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過去に開催されたセミナー

過去に開催されたセミナー【最新医療技術セミナー「スキルアップ」】
過去の開催セミナー
 過去に開催されたセミナーをご紹介します。ご参加の皆様ありがとうございました。
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スタッフのコミュニケーション力を高めるコーチング研修(基礎編)−コーチングを身につけて医療スタッフの離職を予防しよう!−
−人材教育・育成セミナー コーチング 
宮崎良徳先生
■講師
宮崎良徳先生

(ユア・ベスト・コーチ 代表取締役)
【セミナー概要】
 現在の医療現場はストレスの連続です。医療スタッフの離職率の高さが医療機関の経営を圧迫している事が大きな問題となっています。折角縁あって入職されたスタッフが職場の人間関係等で退職してゆく事は憂慮する事であると思います。
 医師・看護師を求人し入職させる為には多くの時間と莫大な経費がかかるのは皆さんご存知の通りです。そこで管理職である医師、看護部長・師長にコーチングのスキルを身に付けていただき、部下とのコミュニケーションに活かしていただこうと思います。その結果、退職予防や人材確保に大いに役立てることが出来ると確信しています。
 ぜひ、このコーチング研修セミナーに、院長自らご参加いただくとともに、奮って、スタッフをご派遣いただきますようお願い申し上げます。
 開催日
2015年1月17日(土) 18:00〜20:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
宮崎良徳 先生(ユア・ベスト・コーチ 代表取締役)
 分野/対象
■分野: 病院経営/臨床看護
■対象: 医師/看護師/医事課/検査技師
セミナー終了報告
プライマリーケアに必要な生活習慣病の臨床(新春記念年頭セミナー3)
−隠れメタボ高尿酸血症、高血圧、糖尿病などに注目して(この領域の先発薬、ゼネリック薬の評価と使い分けを含む)−
栗山哲先生
■講師
栗山哲先生

(東京慈恵会医科大学腎臓高血圧学 教授)
【セミナー概要】
 生活習慣病としてのメタボリック症候群(Mets)は、糖尿病、高血圧、脂質異常症、腹部肥満で診断される。Metsは心筋梗塞や脳卒中を高率に発症するため、プライマリーケアが最も重要なことである。また、糖尿病合併例は虚血性心疾患の頻度も高く、循環器領域の専門知識も必要となる。Metsの診断基準には入っていないが高尿酸血症に関しても、実地医家が治療機会に遭遇することが多いため、診療のノウハウを熟知すべきと思われる。本医療技術セミナーでは、これらに焦点をあて解説する。
 さらにMetsには降圧薬をはじめ多くのジェネリック薬品が導入されつつあるが、その薬効、供給システムなどには現場での混乱が存在する。そこで先発薬や最近のジェネリック医薬品の動向を概観し、そのとらえ方や使い分けについても考えていく。
 皆様、奮ってご参加ください。
 開催日
2015年1月12日(月) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
栗山哲 先生(東京慈恵会医科大学腎臓高血圧学 教授)
中野知子 先生(東京慈恵会医科大学循環器内科 医員)
 分野/対象
■分野: 臨床看護/診療・診察技術/薬剤
■対象: 医師/看護師/保健師/薬剤師
セミナー終了報告
実地医家のための血圧評価の問題点と脈波記録の意義(新春記念年頭セミナー1)
−“声に出して覚える心電図”提唱の講師が血圧評価の問題点と解決方向を説く−
高沢謙二先生
■講師
高沢謙二先生

(東京医科大学循環器内科 教授(前 八王子医療センター 病院長))
【セミナー概要】
 高血圧は心血管病発症の最大のリスクファクターであり適切な管理と治療が要求されるものです。しかしながら、従来からの既成観念にとらわれて正しい血圧の評価がおろそかになっている現状があります。
 本医療技術セミナーでは、まず血圧の発生から測定法、そして治療目標に至るまで、本質的な血圧の評価について学びます。そして実際の診療における検査、治療にどのように応用して行くべきかについて述べたいと思います。血圧に関しての大きなテーマは次の三つです。
ヽ板ゴ血圧は二つある  
⊆縮期血圧は二つある
上腕の血圧値は二つある
1と2は高齢化をむかえた社会における血圧の評価方法、そして血管拡張薬が降圧薬の主体になっている現在、知らなくてはならない問題です。そしてさらに3については早晩ガイドラインの見直しも含めて国際的な論議が必要なテーマです。いずれも具体的事実を提示しつつ、国際的な動向も紹介しながらお話しします。 そしてこれらの問題の解決法として脈波記録が重要です。特に脈波伝播速度と増大係数(augmentation index)は心血管系のリスク評価、そして適切な降圧療法に必須の概念を提供してくれます。中心血圧の測定を含めて分かりやすく講義したいと思います。
 奮ってご参加下さい。
 開催日
2015年1月11日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
高沢謙二 先生(東京医科大学循環器内科 教授(前 八王子医療センター 病院長))
 分野/対象
■分野: 臨床看護/診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師
セミナー終了報告
”がん哲学”外来に学ぶ−がん患者と向き合い、患者と家族へのケアの重要性とポイント
−がん患者と向き合い、患者と家族へのケアの重要性とポイント−
樋野興夫先生
■講師
樋野興夫先生

(順天堂大学医学部病理・腫瘍学 教授(医学博士))
【セミナー概要】
6月10日 日本テレビ『every』の報道で大センセーション起こす!

 人間は、自分では「希望のない状況」であると思ったとしても、「人生の方からは期待されている存在」であると実感する深い学びの時が与えられている。その時、「その人らしいものが発動」してくるであろう。「希望」は、「明日が世界の終わりでも、私は今日りんごの木を植える」行為を起こすものであろう。「自分の命より大切なものがある」は、「役割意識&使命感」の自覚へと導く。「責務を希望の後に廻さない、愛の生みたる不屈の気性」が「人生の扇の要」の如く甦る。「ビジョン」は人知・思いを超えて進展することを痛感する日々である。「病気であっても、病人ではない」の社会構築が、「がん哲学外来」の使命であり、次世代の医療の姿であろう。
 奮ってご参加下さい。
 開催日
2015年1月11日(日) 15:30〜16:30
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
樋野興夫 先生(順天堂大学医学部病理・腫瘍学 教授(医学博士))
 分野/対象
■分野: 臨床看護/診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/介護職/保健師
セミナー終了報告
実地医家のための心電図から心臓を覗く(1)−心電図異常から実際の心臓病変を心エコー、冠動脈造影から学ぶ
−心エコー、冠動脈造影との対比から−
田邊晃久先生
■講師
田邊晃久先生

(海老名総合病院顧問、やまと中央循環器内科院長、 前東海大学循環器内科教授・科長)
【セミナー概要】
 心電図には心臓突然死、心不全などを起こす‘危険な情報’から、当面は‘何ら生命予後や日常生活に影響しない情報’までを示す幅広い所見が含まれます。また、肥大心(負荷心)、梗塞心、虚血心、各種不整脈、電解質異常、急性心膜炎などの診断が可能で、そのような場合、心臓にはどのような病変が、どの程度の重症度をもち、どのような治療を選択するかなどが示唆されます。
 本講演では、多くの心電図に接していただき、対応した心エコー、冠動脈造影を観察しながら、その治療法(薬物治療を中心)をも含め、一緒に学んでいきたいと存じます。できるだけ、わかりやすく日常の‘心電図の読みかた、考えかた’の診療技術のスキルアップにつながるようなお話をしたいと考えております。
 皆さま、奮ってご参加下さい。 
 開催日
2014年12月21日(日) 10:00〜12:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
田邊晃久 先生(海老名総合病院顧問、やまと中央循環器内科院長、 前東海大学循環器内科教授・科長)
 分野/対象
■分野: 臨床看護/診療・診察技術/検査
■対象: 医師/看護師/検査技師
セミナー終了報告
近未来におけるインフルエンザ・パンデミックの可能性を探る−100年の歴史を踏まえて−
−分子生物学的/遺伝学的手法による新型インフルエンザの予測と耐性化の動向・実情を含む−
山口佳寿博先生
■講師
山口佳寿博先生

(東京女子医科大学 教授、日暮里クリニック クリニック 所長)
【セミナー概要】
 2009年、A型インフルエンザ・ウイルス(A(H1N1;pdm09)によるパンデミックが40年振りに発症し、世界で約17,500名が死亡した。この新型ウイルスは、豚、鳥、人の遺伝子を有する3種混合のウイルスであった。20世紀にはスペインかぜ(1918年)、アジアかぜ(1957年)、香港かぜ(1968年)と3回のパンデミックが発生した。
 本講演では、この100年間における4回のパンデミックの分子生物学的/遺伝子学的特徴をもとに近未来に発生が予想されるパンデミックの具体像(ウイルスの特徴、病原性、時期など)について、さらに、中国、東南アジアを中心に感染が報告されている高病原性鳥インフルエンザ(H5N1、H7N9)がパンデミック・ウイルスに移行するかどうかについて、考察する。パンデミック発症時には、抗ウイルス薬の耐性が重要な問題となる。 本講演では、抗ウイルス薬の耐性機序についても考察したい。パンデミック発生時に最前線に立つ多数のPrimary Care医の参加を熱望しています。


2014年の最後の医療技術セミナーですので、最後を飾っていただくべく山口先生には壮大なお話をしていただきます。皆さま奮ってご参加ください。

なお、午前に、元 東海大学循環器科 教授 田邊晃久 先生によりますセミナー『心電図から心臓を覗く−心電図異常から実際の心臓病変を心エコー、冠動脈造影から学ぶ』を開催します(2時間)。午前のセミナーからご出席いただける受講者の方には受講料の割引き(合計で 40,000円に)をさせていただくとともに、お弁当をご準備しますので、できるだけ事前に参加登録をお願いします。
 開催日
2014年12月21日(日) 13:00〜16:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
山口佳寿博 先生(東京女子医科大学 教授、日暮里クリニック クリニック 所長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師
セミナー終了報告
ボツリヌスによる痛みの治療シリーズ2(全4回) 分泌異常に対するオフラベルボツリヌス治療 
−腋窩と手掌、顔面の多汗症、花粉症と慢性鼻炎、唾液分泌過多、他−
寺本純先生
■講師
寺本純先生

(寺本神経内科・名古屋/八重洲痛みの治療相談室 院長)
【セミナー概要】
 ボツリヌス治療は国内ではいくつかの疾患に対して保険適用となっているが、普及はまだ限定的である。片頭痛など すでに欧米での国家承認まで得た領域もあるが、国内では諸事情によって承認は無理である。
 しかし、現実には有効性を示す疾患・症状はさらに多く、保険制度の異なる欧米ではすでに広く普及している。
 ボツリヌス剤の安全性は十分確保されているが、施術にあたっては一定の経験が成績を左右する。オフラベルボツリヌス治療の対象となる症状・疾患は夥しく多いという現実は将来の医療の大切な領域である。
 TPPで混合診療の受け入れは決定的であり、一層導入しやすくなる治療法である。また診療の付加価値も求められるようになるのは必至である。
 それに先んじて診断・治療技術の習得が必要である。現状として自由診療として開始し、少しずつ経験を積んでいくことが求められる。
 本医療技術セミナーでは、今回、4回のシリーズで、特に頻度の高い症状や疾患を中心に解説したい。
1)整形外科領域でのオフラベルボツリヌス治療(10/5)
2)多汗症・花粉症等の分泌異常に対するオフラベルボツリヌス治療(12/7)
3)頭痛・片頭痛・肩こりなどに対するオフラベルボツリヌス治療(15/1/25)
4)脳卒中後の各種症状などに対するオフラベルボツリヌス治療(15/2/8) 
皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2014年12月7日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
寺本純 先生(寺本神経内科・名古屋/八重洲痛みの治療相談室 院長)
 分野/対象
■分野: 臨床看護/診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師
セミナー終了報告
経営セミナー4 明日から使える!患者が集まるクリニックのための12のidea〜クリニック経営改善
−て睇環境・統制編  医療激戦区の世田谷地区で勝ち抜いた講師が語る医療マーケティング論!−
竹尾浩紀先生
■講師
竹尾浩紀先生

(世田谷区・たけおクリニック 院長(内科、糖尿病内科、他))
【セミナー概要】
  新規開設の医療機関でなければ、右肩上がりの売り上げの上昇は難しい時代になりました。もっと言えば、2025年までは医療費の伸びは期待できず、逆に実質的に減少していくことさえ予想されます。
 その中でいろいろな業者が、いろいろなものを勧めてくる毎日。果たして本当に使えるものは何なのでしょうか?今回は、厳選された必ず使える12個のideaを伝授いたします。既に開業している先生も、これから開業を目指す先生も、周りから一歩前に出るために役立つ珠玉の12個のideaを試してみませんか。
診療所100,000軒時代、あなたの診療所・クリニックは生き残れますか?
 皆さま、奮ってご参加下さい。
 開催日
2014年12月6日(土) 18:00〜20:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
竹尾浩紀 先生(世田谷区・たけおクリニック 院長(内科、糖尿病内科、他))
 分野/対象
■分野: 病院経営
■対象: 医師/医事課
セミナー終了報告
糖質制限による糖尿病をはじめとした代謝性疾患の治療
−糖質制限、今はじめなかったらやばいです−
山田悟先生
■講師
山田悟先生

(北里大学北里研究所病院糖尿病センター センター長)
【セミナー概要】
 かつて、糖質制限食には批判の意見がありました。しかし、昨今の無作為比較試験はすべからく糖質制限食の血糖、体重、脂質、血圧に対する有効性を示しており、かつての批判の意見の根拠とされた観察研究についても東アジア人のデータはすべからく糖質摂取の少なさとアウトカム(医学的利益)との関連を示しています。
 本医療技術セミナーでは、糖尿病の現状と糖尿病患者さんの全般的な診療の仕方をお伝えしたうえで、食事療法としての糖質制限の有効性とその根拠、簡便な糖質制限食の指導法についてお伝えします。これから糖尿病患者さんの診療をしたいと考えている実地医家の先生方にぜひお聞きいただきたく思います。
 皆さま、奮ってご参加ください!
 開催日
2014年11月30日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
山田悟 先生(北里大学北里研究所病院糖尿病センター センター長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師/管理栄養士・栄養士
セミナー終了報告
SGLT-2阻害薬を含めた、最も新しい糖尿病の診断と治療
−明日から使える!どんな患者にも対応できる!−
竹尾浩紀先生
■講師
竹尾浩紀先生

(世田谷区・たけおクリニック 院長)
【セミナー概要】
 糖尿病患者数の増加は、あえて述べるまでもないことです。そして根治的治療が存在していないこと、また患者そのもの管理の難しさもあり、生活習慣病には珍しく毎年新薬が発売されています。本年もSGLT-2阻害薬が登場し『痩せる糖尿病薬』として人気を博しています。その一方で、日本糖尿病学会が示すガイドラインでは、医師の判断のもと どの薬剤を使用してもよいと総花的記載がなされています。そのため患者毎だけではなく医師毎に処方の仕方が異なると言われ、患者からは話を『医師により全く異なる処方を勧められ、何を信じてよいかわからない』という不満を耳にすることさえあります。
 そこで今回の医療技術セミナーでは、科学的根拠に基づくSGLT-2阻害薬を含めた最も新しい糖尿病の診断と治療についてお話します。具体的には運動療法、食事療法の意味から実際の指導法、内服薬剤の選択、さらにインスリン・GLP-1アナログ製剤の使い分け・適応例の見極めから導入方法までお話しします。
 このセミナーに参加することにより、ほとんどすべての糖尿病患者の治療を、科学的根拠を持った形で先生ご自身の力で完結できるようになると思われます。
 皆さま、奮ってご参加下さい。
 開催日
2014年11月16日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
竹尾浩紀 先生(世田谷区・たけおクリニック 院長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師/薬剤師/検査技師
セミナー終了報告
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