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過去に開催されたセミナー

過去に開催されたセミナー【最新医療技術セミナー「スキルアップ」】
過去の開催セミナー
 過去に開催されたセミナーをご紹介します。ご参加の皆様ありがとうございました。
 ※開催の模様と終了日記をご覧いただけます。 → 「セミナー終了報告」ボタンをクリック
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実戦甲状腺病診療講座
−診療のminimum requirementから 知っておくべきtopicsまで−
方波見卓行先生
■講師
方波見卓行先生

(聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院代謝内分泌内科 部長)
【セミナー概要】
開催のねらいとお誘いの言葉
 甲状腺疾患は実地医家の先生方に敬遠されがちな病気といえます。この理由は,.曠襯皀鵑良袖い呂錣りにくい,検査法選択,治療薬の投与法・注意点がわからない,Gタ渦椎叔齢での発症も比較的多く,気が進まない,等が考えられます。しかし甲状腺疾患の頻度は高く,事実上避けて通ることはできません。またこの領域では近年,バセドウ病診療カイドラインが発刊(2010年改訂)され,甲状腺クリーゼ診断基準案が示されるなど,実地医家の先生方にとっても知っておくべき新たな動きが複数ありました。
 この医療技術セミナーでは「甲状腺疾患を診療できるようになる」という実戦的な立場から,検査法,検査手順,診断法,療養指導と治療法のエッセンスと実際を甲状腺中毒症と機能低下症に分けてお話しするとともに,日常臨床を行ううえで知っておくべきtopicsについても触れる予定です。糖尿病,高血圧とは異なり,頻度の割にまとまった話を聞く機会が非常に少ない病気です。皆様,是非ご参加ください。皆様、奮ってご参加ください。
 開催日
2011年12月18日(日) 10:00〜15:00
 会場
東京八重洲ホール
(東京都中央区日本橋3丁目4番13号 新第一ビル)
 講師
方波見卓行 先生(聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院代謝内分泌内科 部長)
 分野/対象
■分野: 臨床看護/診療・診察技術/検査
■対象: 医師/看護師/検査技師
セミナー終了報告
日常診療で遭遇する不明熱
−膠原病を見逃さないためのアプローチ   ケアネットで大活躍中!!−
岸本暢将先生
■講師
岸本暢将先生

(聖路加国際病院アレルギー膠原病科)
【セミナー概要】
 リウマチ膠原病疾患と聞くとすぐに覚えられない診断基準がいくつもならび“難しい”と敬遠していませんか? 日常診療で不明熱と聞くとすぐにCT!なんてことはありませんか? このようなことのないようにプライマリケア医,一般内科医,研修中の先生方などリウマチ膠原病科を専門としない医師のために、膠原病疾患による不明熱を中心に日常診療ですぐに役立つエッセンスをお伝えします。この医療セミナーを終了したら抗核抗体が陰性だから膠原病じゃない、と言わなくなることが目標です。さらに時間があれば膠原病だと思ったら感染症・・・という 見逃したら怖いピットフォール症例をいくつかご紹介し、ステロイド投与中の注意点もお示しします。
 皆さん、奮ってご参加ください。
 開催日
2011年12月11日(日) 10:00〜15:00
 会場
東京八重洲ホール
(東京都中央区日本橋3丁目4番13号 新第一ビル)
 講師
岸本暢将 先生(聖路加国際病院アレルギー膠原病科)
 分野/対象
■分野: 臨床看護/診療・診察技術/救命救急/検査
■対象: 医師/看護師/検査技師
セミナー終了報告
痛み、しびれ、ふるえ、脱力の診かた
−明日から役立つ外来診療のコツ−
梶龍兒先生
■講師
梶龍兒先生

(徳島大学HB研究部 感覚情報医学 臨床神経科学分野 教授)
【セミナー概要】
 痛み・しびれ・脱力はすべての診療科のなかで最も頻度の高い訴えの1つです。整形外科・脳外科・内科・神経内科・麻酔科などをはじめとする領域の外来診療で鑑別にまようことが多く、とくに“痛み”に関しては重大な疾患の可能性を含みます。また、“しびれ”についても独自のみかたをお話ししたいと考えております。神経内科医として数多くの患者を日常診療で診てきましたが、ハンマーやわずかな日常診療で用いる器具だけで的確に診断と治療を行う領域の教育に携わってきました。本医療技術セミナーにご参加いただくことで、画像や特殊検査に頼ることなく、日常の外来診療で、または新幹線や飛行機の中で突然発症した病態でも的確に処置を行える基本的な考え方を身に着けていただけます。
 皆様、奮ってご参加ください。
 開催日
2011年12月4日(日) 13:30〜17:30
 会場
東京八重洲ホール
(東京都中央区日本橋3丁目4番13号 新第一ビル)
 講師
梶龍兒 先生(徳島大学HB研究部 感覚情報医学 臨床神経科学分野 教授)
 分野/対象
■分野: 臨床看護/診療・診察技術/検査/介護技術
■対象: 医師/看護師/介護職/検査技師/理学療法士/作業療法士
セミナー終了報告
日常診療に役立つ乳腺エコー検査の診かた(特別企画;DDOとの共催)
−乳がんを中心とした症例検討−
角田博子先生
■講師
角田博子先生

(聖路加国際病院放射線科 医長、昭和大学放射線科 客員教授)
【セミナー概要】
エコー検査は、X線・CT検査のような被曝も無く、無侵襲であるメリットを生かし、腹部臓器や消化管、乳腺や頸部臓器、関節、各所の血管や心臓等の循環器等、いろいろな臓器や症状の検査と診断に活用されるようになってまいりました。
乳腺診断においても、エコー検査の果たす役割は大変重要性が高まっています。存在診断から、良悪性の診断、そして乳癌症例の場合にはその組織型や拡がり診断、手術前のマーキングの手段として有用性を増しています。また、近年の術前化学療法においては、その効果判定の手段としても他のモダリティと併せて診療での重要な柱となっています。一方、今まで乳がん検診においては、マンモグラフィがその中心となってきましたが、エコー検査もまた注目を浴びているところです。
本セミナーでは、豊富な症例に基づいて、乳腺診断におけるエコー検査の有用性と、診かたのポイントをわかりやすく解説します。また、乳腺エコーとマンモグラフィの画像をパラレルに提示し、双方を結びつけ・対比させることでいっそう詳しく的確に診断する方法なども学んでいただきます。皆様奮ってご参加ください。
DDO・スキルアップ共催のエコー検査技術セミナーは、甲状腺、心臓に続いて、今回で3回目になります。DDO会員にご登録をいただきますと受講料の割引やセミナーのDVD頒布、ネット配信その他の役立つ情報をお知らせするといったサービスをご提供いたします。

なお、このセミナーは、会場にLANの設備がないのでLIVE中継は出来ませんが、12月6日(火)以降、オンデマンド配信を行うとともに、DVDの頒布(@3,000円)を行います。
 開催日
2011年12月2日(金) 18:30〜20:30
 会場
スタンダード会議室 日本橋室町店
(東京都中央区日本橋本町1-6-1 丸柏ビル3F)
 講師
角田博子 先生(聖路加国際病院放射線科 医長、昭和大学放射線科 客員教授)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術/検査
■対象: 医師/検査技師/放射線技師
セミナー終了報告
骨粗鬆症の薬物治療
−ビスホスホネート治療の考え方と使いこなし方−
和田誠基先生
■講師
和田誠基先生

(入間市・武蔵藤沢セントラルクリニック 院長)
【セミナー概要】
 まもなく、骨粗鬆症の治療ガイドラインが刷新される。 今、様々な骨粗鬆症治療薬が種々の剤型あるいは注射剤として活用されている。ビスホスホネート製剤は骨粗鬆症、高カルシウム血症、癌の骨病変などに対して応用されているが、薬剤特性を理解していただき、適切に臨床応用することが重要である。骨粗鬆症治療においては選択的エストロゲン受容体モジュレーター,副甲状腺ホルモンとの使い分けなど,臨床現場で役立つより具体的なエッセンスも必要で、併用も含めてそれらの合理的な臨床応用に関して国際標準的使用法を第一として解説したい。ビスホスホネート関連事象としての顎骨壊死や消化管障害をはじめとした副作用とその対策法も最新の知見を交えて講義の中で紹介する。
 皆様、奮ってご参加ください。

 企画者・講師の和田誠基先生の協同編集書『ビスホスホネートを使いこなす:実践活用ガイドブック』(文光堂、'11年7月、共著、A5/160頁、3,500円)が好評発売中です。
 開催日
2011年11月23日(水) 10:00〜15:00
 会場
東京八重洲ホール
(東京都中央区日本橋3丁目4番13号 新第一ビル)
 講師
和田誠基 先生(入間市・武蔵藤沢セントラルクリニック 院長)
宮島剛 先生(埼玉医科大学整形外科 講師)
 分野/対象
■分野: 臨床看護/診療・診察技術/リハビリテーション/検査/薬剤/介護技術
■対象: 医師/看護師/薬剤師/検査技師/理学療法士/作業療法士
セミナー終了報告
心電図所見からみた心エコーの取り方(特別企画;DDOとの共催)
−気になる心電図所見をエコーで確かめる 【初心者〜中級者向】−
笠巻祐二先生
■講師
笠巻祐二先生

(日本大学医学部附属板橋病院循環器科 講師)
【セミナー概要】
 エコー検査は、X線・CT検査のような被曝も無く、無侵襲であるメリットを生かし、腹部臓器や消化管、乳腺や頸部臓器、関節、各所の血管や心臓等の循環器等、いろいろな臓器や症状の検査と診断に活用されるようになってまいりました。
 一方、心電図もまた循環器系の診療のみならず、あらゆる領域、分野で広く活用されてきています。日常臨床では、基礎心疾患を有する例に限らず、二次的に心臓に突発する異変をとらえる検査として普及してきました。発作時だけでなく日常検査時の心電図にも重要な異常所見や予徴となる所見が存在していることがありますが、気づかれないこともあり、虚血性心疾患に代表される胸痛発作や種々の不整脈発作につながることが多くなっています。
 本セミナーでは、心電図と心エコーを結び付け、心電図の読み方の基本をおさらいした上で、異常波の危険性の程度や予後について学び、併せて気になる心電図の異常所見をエコーで確かめる手法を分かり易く解説し、実際にプローブを握っていただき、身につけていただきます。皆様奮ってご参加ください。

ネット会員へは、11月22日(火)以降、オンデマンド配信を行うとともに、DVDの頒布(@5,000円)を行います。
 開催日
2011年11月19日(土) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 日本橋室町店
(東京都中央区日本橋本町1-6-1 丸柏ビル3F)
 講師
笠巻祐二 先生(日本大学医学部附属板橋病院循環器科 講師)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術/検査
■対象: 医師/看護師/検査技師
セミナー終了報告
原発事故により日常診療にいっそう役立つ甲状腺・頸部エコー+こっそり乳腺エコー
−原発事故により今後子どもの甲状腺検査は命を助けることになる−
杉山高先生
■講師
杉山高先生

(浜松南病院画像診断部 顧問)
【セミナー概要】
 福島原発の放射能漏れ事故により、将来,内部被曝により甲状腺癌の誘発が心配されています.今回のセミナーはこの背景と社会事情を考え,「甲状腺・頸部エコー + こっそり乳腺エコー」としました.頸部は狭い領域に重要器官が寄り添うように存在しています.これらの器官をお手持ちの装置,コンベックスから”リニア”へ探触子を持ちかえ,ちょっとした走査のコツを知ることで,甲状腺・唾液腺・頸部リンパ節のほか,脳梗塞の危険因子と目されるプラークを頸動脈エコーで診ていくというものです.今回は,これに乳腺エコーを新たに加えてみまました.講義では各臓器の検査法や日頃,経験した症例を呈示し,エコーの有用性を解説します.実技では親切・丁寧をモットーにベテランのスタッフが担当します.この機会に是非,お誘い合わせの上ご参集賜り,ご体験くださいますようご案内申し上げます。きっと,明日からの診療にお役立てできるものと確信します. 奮ってご参加ください。
 開催日
2011年11月13日(日) 10:00〜15:00
 会場
東京八重洲ホール
(東京都中央区日本橋3丁目4番13号 新第一ビル)
 講師
杉山高 先生(浜松南病院画像診断部 顧問)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/検査技師
セミナー終了報告
足から全身を診る: 末梢動脈疾患(PAD)の診断と治療
−実地医家における高齢者の診療で遭遇しやすい“足痛”−
宮本明先生
■講師
宮本明先生

(菊名記念病院心臓血管センター センター長)
【セミナー概要】
 末梢動脈疾患(PAD)は、下肢動脈の狭窄または閉塞により生ずる下肢の虚血性疾患です。主な原因は、粥状硬化で、冠動脈疾患や脳血管疾患と高率に合併するため、生命予後が不良と報告されています。高齢者に多い“足が痛い”という訴えは、全身の動脈硬化性疾患の兆候かもしれません。年齢の問題と簡単に切り捨てずに、一度、足の状態を観察してください。足の動脈が触れなければ、重篤な動脈硬化性疾患が潜んでいるかもしれません。
皆様、奮ってご参加ください。
 開催日
2011年11月6日(日) 10:00〜15:00
 会場
東京八重洲ホール
(東京都中央区日本橋3丁目4番13号 新第一ビル)
 講師
宮本明 先生(菊名記念病院心臓血管センター センター長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
原発事故から小児の健康を守る−小児の診療上のチェックポイント(緊急開催 第二弾)
−ニュースだけでは分からないホントのところを学ぶ−
浦島充佳先生
■講師
浦島充佳先生

(東京慈恵会医科大学小児科 准教授/総合医科学研究セ臨床研究開発室分子疫学研究室 准教授;疫学 腫瘍学、内閣官房危機管理官アドバイザー)
【セミナー概要】
 3月11日に起きた東北地方太平洋沖大地震と大津波により引き起こされました東京電力福島第一原発の放射能漏れ事故から約半年が経過しました。東日本大震災と津波の被災地は力強く復興への歩みを始めましたが、原発事故の部分では、“低温冷却”や“地表除染”が進んでいますが、まだまだ安心はできない状況です。大気や海中への放射性物質の飛散・流入により飲み水の汚染、野菜や稲作汚染等の農業、肉牛の内部被曝等の畜産業、魚介類汚染等の水産業等全体への影響、また住環境では 外では遊べなくなって幼稚園や小学校の運動会も屋内で開かれる等の教育環境だけでなく健康にも多大な悪影響を与え続けるとともに、各種の風評被害も発生し、社会に深刻な影響を与えております。
 また、半径20Km(ならびに30Km)圏内の住民の屋内退避や地域外への長期化した避難措置はまもなく解除されるとの報道もあり、福島県では36万人の子供たちの健康調査が始まる等、前向きの積極的な動きも伝えられておりますが、一方で、多くの住民の他地域への移住・流出固定も起こっております。
 そこで、放射性物質による環境汚染と被曝による小児への影響等に関する正しい医学知識(大気・土壌・海水・食物・飲み水などの人体への影響等)とその限界・限度と、実際の診療に当たって、押えておくべきノウハウや知識を実地医家の皆様に持っていただくべく緊急に医療技術セミナー第二弾を開催いたします。
 この危機・国難を力を合わせて乗り切りましょう! 頑張ろう 日本!! 皆様、奮ってご参加ください。
 開催日
2011年10月29日(土) 18:45〜20:45
 会場
東京八重洲ホール
(東京都中央区日本橋3丁目4番13号 新第一ビル)
 講師
浦島充佳 先生(東京慈恵会医科大学小児科 准教授/総合医科学研究セ臨床研究開発室分子疫学研究室 准教授;疫学 腫瘍学、内閣官房危機管理官アドバイザー)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術/検査
■対象: 医師/検査技師/放射線技師
セミナー終了報告
家庭医療シリーズ1 診療能力を広げる優しい婦人科診察法
−女性の子宮がん検査法と内診術 + 乳房診察術−
佐野潔先生
■講師
佐野潔先生

(静岡県森町家庭医療センター 長)
【セミナー概要】
 女性の下腹部痛の鑑別診断が病歴と診察だけでできますか? あなたの診断力をあげること必至! 
 内科医、救急医、家庭医であるあなたの鑑別診断力を強化してくれる女性の内診、そして乳腺の悪性良性疾患の鑑別術を診察から学びましょう。米国家庭医療学専門医による指導で家庭医らしい診察を学ぶよいチャンスです。奮ってご参加ください。
 開催日
2011年10月23日(日) 10:00〜15:00
 会場
東京八重洲ホール
(東京都中央区日本橋3丁目4番13号 新第一ビル)
 講師
佐野潔 先生(静岡県森町家庭医療センター 長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師
セミナー終了報告
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