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過去に開催されたセミナー

過去に開催されたセミナー【最新医療技術セミナー「スキルアップ」】
過去の開催セミナー
 過去に開催されたセミナーをご紹介します。ご参加の皆様ありがとうございました。
 ※開催の模様と終了日記をご覧いただけます。 → 「セミナー終了報告」ボタンをクリック
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外来診療、在宅診療にも役立つ裏ワザ超音波“肺エコー”(実技指導付き)
−今まで見れなかった肺・気道・心臓・中枢神経の生理学的異常をエコーで見破る−救急医療等における“肺エコー”の技術を日常診療に生かす!!−
鈴木昭広先生
■講師
鈴木昭広先生

(東京慈恵会医科大学付属病院麻酔科 准教授 )
【セミナー概要】
 近年、細かい診断目的とは異なり、病態を把握して即断即決で診療方針を決める、いわゆるポイントオブケア超音波に高い関心が集まっています。講師は麻酔・救急医としてドクターヘリ活動や災害医療などにも携わり、とりあえずエコーをサッとあてて、パッとヤバい病態だけは探す、というスタンスで現場を乗り切ってきました。特に生理学的なABCDの変調にどうエコーでアプローチできるかは重要で、中でも人体最大の臓器である「肺」は観察対象臓器として急速に認知度が高まっています。
 今回の医療技術セミナーでは、この肺エコー以外に、気道エコー、ショック検索の心エコー、中枢神経異常を推測するための眼球エコーの実際を紹介します。面倒な測定などはほとんどなく、「あてて、見るだけ」です。救急での手法を一般外来から在宅診療でも生かし、困ったときにちょっとあてて見るきっかけを提供できればと思います。
 皆さん、奮ってご参加下さい。
 開催日
2016年10月10日(月) 10:00〜15:00
 会場
 講師
鈴木昭広 先生(東京慈恵会医科大学付属病院麻酔科 准教授 )
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/検査技師
セミナー終了報告
専門医に学ぶ 中高年者に多い手肘・肩の痛みの診断と治療
松浦佑介先生
■講師
松浦佑介先生

(千葉大学付属病院整形外科 助教)
【セミナー概要】
 団塊の世代が高齢者の仲間入りをし、高齢化社会が進む本邦において、上肢の痛みやしびれ等の愁訴を有する患者に遭遇する機会は増加の一途を辿る。厚生労働省の『国民生活基礎調査』においても『手足の関節が痛む』『肩こり』等の訴えが多い。その中には、少なからず上肢の器質的疾患が含まれている。
 しかし、上肢はあらゆる組織から構成され、疼痛やしびれの原因を正しく診断することが必ずしも容易ではない。それゆえ、適切な治療が遅れがちとなり、薬物治療等で漫然に治療されている症例もしばしば経験する。
 今回の医療技術セミナーでは、この様な比較的頻度の高い上肢の疼痛、しびれを主訴とする疾患について、どのような治療戦略を立てていくか、解説する。
実地医家、研修医の先生みならず、包括的に診療される先生方にとって有意義な企画を考えております。
 皆さま、奮ってご参加ください。

お断り:整骨院、柔道整復院 等の治療者の方は、コ・メディカルには該当しません。
 開催日
2016年9月25日(日) 10:00〜15:00
 会場
 講師
松浦佑介 先生(千葉大学付属病院整形外科 助教)
山口毅 先生(千葉市立青葉病院 整形外科  医長)
 分野/対象
■分野: 臨床看護/診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師/理学療法士/作業療法士
セミナー終了報告
肥満外来30年から学ぶ 熟睡して痩せる3・3・7”睡眠ダイエット”
−正しく寝れば1日300kcal消費し、1カ月で1圈■映間で10kg痩せられる−
左藤桂子先生
■講師
左藤桂子先生

(ヘルスプロモーション研究所 所長、代表取締役)
【セミナー概要】
 「眠るだけで痩せられる」というのは、決して夢の話ではありません。そのことに気づいたのは、「肥満外来」で約30年間にわたり、のべ3万人以上の患者さんに、痩せる指導をしている時でした。健康的に痩せるには栄養面と運動面の改善が欠かせないということです。逆に、「正しく眠れていない人はいくら栄養面や運動面に気を配っても、健康的に痩せることは難しい」ということです。私たちの身体は、夜、ぐっすり眠るだけで300kcalを消費することが分かっています。これはジョギング1時間分の消費カロリーと同じです。
 熟睡できていない人は意外と多いものです。今回の医療技術セミナーでは、しっかり眠ってしっかり痩せるにはどのような眠り方をすればいいのか。私が提唱する「3・3・7睡眠法」を解説します。
 皆様、奮ってご参加下さい。
 開催日
2016年9月19日(月) 10:00〜15:00
 会場
 講師
左藤桂子 先生(ヘルスプロモーション研究所 所長、代表取締役)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師/管理栄養士・栄養士
セミナー終了報告
医療法人の設立・運営・解散・廃業 2(3回コース)
−2.医療法人の活用方法について−
近藤隆二先生
■講師
近藤隆二先生

(螢疋ター総合支援センター 代表取締役)
【セミナー概要】
 今回、新たに3回シリーズで、「医療法人の設立・運営・解散・廃業」を考えることといたします。
 このセミナーは既に医療法人を設立されているドクターだけではなく、これから設立を検討されているドクターにも聞いていただきたい内容です。
 なぜこのセミナーを企画するのか・・・。その理由は、多くのドクターが医療法人を設立していながら、その制度をよく理解していないため、誤った経営を行ったり、大きなリスクを抱えているからです。
 私が今まで数多くの医療法人のご相談をお受けして強く感じることは、
1.医療法人を設立しても十分活用できていない。
2.医療法人の運営を誤ると、ご家族・親族間の深刻な争いが起こる危険性がある。
3.もっと早く医療法人の出口戦略(継承・解散)を考えていれば良かったのに、ということです。
 医療法人は設立するだけでは意味がありません。設立する目的は何か、を明らかにしてその目的を達成するために上手に活用することが重要です。そのための重要なポイントをわかりやすくお伝えして参ります。 
 皆さま、ふるってご参加ください。
 開催日
2016年9月18日(日) 15:30〜17:30
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
近藤隆二 先生(螢疋ター総合支援センター 代表取締役)
 分野/対象
■分野: 病院経営
■対象: 医師/医事課
セミナー終了報告
プライマリケアのための頭痛診療のマネジメント
−診断から治療まで−
永田栄一郎先生
■講師
永田栄一郎先生

(東海大学医学部神経内科 教授)
【セミナー概要】
 日常生活で頭痛に悩まされている人は、多いにもかかわらず、病院などに行ったことがなく、頭痛は治らないと思ってあきらめてしまっている患者は多く、さらに診察する医師の側でも頭痛に対する認識が薄く、患者とのコミュニケーションギャップを生じやすい代表的な疾患です。
 近年、国際頭痛学会は、国際頭痛分類を改訂し、また、頭痛診療のガイドラインとして2013年に日本頭痛学会より慢性頭痛の診療ガイドライン2013が改訂されました。これらを参考にしながら正しい頭痛の知識、適切な薬剤選択や生活指導を患者にすることは重要です。今回の医療技術セミナーにおいて、頭痛診断のポイントと治療に関してわかりやすく解説します。
 皆様、奮ってご参加下さい。
 開催日
2016年9月18日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
永田栄一郎 先生(東海大学医学部神経内科 教授)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
水浸法による無痛大腸内視鏡挿入法
−「“水浸法”による無痛大腸内視鏡挿入法」出版記念!−
後藤利夫先生
■講師
後藤利夫先生

(新宿大腸クリニック 院長)
【セミナー概要】
 今年5月に中外医学社より『水浸法による無痛大腸内視鏡挿入マニュアル』を出版させていただきました。今回の講義では、この内容をわかりやすくポイントを押さえて講演するとともに、本に書けなかった今までの挿入法との違いなどを明確に解説したいと思います。
 大腸内視鏡にはループを作るプッシュ法とループを作らないプル法があります。プッシュ法は早いが痛く、プル法は痛くないが遅い方法でした。この講義ではプル法の成功比率を上げるとともに、プル法でも早く挿入する理論をわかりやすく解
説します。
 さらに最新症例動画をたくさん使って実践的な挿入テクニックを余すところ無く解説します。参加者の皆さんの質疑応答も大歓迎です。
 本を読んだ方も読んでない方も、“水浸法”の方もそうでない方もふるってご参加下さい。
 開催日
2016年9月4日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
後藤利夫 先生(新宿大腸クリニック 院長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師
セミナー終了報告
慢性腎臓病(CKD)診療の基本
−実地医家が日常診療で抑えるべき点−
安田隆先生
■講師
安田隆先生

(吉祥寺あさひ病院 副院長)
【セミナー概要】
 実地医家に定期通院中の症例の約半数はCKDである。しかし、それを認知して加療している医師の割合は未だ高くない。CKDは加齢とともにその頻度が増加するため、実地医家でCKDに遭遇する頻度はますます増加すると予想される。それらCKDの多くは比較的軽症で、的確な管理により、末期腎不全への進行や心血管系疾患の発症を抑制することが可能である。また、CKDでは腎機能障害の進行とともに運動機能が低下すること、そしてフレイルの頻度が一般人に比して高いことが知られている。
 一般にCKD症例の管理は食事療法をはじめとして難しいとされているが、今回の医療技術セミナーでは、患者さんが楽しみながら、またADLを低下することなく生活していくことを目標とした、実現可能で、簡単に実施できるCKDの管理の要点を概説する。
 開催日
2016年8月28日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
安田隆 先生(吉祥寺あさひ病院 副院長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師/管理栄養士・栄養士
セミナー終了報告
プライマリケアのための 糖尿病の薬物治療Up-to-date
−肥満合併例・後期高齢者治療の最新情報−
辻野元祥先生
■講師
辻野元祥先生

(東京都立多摩総合医療センター内分泌代謝内科 部長)
【セミナー概要】
 近年の薬物療法の進歩により,本邦における糖尿病患者の平均HbA1cは7%を下回る一方で,BMIは25を超えつつあります.また平均年齢は65歳を超えつつあります.実際に,糖尿病診療にあたって,実地医家の先生方が治療に難航するのは,一に肥満合併例であり,一に身体機能や認知機能の衰えた後期高齢者であろうかと思います.
 今回の医療技術セミナーでは,この2大テーマにそれぞれフォーカスをあて,実際の症例を交えながら,血糖コントロールのための薬剤治療について,考えて参りたいと思います.
 皆様、奮ってご参加ください。

このシリーズの,蓮2016年3月27日に開催しました(#359)。
 開催日
2016年8月21日(日) 〜
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
辻野元祥 先生(東京都立多摩総合医療センター内分泌代謝内科 部長)
西田賢司 先生(東京都立多摩総合医療センター内分泌代謝内科 部長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師/薬剤師
セミナー終了報告
うつ症状の見分け方−症例をもとに考える;うつ病? 統合失調症? ADHD(注意欠陥/多動性障害)? それとも内科疾患?
−精神科疾患の裏ワザ診療2(シリーズ2)−
綿引秀夫先生
■講師
綿引秀夫先生

(土浦市・わたひきクリニック 院長 )
【セミナー概要】
 うつ症状を呈する疾患は、たくさんあります。
 精神科の病気でも、うつ病、統合失調症、ADHD(注意欠陥/多動性障害)などでうつ症状を呈します。どのように区別したらよいのか解説します。また、症例を通して考えていきましょう。
 また、体の病気でも、うつ症状を呈する病気はたくさんあります。どのような病気がうつ症状を呈するのか、一問一答形式で考えていきます。
 さらに、少し時間がありましたら、日ごろの診療で困っている患者さんにどのように接したらよいのかについても解説し、質問に答えさせていただきます。 
 難しいことではなく、明日からの診療に実際に役立つようなセミナー、講義にしたいと思います。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 
 開催日
2016年8月11日(木) 10:00〜12:00
 会場
 講師
綿引秀夫 先生(土浦市・わたひきクリニック 院長 )
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
総合診療における神経学的所見の重要性
−明日から使える神経内科診察手技&パーキンソン病−
眞鍋雄太先生
■講師
眞鍋雄太先生

(横浜新都市脳神経外科病院内科認知症診断センター 部長/藤田保健衛生大学病院救急総合内科 客員准教授)
【セミナー概要】
 神経学的所見の取り方は、研修医時代に神経内科をローテーションしたことがない限り、殆どの医師が実体験のない、どちらかというと苦手意識の強い診察手技ではないでしょうか。神経内科を代表する疾患、パーキンソン病。60歳以上の100人に1人の割りで存在するとされており、実際、一般診療の場面でも目にすることが多いかと思われます。安静時振戦、筋固縮、動作緩慢や寡動、姿勢反射障害に特徴づけられる本疾患ですが、どうしても診断・治療に苦手意識を持たれる向きが多いようです。
 ところが、特徴的な神経所見を実際に診ていれば、診断に必須な最低限の診察手技を知っていれば、臨床診断を下すことは出来ますし、発病初期、いわゆるhoney moon期の治療は非専門医でも可能なのです。一般的にhoney moon期の患者であれば薬剤反応性もあり、患者は症状の改善に満足感を覚え、治療者としての医師は大いに充足を感じることの出来る疾患と言えます。原因疾患ごとの症状や病態を把握し、診断に至るHow toを知っていれば、ご自身でも神経内科領域の患者を診療することが出来るわけです。
 今回の医療技術セミナーを通じて、今から使える問診のフレーズや神経学的所見を習得していただければ幸いです。
 皆様、奮ってご参加下さい。
 開催日
2016年8月7日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
眞鍋雄太 先生(横浜新都市脳神経外科病院内科認知症診断センター 部長/藤田保健衛生大学病院救急総合内科 客員准教授)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
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