セミナー終了報告
コロナ禍と花粉症の治療
−抗体治療など最新情報−
松根彰志先生
■講師
松根彰志先生

(日本医科大学武蔵小杉病院耳鼻咽喉科学 教授/武蔵小杉病院耳鼻咽喉科学 部長)
【セミナー概要】
 今年のスギ花粉の飛散は、関東地方では2月の第1週から既に始まっています。飛散エリアは、今後3月初旬にかけて、北海道と沖縄を除く全国に次第に広がっていきます。飛散量は昨年よりは多く、例年の平均よりは少なめと予想されています。
 わが国のアレルギー性鼻炎は、スギ花粉症もダニによる通年性アレルギー性鼻炎も、10年単位でみるとこの30年間、増加傾向にあります。まだまだ、花粉症については十分な対策や治療が必要です。昨年、日本耳鼻咽喉科学免疫アレルギー学会の鼻アレルギー診療ガイドラインが改訂され、第9版が出版されました。花粉症の治療についても新しい知見が追加されています。生物学的製剤と言われる、抗体治療薬「抗ヒトIgE抗体」オマリズマブ(ゾレア®)はその代表的なものです。一方、昨年から今年にかけては、コロナ禍下のスギ花粉症シーズンという非常に特殊な状況を経験しています。新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)による気道感染症(COVID-19)は、人々の生活スタイルと街の風景を一変させました。スギ花粉症対策にもいくつかの新しい注意点が必要となりました。
 今回の医療技術セミナーでは、前述のような、スギ花粉症をとりまく新しい状況にどう対応すれば良いのか、についてお話しします。皆さま方の日常診療に少しでもお役に立つお話を準備しています。
 皆様のご参加をお待ち申し上げております。
 開催日
2021年3月7日(日) 15:00〜17:00
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
松根彰志 先生(日本医科大学武蔵小杉病院耳鼻咽喉科学 教授/武蔵小杉病院耳鼻咽喉科学 部長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師
セミナー終了報告
4時間で極める 心電図からの循環器診療と心不全の最新の薬物治療
−外来でよく遭遇する異常心電図30例をもとに治療方針を考える−
滝村英幸先生
■講師
滝村英幸先生

(総合東京病院循環器センター 医長)
【セミナー概要】
 心電図は心臓の検査の基本であるが、正しくまた見逃しなく診断しなければ役立たない。なぜならば不整脈の確定診断は心電図であるが、他の心疾患の確定診断は心電図ではないからである。心電図はあくまで補助的な役割の検査、または診断の一つに過ぎない。よって心電図のみで心疾患を否定することはできない。であれば心電図か らの次のステップ、治療方針を立てるかが非常に重要である。
 今回の医療技術セミナーでは、外来でよく遭遇する異常心電図30例をもとに循環器専門医でなくても4時間でマスターできるように徹底的に解説する。また最近心不全薬物治療が大きく変わっており、そのポイントも解説する。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2021年2月21日(日) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
滝村英幸 先生(総合東京病院循環器センター 医長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師
セミナー終了報告
医業経営セミナー クリニック二極化時代 情報発信が生き残りの条件
−ホームページの有効活用を考える−
近藤隆二先生
■講師
近藤隆二先生

(螢疋ター総合支援センター 代表取締役)
【セミナー概要】
 新型コロナウイルスの影響で患者数が大幅に減ったクリニックが数多くあります。収束がいつになるのかもわからず、今後どのような環境になっていくのかは誰にもわかりません。
 しかし、このような厳しい環境の中でもコロナ以前よりも患者数が増えているクリニックも数多くあります。また、患者数が戻らないクリニックがあることも事実です。患者さんから選ばれるクリニック、選ばれないクリニックの二極化が激しく進んでいることは明らかです。
 その要因は様々ですが、患者さんの役に立つ「情報発信」をしているかどうかが最も影響しているのではないかと思います。同じ診療科目で同じことをしていても有効な情報発信量によって患者数に大きな差がついているからです。これからのクリニック経営は患者さんの役にたつ情報発信をするかどうかにかかっていると言っても過言ではありません。しかし、メンタルブロックがあり、情報発信ができない方が多いのも事実です。
 今回の医業経営セミナーでは、なぜ情報発信が重要なのか、そのためのツールとして有効なホームページはどのように活用すれば良いのか、情報発信できないメンタルブロックを外すためにはどうすれば良いのかなどを詳しくお伝えします。
 皆様のご受講をお待ちしております。
 開催日
2021年2月21日(日) 15:00〜17:00
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
近藤隆二 先生(螢疋ター総合支援センター 代表取締役)
 分野/対象
■分野: 病院経営
■対象:
セミナー終了報告
サイエンス漢方処方セミナー-2 呼吸器と耳鼻咽喉科/アレルギーとがん
−漢方薬の作用機序を数理工学で解明− 東洋医学とは本質的に異なる斬新な運用法−
井斎偉矢先生
■講師
井斎偉矢先生

(日高徳洲会病院 院長、サイエンス漢方処方研究会 理事長)
【セミナー概要】
 漢方薬を診療に使いたい医師は多いのであるが、実際に使おうとしたときには、サイエンスに基づかない理解しにくい古典的運用法がネックとなる。歴史的にみると試行錯誤で出来上がった漢方薬が先で、古典的運用法は後付けに過ぎない。古典的運用法によらないで漢方薬を処方することを邪道と非難し認めない漢方の専門家も多い。しかし漢方薬は最近の研究で、薬理学が従来想定していなかった、超多成分の全く新しいタイプの薬剤であると考えないと、漢方薬を服用したあとに患者の中で起こることを説明できないことが明らかになりつつある。これを踏まえて、今回の医療技術セミナー(供砲任蓮▲汽ぅ┘鵐拘訴処方という新しい切り口で漢方薬を認識し、新しい運用法によって全ての医師が漢方薬を的確に処方できるようにしたい。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2021年2月14日(日) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
井斎偉矢 先生(日高徳洲会病院 院長、サイエンス漢方処方研究会 理事長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/保健師/薬剤師
セミナー終了報告
肝斑、シミ、ソバカスの診断と正しい治療法
−誰も答えてくれなかった疑問すべてに答える−
渡辺晋一先生
■講師
渡辺晋一先生

(帝京大学 名誉教授、帝京大学医真菌研究センター特任教授)
【セミナー概要】
 テレビやインターネットでシミが消えるとされている飲み薬や化粧品が宣伝されています。しかし、これらの宣伝の多くにはエビデンスはありません。しかし,高齢化とともに、生活の質の向上を求める人は多く、皮膚科だけでなく一般の内科でもシミやソバカスの相談をする患者は増えています。その時に何もコメントできないようだと患者からの信頼を失ってしまう可能性があります。
 さらに,皮膚科の教科書ではシミの同義語は肝斑とされていますが、実際にシミを主訴に来院する患者をみると、その多くは老人性色素班で、肝斑は少ないです。また,ソバカスも主に3種類あり、それぞれ治療法が異なります。このように患者の訴える病名と実際の医学的病名は異なるため、患者から言われるままに治療しても治りません。
 そこで、今回の医療技術セミナーでは、肝斑、シミ、ソバカスの鑑別、特に誤診されやすい肝斑の鑑別を詳しく述べ、それぞれの色素病変に対する、適切な治療法を述べます。また,美容皮膚科に関するすべての質問に、時間が許す限り答えたいと思いますので、講義の途中で質問を受けても大丈夫です。
皆さま、奮ってご参加下さい

<参考文献>
『その治療,本当に患者のためになっていますか? だれも教えてくれなかった 本当のレーザー治療・美容皮膚科治療』著者:渡辺晋一(帝京大学 名誉教授)
文光堂 13,200円 2021年1月 下旬発行予定

『学会では教えてくれない アトピー性皮膚炎の正しい治療法 』
著者:渡辺晋一(帝京大学 名誉教授)
単行本(ソフトカバー) ¥7,040¥7,040
発行:医事新報社 2019年5月
 開催日
2021年2月7日(日) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
渡辺晋一 先生(帝京大学 名誉教授、帝京大学医真菌研究センター特任教授)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師
セミナー終了報告
実地医家のための 明日からの読影にすぐに使える 心電図の読み方
−心電図の自動診断のための考え方と症例−
三原純司先生
■講師
三原純司先生

(三原内科循環器科クリニック 院長)
【セミナー概要】
 心電図検査は、自動診断のみに頼ると思わぬ間違いをおかします。心電図の結果で着目すべき点、ほかに確認すべき点などについて症例形式で解説し、著者らが日々の臨床の中で発見したピットフォールや教訓をおしみなくご紹介します。心電図を専門としない医師にも簡単に理解できて、明日からの読影にすぐに役立つ内容です。皆様、奮ってご参加ください。この講座に出席頂ければ、1日で健診心電図がある程度さばけるようになります! 会場受講者に下記の著書のプレゼント付き!!

<著書>
『検診で使える 心電図自動診断との付き合い方−明日からの読影にすぐに役立つ症例集』(三原内科循環器科クリニック 院長 三原純司、元 東京女子科大学循環器内科教授 関口守衛 共著、2020年4月、南山堂)  症例数35症例
B5判 168頁、定価(本体3,000円+税)
 開催日
2021年1月17日(日) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
三原純司 先生(三原内科循環器科クリニック 院長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
プライマリ・ケア医が絶対に知っておくべき精神疾患のすべて(新春記念セミナー3)
−精神科医とここが違う!−
竹村洋典先生
■講師
竹村洋典先生

(東京医科歯科大学大学院総合診療医学 教授、三重大学名誉教授)
【セミナー概要】
 医療機関に訪れるほとんどの患者に程度の差はあれ、精神疾患の要素が含まれています。プライマリ・ケアの診療において、よくある精神疾患をどのように診療し、どこまで治療できるか、お話しします。精神科医のできることの話ではなく、総合診療医ができる精神疾患の診療をお話しします。また、精神科医と身体科医の違いや連携のコツもお話しします。
 今回の医療技術セミナーの第1部では、プライマリ・ケアでよく遭遇するうつ病、パニック障害、社会不安障害、などの診断や治療の仕方をお話しします。よく身体疾患に間違われるうつ病の診断は重要です。またベンゾではなくSSRIなどの使用方法をマスターすることも重要です。
 第2部では、不眠症のメカニズム、診断や治療の仕方について講義します。不眠症でもいろいろな不眠があり、鑑別が必要です。また、それに対する治療も様々な観点から選んでいく必要があります。
 第3部では、プライマリ・ケアの医師と精神科の医師の違い、各々どのように考えているか、どのように付き合っていけばよいかをお話しします。

 講師がアメリカの総合診療の専門医研修でマスターし、日本で身体疾患のみならず精神疾患も積極的に治療してきた結果、得られた秘密の極意です。もしあなたがこの極意を知れば、その日から精神疾患の診療を楽しめるようになれます!
 開催日
2021年1月11日(月) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
竹村洋典 先生(東京医科歯科大学大学院総合診療医学 教授、三重大学名誉教授)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師
セミナー終了報告
コモンな神経疾患の諸症状4 糖尿病による神経合併症、他(新春記念セミナー1)
福武敏夫先生
■講師
福武敏夫先生

(亀田メディカルセンター脳神経内科 部長)
【セミナー概要】
 神経診断の仕方の中で、神経症状の診かた・考えかたについて、これまで、3回に分けて「頭痛」「めまい」「しびれ」という三大神経症状と、「(非典型的)脳梗塞」「デメンチア(認知症)」「パーキンソン病」「心因性と紛らわしい疾患」「ふるえ・せん妄」「精神症状・一過性意識障害」等について解説してきました。
 これらのお話のキモは病歴聴取にあり、<知識と観察、そして推理>を<情熱>をもって進めていくことの大切さを訴えてきました。実地医家が日常遭遇する脳神経がらみの症状はまだまだあり、残念ながら見逃されてきていることを痛感しています。
 今回の医療技術セミナーでは、残されているテーマの中で、「てんかん」「肩こり」「金属」「糖尿病」を取り上げ、日常診療に少しでも還元していただければと考え、解説します。
 皆さま、奮ってご参加ください。

 なお、当日は、このセミナーが終わったより後、15:30より
最上康生先生による『糖尿病の最新の薬物療法』についての2時間のセミナーの開催を予定しております。このセミナーの受講料は、昼間のセミナーに出ておられれば、夕刻のセミナーの受講料を50%の割引を申し上げます。
  
 開催日
2021年1月10日(日) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
福武敏夫 先生(亀田メディカルセンター脳神経内科 部長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師/薬剤師/管理栄養士・栄養士
セミナー終了報告
糖尿病の最新の薬物療法(CKD,DKD,腎性貧血に対して) (新春記念セミナー2)
−CKD,DKD,腎性貧血に対して最新の実践的な手法を効果的に学ぶ!−
最上康生先生
■講師
最上康生先生

(総合医療センター成田病院 診療部長)
【セミナー概要】
 現在、高齢社会の到来と共に慢性腎臓病(CKD)の患者数が増大してきています。日本においてはCKDの患者数は1330万人(20歳以上の8人に1人)とされており、新たな国民病とも言われています。CKDは高血圧、糖尿病、メタボリックシンドロームとの関連が深く、今後さらなる増加が見込まれます。さらにCKDは心血管系疾患の重大な危険因子にもなっています。つまりCKDの治療は心血管系合併症の予防につながります。
 さらにCKDでは比較的早期より、エリスロポエチン産生が低下し腎性貧血を発症します。貧血は心不全の独立した危険因子であり、貧血の治療にて生命予後の改善が可能です。また、貧血は独立したCKDの進行要因であり、貧血を早期に改善することにより、CKDの進行を抑制することができます。したがいまして、腎性貧血の治療はCKDに伴うさまざまな合併症予防、治療に有効であり、早期にESA(赤血球増結因子刺激製剤)による治療を開始すべきとされています。
 2020年より腎性貧血に対してHIF-PH阻害薬と言われる新しい治療薬が使用できるようになりました。そこで今回の医療技術セミナーでは、ESAやHIF-PH阻害薬による腎性貧血治療法をお話しし、さらにDKDを含めたCKDに対する最新の治療法をお示しします。
 この医療技術セミナーに参加することにより、明日からのCKD診療に自信を持てるようにられるかと存じます。皆様、奮ってご参加ください。


なお、当日は、このセミナーの前、10:00より福武敏夫先生による『神経障害』についての2時間・2コマのセミナーの開催を予定しており、その最後の1時間のコマで、『糖尿病の末梢神経障害』を取り上げていただきます。このセミナーの受講料は、昼間のセミナーに出ておられれば、夕刻のこのセミナーの受講料を50%の割引を申し上げます。

 開催日
2021年1月10日(日) 15:30〜17:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
最上康生 先生(総合医療センター成田病院 診療部長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師/薬剤師
セミナー終了報告
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