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過去に開催されたセミナー

過去に開催されたセミナー【最新医療技術セミナー「スキルアップ」】
過去の開催セミナー
 過去に開催されたセミナーをご紹介します。ご参加の皆様ありがとうございました。
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実地医家も知っておきたいパーキンソン病のこと
吉井文均先生
■講師
吉井文均先生

(神奈川県済生会平塚医療福祉センター 長/東海大学 名誉教授)
【セミナー概要】
 社会の高齢化に伴い、パーキンソン病患者さんの頻度は増え、日常診療に於いて遭遇する機会が増えてきています。一般の開業医の先生方がパーキンソン病患者さんを長期に渡って継続診療することはないにしても、この疾患の初期診断のポイントやエビデンスに基づく基本的な治療方法は理解しておくことは大切です。
 この医療技術セミナーの前半では、最近のパーキンソン病に関するトピックスを紹介します。これでパーキンソン病に対する基本的な考え方が理解できるようになると思います。後半では認知障害や睡眠障害、痛みなどのパーキンソン病の非運動症状に焦点を当て解説します。非運動症状に対するアプローチは、患者さんのQOLの向上に最も大切な診療手段です。
 皆さま、ふるってご参加下さい。
 開催日
2017年3月19日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
吉井文均 先生(神奈川県済生会平塚医療福祉センター 長/東海大学 名誉教授)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
経営セミナー 「患者さんに選ばれ続けるクリニックになる」
−自院にマッチする患者さんに選ばれる方法−
近藤隆二先生
■講師
近藤隆二先生

(株式会社 ドクター総合支援センター 代表取締役)
【セミナー概要】
 日々新たなクリニックが続々と開院している現在、患者さんに選ばれるためには新たな視点が必要です。その大きな理由の一つは、患者さんがクリニックを探すとき、インターネットで検索しても検索されたホームページには横並びの情報しか書かれていないので、「どのクリニックに行けば良いのかわからない」という事実です。
 これまでの自分視点ではなく患者さん視点での情報発信への変換や、すでに存在している自院の強みや選ばれている理由に着目することが重要です。
 今回の経営セミナーでは自院の強みや選ばれる理由を明らかにし、それを患者さんにわかりやすく伝えることで、継続的に患者さんに来ていただけるクリニックになる方法をお伝えします。
 皆さま、ふるってご参加ください
 開催日
2017年3月19日(日) 15:30〜17:30
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
近藤隆二 先生(株式会社 ドクター総合支援センター 代表取締役)
 分野/対象
■分野: 病院経営
■対象: 医師/医事課
セミナー終了報告
実地医家のための衝撃を与え続けるSGLT2阻害薬の最新のエビデンス
−今、新規糖尿病薬を使いこなすために−
鶴谷悠也先生
■講師
鶴谷悠也先生

(横浜労災病院糖尿病内科 副部長)
【セミナー概要】
 2014年に登場したSGLT2阻害薬が、糖尿病治療の世界に大旋風を巻き起こしています。EMPA-REG試験では、わずか2年という短期間で全死亡、心血管死を有意に抑制し、さらに腎障害の進展を抑制するという結果も示され、大きな衝撃を与えています。そして血糖降下作用以外にも、各種臓器に多彩な作用を与えることも続々と報告されてきております。 
 一体なぜこのような結果が出たのでしょうか? 今回の医療技術セミナーでは、総合的にこの薬剤をどのように理解すべきかを考えます。また、当院での豊富な使用経験から、実地臨床における効果や注意点をお示しし、奏功例だけでなく、通常の研究会では聞けないような“失敗例”についてもお話し致します。
 また、SGLT2阻害薬だけでなく、GLP-1受容体作動薬についても、有意に心血管イベントを抑制するというエビデンスが出てきています。今、我々に問われる力量とは、既存の糖尿病薬の使い分けだけではなく、これらの新規糖尿病薬をいかに使いこなすかです。実地臨床でよく遭遇する困った症例を通じて、有用な治療法を提示致します。
 皆さま、奮ってご参加下さい。


 このセミナーは、当初、2月26日の開催予定でしたが、当日は東京マラソンの開催日で、混乱と騒音が予測されるため、3月12日の開催に変更させていただきました。(17年1月23日)
 開催日
2017年3月12日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
鶴谷悠也 先生(横浜労災病院糖尿病内科 副部長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/薬剤師
セミナー終了報告
実地医家が知っておきたい耳鳴りと難聴の最新臨床
−脳のトレーニングで改善できる!−
新田清一先生
■講師
新田清一先生

(済生会宇都宮病院耳鼻咽喉科 科長済生会宇都宮病院 耳鼻咽喉科診療科長、聴覚センター長)
【セミナー概要】
 「耳鳴りは治らない」は、医師の間だけでなく、もはや一般常識のようになっています。しかし、それはもう過去のこと。最新の医療では耳鳴りは‘治る’ようになったのです。その背景として、最近の基礎研究・臨床研究により耳鳴りのメカニズムが解明されつつあること、そのメカニズムに応じた新しい治療法が開発されていることがあります。そのキーワードは「脳」です。耳鳴りは、難聴(多くは蝸牛障害)に応じた脳の変化によって生じ、その変化を元の状態に近づけていく‘脳のトレーニング’によって改善することが分かってきました。
 今回の医療技術セミナーでは、最新の考え方と臨床の実際、そして耳鳴患者が納得するムンテラのコツ、などをお話しします。
 難聴についても、「年だからしょうがない」「補聴器を使っても役に立たない」という訴えを良く耳にします。残念ながら医学の進歩をもってしても、加齢性難聴を元に戻すことはできません。しかし、補聴器を用いた聴覚リハビリテーションを、正しい方法で行うことにより、何歳になってもことばの聞き取りは改善します。そして、補聴器は生活に‘なくてはならないもの‘になるのです。ここでも、キーワードは「脳」です。
 今回の医療技術セミナーでは、難聴は治るのか、予防できるのか、補聴器はどれを使えばよいのか、どこで買えばよいのか、どうやってトレーニング(聴覚リハビリテーション)するのが良いのかなど、難聴の高齢者に教えてあげたい ちょっとした知識を中心にお話しします。
 皆さま、奮ってご参加ください!
 開催日
2017年3月5日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
新田清一 先生(済生会宇都宮病院耳鼻咽喉科 科長済生会宇都宮病院 耳鼻咽喉科診療科長、聴覚センター長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師
セミナー終了報告
実地医家のための 明日からの診療に役立つ吸入指導のコツ
−患者さんの背景因子に適したデバイスの指導を練習器も使って極める−
堀口高彦先生
■講師
堀口高彦先生

(藤田保健衛生大学呼吸器内科 教授)
【セミナー概要】
 吸入薬は内服薬と異なり,吸入操作が正確でないと期待される治療効果が得られません。初回の吸入指導時に理解されても,次回の診察時には誤操作をしている症例は珍しくありません。
 本医療技術セミナーでは,各種デバイスの吸入指導のコツだけでなく,当教室で行った内視鏡を用いた薬剤の流入状況を観察した結果を踏まえ,口腔内の指導もわかり易く解説します。さらに,練習器を用いて実習確認をしていただきます。患者さんの背景因子に適した吸入デバイスの選択と吸入指導のコツを習得することにより,良好な喘息コントロールを願ってやみません。
 明日からの診療に必ず役に立つ内容ですので,是非 奮ってご参加下さい。
 開催日
2017年2月19日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
堀口高彦 先生(藤田保健衛生大学呼吸器内科 教授)
近藤りえ子 先生(藤田保健衛生大学 客員教授、近藤医院 院長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師
セミナー終了報告
経鼻内視鏡の進歩と利用法
−経鼻内視鏡を使った上部消化管検査の実際と諸課題−
川田研郎先生
■講師
川田研郎先生

(東京医科歯科大学医学部消化器外科 )
【セミナー概要】
 近年,NBIやBLI・LCIといった画像強調内視鏡や拡大内視鏡の活用により食道表在癌の診断が大きく進歩している。また食道癌のハイリスク症例(大酒家,喫煙歴,アセトアルデヒド脱水素酵素遺伝子多型, 中高年男性,やせ型,野菜嫌い,MCV高値,頭頸部癌の既往,咽頭口腔メラノーシス,多発ヨード不染)を中心とした重点的な内視鏡スクリーニングにより多くの頭頸部表在癌が見つかるようになってきた。これらの患者は同時性・異時性に扁平上皮領域の癌が多発するため,永続的な内視鏡による経過観察が必要である。経鼻内視鏡はここ数年で飛躍的な進歩し,従来の「患者は楽だが医者にとっては画質や操作性が悪く,ストレスの多い検査法」という常識はすでに過去のものとなり,最新の経鼻内視鏡では経口内視鏡と遜色ない検査が可能となってきた。さらに「経鼻内視鏡ならでは」の検査法の確立により,頭頸部領域をくまなく観察する事が可能で,ハイリスク症例のとっては大きなアドバンテージとなっています。
 胃癌検診に従来のバリウム検査から,内視鏡が推奨され,各自治体でも経鼻内視鏡を積極的に導入する流れがあり,今後苦痛の少なく、受容性の高く,安全にかつ精度の高い検査法の普及が求められます。
 今回の講演では経鼻内視鏡のエキスパートが,口腔〜咽喉頭〜食道〜胃を一つの癌危険地帯として,これらを消化器内視鏡医はどう発見し,またそれをどう取り扱うか? 実地に役立つ検査法のコツについてお話します。「明日から使える経鼻内視鏡活用術」です、
 皆さま、奮ってご参加下さい。
 開催日
2017年2月12日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
川田研郎 先生(東京医科歯科大学医学部消化器外科 )
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
実地医家のための関節リウマチUpdate
−〜診断から治療まで〜−
岸本暢将先生
■講師
岸本暢将先生

(聖路加国際病院リウマチ膠原病科)
【セミナー概要】
 100人に1人といわれる関節リウマチ(RheumatoidArthritis:RA)。
 プライマリケアで遭遇する疾患です。2010年新しいRAの診断の補助となる分類基準が改訂され、RAの診断は除外診断となりました。まず はじめに関節痛の鑑別として、変形性関節症などの非炎症性関節炎なのか、関節リウマチなどの炎症性関節炎なのかで治療は大きく異なります。他の膠原病でも多関節炎を起こすのでどのような鑑別疾患があり、それら疾患の特徴についてもご紹介し、多関節炎患者の診断までのポイントを解説します。後半では、生物学的製剤を含めた抗リウマチ薬の使用法、日常診療でのモニタリングにつき解説します。
 皆さま、奮ってご参加ください。

当日は、10時半からの開始とご案内しておりましたが、最終的には10時からの開会となりました。ご注意くださいませ。 
 開催日
2017年2月11日(土) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
岸本暢将 先生(聖路加国際病院リウマチ膠原病科)
 分野/対象
■分野: 臨床看護/診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/介護職/理学療法士/作業療法士
セミナー終了報告
高血圧研究の進歩と降圧療法のUp-to date
−プライマリーケアに必要な知識−
栗山哲先生
■講師
栗山哲先生

(東京国税局診療所・健康管理センター所長/東京慈恵会医科大学腎臓・高血圧 教授)
【セミナー概要】
 本セミナーに興味を持たれている実地医家の諸先生におかれては、毎日の日常診療で、高血圧、糖尿病、脂質異常症など内臓肥満をベースにした、いわゆるメタボリック症候群(メタボ)の診療に携わることが多いと思います。この中でも、特に高血圧は、近年の飽食の時代の過剰食塩を原因のベースとして、明らかな臨床症状もなしに緩慢に進行し、様々な脳・心・腎障害を介して重篤な心血管疾患を合併していくsilent killerとして知られており、最も重大な国民病とされています。高血圧は、糖尿病や脂質異常症と比較しても、降圧療法の有用性に関しての一次エンドポイントが極めて明確に示されている病態として知られ、それ故、降圧療法の重要性は他のメタボ因子のどれよりも重要とされています。それ故、正しい高血圧の知識や適切な降圧療法は、かかりつけ医の大きな責務です。
 さて、最近はメタボにしばしば併存する高尿酸血症が注目されています。高血圧・高血糖・脂質異常などは血管障害性があり、高リスク病態を生む事は比較的容易に理解しやすいのですが、高尿酸血症に関しては、「善玉説」と「悪玉説」があり、その病態生理学的意義は必ずしも明確ではありませんでした。一方、最新の研究では尿酸の心血管リスクとしての役割を、innocent bystander (罪ない傍観者)からcentral player(リスクの主役)へと、役割が変わりつつあるとされ、心血管系リスクと見なされてきています。
 本医療技術セミナーでは、これらの疾患の変遷・潮流も見据えて、高血圧の最新の知見を再考する事に加えて、高尿酸血症の新たな概念とその診断・治療を皆さんと考えていきたいと考えています。高血圧や高尿酸血症は、プライマリーケアの重責を担っておられるプライマリケアー医においては、健診結果を受けてステージの軽い時期に適切に患者指導を開始すべき疾患ですが、同時に進行した時期の患者さんにおいても適切な治療の重要性は殊更大きいのです。
 皆様の奮ってのご参加を期待致します。
 開催日
2017年2月5日(日) 10:00〜15:00
 会場
 講師
栗山哲 先生(東京国税局診療所・健康管理センター所長/東京慈恵会医科大学腎臓・高血圧 教授)
 分野/対象
■分野:
■対象:
セミナー終了報告
実地医家のための見逃してはいけない神経内科領域の疾患とその症状・病態
眞鍋雄太 先生
■講師
眞鍋雄太 先生

(横浜新都市脳神経外科病院内科認知症診断センター 部長/藤田保健衛生大学病院救急総合内科 客員准教授)
【セミナー概要】
 診療科を問わず、疾患にはスタンダードなものから稀なものまであり、臨床の場では、必ずしもスタンダードなケースばかりを経験するわけではない。典型的な経過を辿り、典型的な症状のみ認める症例であれば、そう診断を誤ることもないと思われるが、“最後に診た医者が名医”といった言葉があるように、非典型例の症例や稀な疾患を1st touchで診た場合、なかなか正診に至ることが困難な場合が多く、あとから診療情報提供書などを見て吃驚したこともあるのではないだろうか。神経内科領域では、そうした特殊な非典型的病態を示す症例の中に、致命的な経過をとる疾患や重篤な後遺症をもたらす疾患が紛れ込んでいる頻度が高い印象を持つ。
 本医療技術セミナーでは、代表的かつ臨床で良く経験する疾患は勿論、これと似た症状を呈しながらも稀な、かといって見逃してはならない疾患、知名度の高さのわりに亜型が多く診断に苦慮する疾患など、実例を提示しながら疾患名を考えていただき、併せて該当疾患の概念や対応法を解説してゆきたい。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2017年1月29日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
眞鍋雄太  先生(横浜新都市脳神経外科病院内科認知症診断センター 部長/藤田保健衛生大学病院救急総合内科 客員准教授)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
実地医家のための高齢者診療における薬の使い方
−有効性と安全性に配慮した薬物療法−
江頭正人先生
■講師
江頭正人先生

(東京大学医学部老年病科 准教授)
【セミナー概要】
 高齢者では、薬物有害事象の頻度が高く、しかも重症例が
多いことが知られています。高齢者に対して安全で有効な
薬物療法を行うことは、老年医学における最大の課題の一
つになります。高齢者では、多くの薬剤を服用し、薬物反応
の影響する慢性疾患を数多く有していることが多いのです。
急性または慢性の疾患は、加齢に伴って落ちている生理的
予備能をさらに枯渇させ、薬物有害事象のリスクをさらに高
める可能性があります。これらを背景として、高齢者薬物療
法の安全性を高める目的で日本老年医学会では「高齢者の安全な薬物療法ガイドライン」が作成され2015年に全面的に改訂されました。
 今回の医療技術セミナーでは、このガイドラインを紹介するとともに、安全で有効な薬物療法のあり方について具体例をあげながら概説したいと思います。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2017年1月22日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
江頭正人 先生(東京大学医学部老年病科 准教授)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/薬剤師
セミナー終了報告
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