HOME サイトマップ プライバシーポリシー 事業概要 お問合せ
HOME > 過去に開催されたセミナー

過去に開催されたセミナー

過去に開催されたセミナー【最新医療技術セミナー「スキルアップ」】
過去の開催セミナー
 過去に開催されたセミナーをご紹介します。ご参加の皆様ありがとうございました。
 ※開催の模様と終了日記をご覧いただけます。 → 「セミナー終了報告」ボタンをクリック
695 件中 [31-40] を表示 前の10件  1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 次の10件
実地医家のための がん予防:胃がんと大腸がん
鈴木秀和先生
■講師
鈴木秀和先生

(東海大学医学部消化器内科 教授)
【セミナー概要】
 日本人のがん罹患者数のうち、死亡数が多いのは肺がんに次いで「胃がん」と「大腸がん」であります。昨今のコロナ禍では、外出自粛による運動不足や過食も伴って、消化管内環境の停滞が余儀なくされ、消化管に対する負担も増加していると考えられます。一方で、コロナ禍での検診控えの影響もあり、早期でみつかるべき癌が進行癌としてみつかることも懸念されています。そもそも、胃がんや大腸がんの病因は多彩であります。胃がんでは、世界最大の感染症である、ピロリ菌感染の制御が注目されてきましたが、これを基軸に撲滅をめざした対策が必要です。大腸がんは、近年、罹患患者数が増えており、その病因として遺伝的なものもあれば、生活習慣(食習慣や運動習慣など)に起因するものもあります。そのため、生活習慣介入は重要です。このように、消化管の細菌叢やその代謝物、食物との相互作用など発がん現場である消化管腔内環境を整えることが「がん予防:胃がんと大腸がん」に重要と考えられます。
 今回の医療技術セミナーでは、胃がんと大腸がんの予防の観点から、現時点における発がん機構への考察と可能な限りの予防法をお示ししたいと思います。
 皆さま、奮ってご参加下さい。
 開催日
2022年2月27日(日) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
鈴木秀和 先生(東海大学医学部消化器内科 教授)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師/薬剤師/検査技師/放射線技師
セミナー終了報告
サイエンス漢方-7 お悩みに答えるシリーズ
−35) 整形外科、36) 産婦人科、37) 精神科、38) 乾燥対策−
井齋偉矢先生
■講師
井齋偉矢先生

(サイエンス漢方処方研究会 理事長、日高徳洲会病院 院長)
【セミナー概要】
 漢方薬を診療に使いたい医師は多いのであるが、実際に使おうとしたときには、サイエンスに基づかない理解しにくい古典的運用法がネックとなる。歴史的にみると試行錯誤で出来上がった漢方薬が先で、古典的運用法は後付けに過ぎない。古典的運用法によらないで漢方薬を処方することを邪道と非難し認めない漢方の専門家も多い。しかし漢方薬は最近の研究で、薬理学が従来想定していなかった、超多成分の全く新しいタイプの薬剤であると考えないと、漢方薬を服用したあとに患者の中で起こることを説明できないことが明らかになりつつある。これを踏まえて、今回の医療技術セミナー(供砲任蓮▲汽ぅ┘鵐拘訴処方という新しい切り口で漢方薬を認識し、新しい運用法によって全ての医師が漢方薬を的確に処方できるようにしたい。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2022年1月23日(日) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
井齋偉矢 先生(サイエンス漢方処方研究会 理事長、日高徳洲会病院 院長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術/薬剤
■対象: 医師/看護師/保健師/薬剤師
セミナー終了報告
実地医家のための 骨粗鬆症と歯周病・歯喪失・顎骨壊死、慢性疼痛
中村幸男先生
■講師
中村幸男先生

(信州大学医学部整形外科 准教授)
【セミナー概要】
 現在、我が国における骨粗鬆症患者数はおよそ1250万人と言われています。骨粗鬆症ベースの脆弱性骨折、特に大腿骨近位部骨折の発生数は年々増加しており、我が国の寝たきりの主要な原因となっています。従いまして、大腿骨近位部骨折防止への取り組みは急務であります。
 骨への3栄養素(カルシウム、ビタミンD、ビタミンK)や亜鉛、マグネシウムをはじめとした骨関連ミネラルの十分な摂取、大腿骨近位部への適度な衝撃を与える運動・体操は、骨粗鬆症対策として非常に重要であります。骨関連ミネラル動態が骨代謝に与える影響、我々が考案した「おへそひっこみ・かかと落とし体操」を ご紹介いたします。
 一方で、薬物療法の面では、昨今、デノスマブやロモソズマブ、テリパラチド、イバンドロネート、ミノドロネートなどの骨粗鬆症治療薬が次々と臨床使用可能になり、治療薬選択の幅が広がるとともに、生活習慣病との関連や続発性骨粗鬆症に関する知見が蓄積されてきています。さらに、我々はこれまでに、小児骨量減少・多発骨折例、妊娠・出産後骨粗鬆症、透析や糖尿病に伴う骨粗鬆症、超高齢者における骨粗鬆症、など各種薬剤の治療成績や有害事象の発生についての報告を数多く行ってきました。
 我々は骨粗鬆症治療と歯の関係についても研究を進めています。歯周病や歯の損失が骨粗鬆症と密接な関係があると考えています。医科と歯科の連携を含めた話題を提供します。さらに、慢性疼痛に関する最近の話題を提供します。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2022年1月16日(日) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
中村幸男 先生(信州大学医学部整形外科 准教授)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師/薬剤師/管理栄養士・栄養士/検査技師/放射線技師/理学療法士/作業療法士
セミナー終了報告
見逃していませんか? 間質性肺炎とその合併症
−対策と治療について;肺炎,COPD,肺癌,肺高血圧症 等−
杉野圭史先生
■講師
杉野圭史先生

(慈山会医学研究所附属坪井病院 副院長/呼吸器内科 部長/間質性肺炎・肺線維症センター 長)
【セミナー概要】
 間質性肺炎 (interstitial pneumonia; IP)には,原発性肺癌,肺高血圧症 (pulmonary hypertension; PH),肺感染症,気胸,急性増悪などを合併することが知られており,いずれも予後に重大な影響を与える合併症である.したがって,合併症対策の意義は大きく,早期発見・診断ならびに適切な対応が求められる.
 原発性肺癌の診断は時に遅れる場合もあり,血液中の腫瘍マーカーの測定と胸部CT所見を経時的に比較することが肝要である.また,手術および化学療法は,IPの急性増悪や薬剤性肺障害のリスクが問題となるため,治療適応は制限される.
 PHの頻度は,対象患者の重症度や診断方法の相違によりその頻度は一定していないが,気腫合併肺線維症では高くなることが知られている.治療は酸素療法が主体となるが,肺血管拡張薬の適応も検討するべきである.
 肺感染症では,肺アスペルギルス症,細菌性肺炎,ニューモシスチス肺炎,サイトメガロウイルス (CMV)肺炎などのリスクが高くなる.したがって,定期的に血中β-D-グルカン,アスペルギルス抗原・抗体ならびにCMVアンチゲネミアなどの測定を行うことが必要である.
 IPでは気胸や縦隔気腫を合併しやすく,中等度以上の気胸では,胸腔ドレナージを考慮する.エアリークが遷延する症例では,胸膜癒着術や外科的治療なども考慮しなければならないが,IP急性増悪の誘因になる可能性があるため,実際には自己血癒着を行うことが多く,治療に難渋する場合も多い.
 以上,今回の医療技術セミナーでは,IPの合併症対策について,自験例を交えながら概説する.
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2022年1月10日(月) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
杉野圭史 先生(慈山会医学研究所附属坪井病院 副院長/呼吸器内科 部長/間質性肺炎・肺線維症センター 長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師/薬剤師
セミナー終了報告
激変した心不全治療薬を極め、心不全を予防・管理する
滝村英幸先生
■講師
滝村英幸先生

(総合東京病院循環器内科 医長)
【セミナー概要】
 心不全パンデミックと言われてきて数年が経ち、我々の診療にも心不全患者さんが増加しています。これまではACE阻害薬、β遮断薬、抗アルドステロン薬を基本とし、利尿薬の調整を行ってきました。10年前にトルバプタンが登場してから、心不全治療の利尿薬が大きく変わりました。そしてやっと近年新たな心不全治療薬が出そろいました。「Fantastic Four」と言われているように、ARNI、β遮断薬、抗アルドステロン薬、SGLT-2阻害薬が心不全の基本治療薬となりました。これは心不全治療の歴史のなかでも大きな進化です。またベルイシグアト、イバブラジンも投与可能となりました。薬物療法のみならず、高齢者に対しても大動脈弁狭窄症や僧帽弁逆流に対してカテーテル治療も可能となりました。よって心不全治療はまさに大きく変遷しました。いろいろな薬剤が登場し、どの薬剤をどう使ったら良いか迷うとともに、安定している患者さんにも新たな薬剤をどのように導入したら良いか悩まれていると思います。
 今回の医療技術セミナーは心不全最新治療の総まとめとして、それぞれの薬剤を解説し、導入活用方法を解説したいと考えております。日常臨床にすぐに活用できる内容を提供できたらと思いますのでご参加お待ちしております。
 開催日
2022年1月9日(日) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
滝村英幸 先生(総合東京病院循環器内科 医長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/薬剤師
セミナー終了報告
世界標準治療と異なる日本のアトピー性皮膚炎治療
−なぜ日本のアトピー性皮膚炎患者は良くならないのか−
渡辺晋一先生
■講師
渡辺晋一先生

(帝京大学 名誉 教授)
【セミナー概要】
私が入局した40年前は、重症アトピー性皮膚炎患者はほとんどいなかった。しかし脱ステロイド療法が提唱され、重症アトピー性皮膚炎患者が増えた。その後脱ステロイド療法の見直しが行われたが、再び重症アトピー性皮膚炎が増えてきた。そこで難治性アトピー性皮膚炎患者が受けていた治療をみると、保湿剤を全身に外用した後にステロイドを患部だけに外用するとか、ステロイド外用薬を保湿剤と混合して使用するなど、保湿剤を多用する減ステロイド療法であった。
このような治療法は今までの皮膚科教科書には記載がなく、しかも世界標準のステロイド外用療法とは異なるものであった。しかしこのような治療を受けていた難治性アトピー性皮膚炎患者でも最も強力なステロイド外用薬単独で治療すると、2〜3週間程度で良くなり、痒みも劇的に消失し、その後の再燃もほとんどない。つまり世界標準治療と異なる日本独特の減ステロイド療法が、重症アトピー性皮膚炎を生み出している主な原因であることがわかった。実際海外では重症アトピー性皮膚炎患者はほとんどいない。
 そこで今回の医療技術セミナーでは、日本で行われている治療の問題点を世界標準の皮膚科教科書や欧米のガイドラインに基づいて解説する。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2021年12月19日(日) 10:00〜12:00
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
渡辺晋一 先生(帝京大学 名誉 教授)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/薬剤師
セミナー終了報告
ワクチンの全貌とコロナ禍終息の処方箋
−この2年間のパンデミックイン、インフォデミックを振り返っての総括−
井上正康先生
■講師
井上正康先生

(大阪市立大学 名誉教授/健康科学研究所・現代適塾)
【セミナー概要】
 2019年末から、世界を騒がせた新型コロナウイルス感染症。この約2年間のパンデミックイン、インフォデミックを振り返っての総括です。ワクチンによるADE(抗体依存性感染増強)は、大丈夫か。そもそも、欧米より流行しなかった日本において、ワクチンのほぼ全員接種は本当に必要か。その著書「コロナワクチン幻想を切る」「新型コロナ騒動の正しい終わらせ方」やYouTube上の発表を見て、更に詳しく、更に疑問が浮かんでくる人は多いはず。
 その点を、ご参加いただき、問うてみて下さい。
 テレビでお馴染みの一般市民向け専門家とは異なった知見をドクターレベルで語っていただきます。講師は『Nature』『Lancet』など国際的論文誌への掲載実績500編以上の著者。サイエンスに基づいたもう一方の専門家です。
 皆さん、奮ってご参加ください。

 開催日
2021年12月19日(日) 13:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
井上正康 先生(大阪市立大学 名誉教授/健康科学研究所・現代適塾)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師/薬剤師/検査技師
セミナー終了報告
プライマリケアにおける呼吸器疾患の診断と治療とピットフォール
皿谷健先生
■講師
皿谷健先生

(杏林大学医学部附属病院呼吸器内科 准教授)
【セミナー概要】
一般内科において呼吸器疾患の占める割合は大きく、気管支喘息、気管支拡張症、間質性肺炎、COPD、肺がんに代表される疾患群はプライマリケアの場面での診断、マネージメントが必要となっています。
 今回の医療技術セミナーでは、これらの代表的疾患の診断、治療、落とし穴(mimicker)の全体を網羅しながら、症例を追体験していきたいと思います。COVID-19肺炎についても提示します。
 実際の肺音(聴診所見)を含めた身体所見、画像検査、日常診療で見逃しやすいピットフォールを示します。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2021年12月12日(日) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
皿谷健 先生(杏林大学医学部附属病院呼吸器内科 准教授)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
実地医家のための 見逃してはいけない神経内科領域の疾患とその症状・病態7
−実際に経験した症例から−
真鍋雄太先生
■講師
真鍋雄太先生

(神奈川歯科大学横浜センター総合内科 教授)
【セミナー概要】
 実際の診療場面では、誰が診ても正診に至るだろう教科書的な症例から、“最後に診た医者が名医”という言葉に表される非典型的な症例、はたまた全く正体の掴めない稀な症例まで、バラエティーに富む症例を経験する。そうした中、プライマリー対応として大切なことは、丁寧な診察と各医療機関レベルに応じた鑑別を行い緊急性の高い疾患を見落とさないこと、専門性の高い疾患が想定された場合、然るべき専門診療科へ紹介することではないだろうか。
 今回の医療技術セミナーでは、一般臨床でしばしば遭遇する歩行障害やふらつきといった症候、頭痛や振戦等の症状を呈する実際の症例を供覧しながら、脳神経内科疾患と思われても、実際にはその他身体臓器疾患であるケースや、矢張り脳神経内科領域の疾患である場合など、鑑別診断のポイントを解説しながら、当該症例の治療やtopicsなどを解説したく思う。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2021年12月5日(日) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
真鍋雄太 先生(神奈川歯科大学横浜センター総合内科 教授)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師
セミナー終了報告
認知症の治療と予防
−いま可能となった予防法と治療法について−
白澤卓二先生
■講師
白澤卓二先生

(お茶の水健康長寿クリニック 院長)
【セミナー概要】
 認知症の大部分を占めるアルツハイマー病は『治らない』『早期発見・治療ができても進行を遅らせるだけ』『数年のうちに寝たきりになる』と言われてきました。

 最近、東京大学など38の研究機関がまとめた、「認知症の前段階である軽度認知障害(MCI)の6割が3年以内に認知症を発症する」という研究結果が、アメリカの科学誌に発表されました。これは日本人を対象にした調査です。軽度認知障害とわかったとしても、半分以上が3年以内に認知症を発症するということです。では認知症を治す薬はどうかというと、根本的な治療薬は登場していません。こうしたことから、今の認知症に対する一般的なイメージは「なったら治らない」というものでしょう。

ところがこの常識をくつがえす画期的な治療法が話題になりました。
 アルツハイマー病など神経変性疾患の世界的権威である、デール・ブレデゼン博士が考案した「リコード法」で「9割の症状が改善」「500人以上が回復」など患者様にとって希望となる数字がうたわれています。
 ブレデゼン博士の書籍『アルツハイマー病 真実と終焉』が大ベストセラーとなり、日本でも翻訳本が発売され、注目を集めました。
 私はこの翻訳本を監修しましたが、私が1990年より研究してきたアルツハイマー病はじめ認知症が30年足らずで激増したことの原因を探ってきた結果と重なりました。アルツハイマー病の原因を36項目に分類したことは、ブレデセン博士の大きな功績であり、さまざまなプログラムの効果を医学的に裏付け、補強するものでもあります。
 当院ではリコード法(当院では解毒法)を元に、機能性脳波および各種検査を実施し、メキシコLIVANT Neuro Recovery CenterのDr.Luis Aguilarチームとのコラボレーションによって、機能性脳波検査解析による脳神経障害の診断をもとにサプリメント治療を行っております。

 若年性アルツハイマー病の治療をはじめ、認知症、脳血管性認知症、レビー小体病、前頭葉側頭葉型認知症、パーキンソン病、うつ病、自閉症、統合失調症、アスペルガー症候群、ADHD、脳卒中後遺症、脳挫傷後遺症においても症状が改善しており、その効果を実感しております。

 実地医家の皆様に今回の医療技術セミナーで、わたくしの経験と知見を詳しくお話し致します。
 開催日
2021年11月23日(火) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
白澤卓二 先生(お茶の水健康長寿クリニック 院長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師/薬剤師/管理栄養士・栄養士
セミナー終了報告
695 件中 [31-40] を表示 前の10件  1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 次の10件
▲ページの先頭に戻る
セミナー情報
無料体験セミナー【無料動画配信中!】
セミナー終了報告
お知らせ
事業概要 | お問い合わせ | サイトマップ | プライバシーポリシー