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過去に開催されたセミナー

過去に開催されたセミナー【最新医療技術セミナー「スキルアップ」】
過去の開催セミナー
 過去に開催されたセミナーをご紹介します。ご参加の皆様ありがとうございました。
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光線と皮膚疾患
−光線が皮膚に与える影響を知り,光老化,光線過敏症に対応する―−
上出良一先生
■講師
上出良一先生

(東京慈恵会医科大学附属第三病院皮膚科 教授)
【セミナー概要】
 太陽光は我々の皮膚に功罪様々な影響を与えます.しかし,実際の診療において,光線が関連していそうだが,どう診断し,治療して良いか分らない症例も少なくありません.安易に紫外線アレルギーという診断を下すことが,その後の患者さんの日常生活において,過剰な光線防御を強いることになり,患者さんのQOLを著しく低下させてしまいます.このような事例を経験するたびに,適切な光線過敏症診療の普及が大切であると痛切に感じております.
 今回の医療技術セミナーでは,明日からの診療に役立つ実践的な知識を集中的に解説します.光生物学の基本的事項をわかりやすくお示しし,それを踏まえた上で,健常人の皮膚に対する急性・慢性の光線暴露の影響,光線防御法のポイントをお話しします.さらに,光線過敏症の診断,検査,治療について最新情報をお届けします.
 とかく診断に困ることが多い光線過敏症の全貌を知る良い機会です.是非奮ってご参加下さい.
 開催日
2012年5月20日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
上出良一 先生(東京慈恵会医科大学附属第三病院皮膚科 教授)
 分野/対象
■分野: 臨床看護/診療・診察技術/検査/介護技術
■対象: 医師/看護師/介護職
セミナー終了報告
子どもの感染症、予防接種とそのリスクマネージメント(子どもの)疾患シリーズ 1)
−予防接種とリスクマネージメント−
浦島充佳先生
■講師
浦島充佳先生

(東京慈恵会医科大学小児科 准教授 /総合医科学研究センター公衆衛生学 分子疫学 准教授)
【セミナー概要】
 予防接種はこれまで、天然痘根絶をはじめ、ポリオの流行防止など多くの疾病防止に大きな成果を上げてきました。わが国でも、感染症による患者発生や死亡者の大幅な減少をもたらすなど、感染症対策上きわめて重要な役割をはたしてきています。
 今回の医療技術セミナーでは、小児の予防接種の実際とそのリスクマネージメントについて分かりやすく解説したいと思います。
皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2012年4月29日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
浦島充佳 先生(東京慈恵会医科大学小児科 准教授 /総合医科学研究センター公衆衛生学 分子疫学 准教授)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
プライマリケアで用いる漢方 〜神経症状と女性に多い病態を漢方で治す〜
−神経症状と女性に多い病態を漢方で治す−
野上達也先生
■講師
野上達也先生

(富山大学医学薬学研究部和漢診療学講座 助教)
【セミナー概要】
 漢方医学は中国由来の我が国の伝統医学であり、多くの患者から根強い支持を得ています。我が国では質の高い医療用漢方エキス製剤が保険診療で用いることができ、医師の約80%が日常診療に漢方薬を用いているというデータもあります。漢方薬の著効例を経験し、漢方治療の魅力にお気づきになっている先生も少なくないのではないでしょうか。
 しかしながら、実際の診療の現場では、漢方薬はまだまだ病名投与で用いられる例、すなわち術後イレウスの予防に大建中湯、認知症の周辺症状の軽減に抑肝散といったように、特定の処方を特定の病態にだけ用いている例が多く、漢方治療がその実力を十分に発揮できているとは言い難いかと思います。
 今回の医療技術セミナーでは漢方薬の特徴を最大限に生かすために必要な基本的な漢方理論と実際の診療上のコツを、神経症状と女性に多い病能を対象にご紹介したいと考えます。
 皆さま、奮ってご参加ください。 
 開催日
2012年4月28日(土) 15:00〜19:15
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
野上達也 先生(富山大学医学薬学研究部和漢診療学講座 助教)
 分野/対象
■分野:
■対象:
セミナー終了報告
心音と心電図所見からみた心エコーの取り方
−気になる心音と心電図所見をエコーで確かめ、関連付けて考える−
笠巻祐二先生
■講師
笠巻祐二先生

(日本大学医学部附属板橋病院総合内科 准教授)
【セミナー概要】
 心臓は興奮収縮連関によって絶え間なく収縮と拡張を繰り返す臓器ですが、これを実際の臨床に当てはめると”興奮”は心電図により、”収縮”は心エコーにより評価することができます。言うまでもなく心電図は循環器診療においては必須の検査であり、ほぼすべての心疾患の診断、評価に用いられています。同様に、心エコー検査は、X線・CT検査のような被爆の問題がなく、非侵襲的であり、繰り返し施行できる長所を有し、あらゆる心疾患の診断、評価になくてはならない検査法として用いられております。一方、これまでの多くの心エコーに関するセミナーでは、両者を結びつけて捉えるといった視点がなかったと思われます。そこで、本医療技術セミナーでは、両者の検査を結び付け、心電図の読み方の基本を押さえながら、異常所見を心エコーで確認する際のポイントを分かりやすく解説し、実際のエコー画像を見ていただきながら身につけていただきたいと考えています。また、近年、若い先生方を見ていますと、様々な医療機器の進歩に伴い、理学的所見とくに”聴診”がおろそかにされているように感じます。本医療技術セミナーでは、典型的な心雑音から何を考え、心エコーを行うべきかについても実例を呈示しながら触れたいと思います。
 皆様、奮ってご参加ください。
 開催日
2012年4月22日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
笠巻祐二 先生(日本大学医学部附属板橋病院総合内科 准教授)
太田 昌克 先生(日本大学内科学系循環器内科学分野臨床研修指導医)
 分野/対象
■分野: 臨床看護/診療・診察技術/リハビリテーション/検査
■対象: 医師/看護師/検査技師
セミナー終了報告
プライマリ・ケアにおける”胸痛”への対応
−こんな時どうする?実際の症例で検討しよう!−
内藤俊夫先生
■講師
内藤俊夫先生

(順天堂大学医学部総合診療学 准教授)
【セミナー概要】
 ”胸痛”の原因疾患は循環器疾患から皮膚疾患まで多岐にわたりますが、いわゆる「アート」で診断されていることも少なくありません。確かに、豊富な経験に裏打ちされた「アート」は大切ですが、EBMに基づいた「サイエンス」を診療に関与させることも重要です。
本医療技術セミナー当日は、胸痛患者の症状をスコアリングして「冠動脈疾患らしさ」を判断する方法などを例示します。このセミナーでは無記名投票システム(Turning point®)を用いて、実際の症例に直面した時の選択をクイズ形式で検討します。
皆さま奮ってご参加ください。
 開催日
2012年4月8日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
内藤俊夫 先生(順天堂大学医学部総合診療学 准教授)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術/救命救急/検査
■対象: 医師/看護師/介護職/保健師/薬剤師/検査技師
セミナー終了報告
非定型(現代型)うつ病の診断と治療
貝谷久宣先生
■講師
貝谷久宣先生

(医療法人和楽会 心療内科・神経科 赤坂クリニック理事長)
【セミナー概要】
 非定型うつ病は大うつ病性障害の約4割を占めるといわれている。若年者、女性に多く難治性である。現代型うつ病の中に入れられていることもあるが、実はその疾病概念の歴史は決して新しいものではない。本医療技術セミナーでは非定型うつ病の歴史的な流れを展望し、DSMにおける診断クライテリアの効用と限界、症例の提示、薬物療法と精神療法、および生活指導にも言及する。本医療技術セミナーに参加していただくことにより、非定型うつ病の診断と治療に理解を深めていただき、実地臨床での実力が付くことをもくろんでいる。
 どうぞ 皆様 奮ってご参加くださいますようご案内申し上げます。
 開催日
2012年3月25日(日) 10:00〜12:30
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
貝谷久宣 先生(医療法人和楽会 心療内科・神経科 赤坂クリニック理事長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/介護職/薬剤師
セミナー終了報告
創立 3周年記念謝恩企画2 陥入爪・巻爪、外反母趾、扁平足の治療
−在宅医療を支援する!;憶合形状記金のマチワイヤーを使った簡単な巻爪の治療(実演付)と爪や足の手入れ法を伝授します−
町田英一先生
■講師
町田英一先生

(高田馬場病院整形外科)
【セミナー概要】
 現在、医師専用サイトのカンファレンスにアクセスしますと、皮膚科の分野では「陥入爪」に関するQ&Aがダントツに一番多いという状況です。また、「巻爪」治療については、内科的治療法から外科的治療法、整形外科的治療法まで様々な治療法が存在し、各々の領域で微妙に治療法が違っている中で、形状記憶合金(マチ)ワイヤーの矯正具を使用したメリハリの利いた「巻爪」治療法は効果も出やすく明解です。1996年に講師が開発した治療法では、2万件以上を経験した現在、インターネット上で、すでに日本全国約500箇所の病院・医院が公開され、爆発的な広がりを見せています。しかし、爪の矯正は従来の手術治療とは掛け離れたアイデアであるために、マチワイヤ装着のテクニックや肉芽の適切な処置が必要で、二枚爪、爪真菌の合併例、再発予防などのトラブル対策も重要です。
一方、介護施設や在宅医療の現場では、高齢者に対する“深爪”傾向のトラブル等も時折、問題化しております。
今回の医療技術セミナーでは、マチワイヤー装着の方法やその周辺の技術だけでなく、日常の診療や介護でよく遭遇する“深爪”対策を含む爪とフットケア、扁平足の足マット使用による治療、外反母趾の保存療法等、足と爪と靴の全体的な問題について平易に解説を行います。 
 開催日
2012年3月20日(火) 13:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
町田英一 先生(高田馬場病院整形外科)
 分野/対象
■分野: 臨床看護/診療・診察技術/手術/介護技術
■対象: 医師/看護師/介護職/保健師
セミナー終了報告
創立 3周年記念謝恩企画1 褥瘡のラップ療法・開放性湿潤療法(OpWT) (床ずれパッド作製の実演付)
−在宅医療を支援する!−
鳥谷部俊一先生
■講師
鳥谷部俊一先生

(大崎市民病院鹿島台分院 診療部長)
【セミナー概要】
 超高齢社会を迎え,病院,施設,在宅を問わず褥瘡対策が大きな課題となっております.この十数年間に多くの知見が集積され,褥瘡の予防治療は飛躍的に進歩しました.1996年に講師が発案した“ラップ療法”は,だれでも簡単にできる処置法(開放性湿潤療法)に進化しました.2008年には医療用ドレッシング(モイスキンパッド)が発売され、ラップ療法の可能性を広げました.第11回日本褥瘡学会学術総会(2009年)のラップ療法シンポジウムでは,大会場の参加者を前に白熱した議論が展開されました.学会はラップ療法検討委員会を設置し,ガイドラインにおけるラップ療法の位置づけの検討に着手しました.ラップ療法に対する関心が全国的に高まる一方で,不確実な知識でラップ療法を行うことに不安を感ずる方々も多いと思われます.講演会では,講師の褥瘡治療経験(1500例)をもとに,ラップ療法の歴史,理論,手技,治療例などについて楽しく解説しますので,受講後は「明日からの褥瘡診療・治療が楽しみになる」ことは間違いありません.多くの医療関係者にご参加いただき,褥瘡でお悩みの患者家族のもとにラップ療法の正しい知識をお届けすることができれば幸甚です.
 床ずれのラップ療法−在宅アタマの褥瘡対策−(床ずれパッド作成実演つき)
 開催日
2012年3月20日(火) 10:00〜12:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
鳥谷部俊一 先生(大崎市民病院鹿島台分院 診療部長)
 分野/対象
■分野: 臨床看護/診療・診察技術/介護技術
■対象: 医師/看護師/介護職/保健師
セミナー終了報告
安全な大腸内視鏡ポリペクトミーの実際と新しい麻酔を使った”評判のとれる”胃カメラ法
−〜開業医でどこまでできるか?〜見逃さない観察法/失敗しないワンパターンメソッド/リピーターを生むフォローアップシステム−
後藤利夫先生
■講師
後藤利夫先生

(新宿大腸クリニック 院長)
【セミナー概要】
全国の徳洲会病院で大腸内視鏡医を50人以上指導してきた無麻酔・無痛内視鏡「水浸法」の第一人者である講師が、いままでおよそ2万個の大腸ポリープを無事故で切除したポリペクトミーのワンパターンメソッドを伝授する「安全な大腸内視鏡ポリペクトミーの実際」と「新しい麻酔を使った”評判のとれる”胃カメラ法」を、動画や実際の内視鏡を駆使して、すべてのテクニックを公開し、その技を伝授します。奮ってご参加ください。
(1月29日に同講師により好評裏に開催されました「大腸内視鏡における『水浸法』による大腸疾患」の検査と診断」の続編で、講評により急遽企画しました。もともとこの日に開催が予定されておりました「便秘と各種の大腸疾患は」、5月27日(日)の午前に変更させていただきました。)
 開催日
2012年3月11日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
後藤利夫 先生(新宿大腸クリニック 院長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術/手術
■対象: 医師/看護師/放射線技師
セミナー終了報告
上部消化管(食道、胃)における早期癌のX線・内視鏡検査と読影のコツ
長浜隆司先生
■講師
長浜隆司先生

(財)早期胃癌検診協会中央診療所 所長)
【セミナー概要】
 上部消化管X線・内視鏡検査は食道癌、胃癌のスクリーニング検査として全国で広く行われている検査法です。X線では高濃度低粘性バリウム製剤の開発やX線機器デジタル化を中心にした進歩、内視鏡では機器の高画素化や画像処理(NBI、FICE等)法の開発により画像精度は飛躍的に進歩していますが、依然としてX線では30〜40%、内視鏡では20%前後の偽陰性癌が存在すると最近のデータでも明らかになっています。このような見逃しを避けるためにも食道癌、胃癌の基本的なX線・内視鏡検査方法や所見を十分に熟知する必要があります。今回の医療技術セミナーではX線、内視鏡の基本的な検査方法や病変の存在診断、質的診断、見逃しを防ぐX線、内視鏡検査のコツを豊富な症例を提示し、分かりやすく解説いたします。消化器専門の先生のみならず、専門外の多くの先生方の参加をお待ちいたしております。
 皆様、奮ってご参加ください。
 開催日
2012年3月4日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
長浜隆司 先生(財)早期胃癌検診協会中央診療所 所長)
小田丈二 先生(東京都がん検診センター消化器科 医長)
 分野/対象
■分野: 臨床看護/診療・診察技術/検査
■対象: 医師/看護師/検査技師
セミナー終了報告
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