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過去に開催されたセミナー

過去に開催されたセミナー【最新医療技術セミナー「スキルアップ」】
過去の開催セミナー
 過去に開催されたセミナーをご紹介します。ご参加の皆様ありがとうございました。
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診断推論講座−診断エラー学(創立7周年記念謝恩企画1;(痛み等 頻度の多い重要な症候学)
−診断正確度と効率を高めるために病歴と身体所見からの鑑別アプローチ−
徳田安春先生
■講師
徳田安春先生

(総合診療医学教育研究所 CEO)
【セミナー概要】
 正確でタイムリーな診断を行うことが日常診療では大切です。診断正確度と効率を高めるためには、診断推論の症候学についての知識が有用です。
 今回の医療技術セミナーでは、頻度の多い重要な症候学について、病歴と身体所見からの鑑別アプローチをご提示いたします。これにより、見逃してはならない疾患の除外ポイントを理解し、適切な検査の選択を行う診療の実践は医療の質を高めます。
 皆さまのセミナーへのご参加をお待ちしています。
 開催日
2016年4月29日(金) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
徳田安春 先生(総合診療医学教育研究所 CEO)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師
セミナー終了報告
実地医家のための睡眠障害の全貌を理解する
−睡眠関連呼吸障害を中心に−
山口佳寿博先生
■講師
山口佳寿博先生

(東京女子医科大学睡眠総合診療センター センター長)
【セミナー概要】
 現代社会では昼と夜の境界が不明瞭であり、多くの人で生体リズムに狂いが生じている。その結果として、不眠症など睡眠障害が重要な社会的問題となっている。
 現在、睡眠障害は;1) 不眠症、2) 概日リズム関連睡眠・覚醒障害、3) 睡眠関連運動障害(むずむず脚病など)、4) 睡眠随伴症、5) 過眠症、ならびに、6) 睡眠関連呼吸障害(SAS)の6つに分類される。SAS、特に閉塞型SASは罹患率が高く、心・血管系病変など種々の疾患の危険/修飾因子として作用、生命予後を悪化させる因子として注目されている。
 本医療技術セミナ−では、SASの病態、診断、治療に関する最新の知見を多角的に学ぶと共にSASの周辺疾患(睡眠関連低換気症候群、認知症など)についても理解を深める。また、睡眠を阻害する“むずむず脚病”、覚醒障害である“過眠症”に関する最新の知見を理解し、それらの薬物療法についても具体的に提示することを目的とした。睡眠障害という広範囲かつ困難な病態に立ち向かおうとする数多くの実地医家の参加を念願しています。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2016年4月24日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
山口佳寿博 先生(東京女子医科大学睡眠総合診療センター センター長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
腹部丸ごとエコー検査(肝胆膵エコー+消化管エコー;実技指導付き)
−肝胆膵腎脾に加えて胃・小腸・虫垂・大腸疾患(炎症性腸疾患を含めて)−
杉山高先生
■講師
杉山高先生

(浜松南病院画像診断部 顧問)
【セミナー概要】
 最近,胃,小腸,大腸のエコー検査に関心が高まっています.これら 胃腸病変も一つの走査手順に沿って行うことで検査が容易に可能です.私たちは早くから腹部全臓器を診る走査を「”の”の字2回走査法」と称し,胃,小腸,大腸を含めた腹部エコー検査を「真の超音波検査法」と位置付け機会あるごとに提唱してきました.
 今回の医療技術セミナーではこうした消化管の走査を系統的に観察する方法について症例を交えお話を致します.その後,本法の実技について習得していただきます.この機会に是非,日頃の肝・胆・膵・腎・脾のエコー検査に加え消化管への領域拡大に,また検査精度の更なる向上を目指していただき,人に優しい,情報の確かなエコー検査法を身に着けられ、明日の診療に是非,お役立ていただきたく存じます.どうぞ、先生方 奮ってご参加ください.
 開催日
2016年4月17日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
杉山高 先生(浜松南病院画像診断部 顧問)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術/検査
■対象: 医師/看護師/検査技師
セミナー終了報告
実地医家が知っておくべき 新規抗凝固薬NOACの使い分け
−より有効に、より安全に使うための方法−新・旧抗凝固薬の作用機序の違いによる安全性への期待−
根岸耕二 先生
■講師
根岸耕二 先生

(横浜市立市民病院循環器科 部長)
【セミナー概要】
 凝固薬は、心房細動に伴う心原性脳塞栓症の予防と深部静脈血栓症、肺塞栓症の予防・治療に主に用いられます。長らくワーファリン一剤しかなかったものが、4年前から新たな作用機序の薬剤NOACが使用可能となり適応症例が増えています。
 抗凝固療法の目的はひとたび発症すると極めて予後の悪い心原性脳塞栓症(脳梗塞)の予防です。一度の発作で寝たきりとなる「ノックアウト型脳梗塞」が40〜50%を占め、介護負担も含めてその予防は大きな社会目標です。原因疾患の大部分を占める心房細動は無症状で未発見例を含めると70歳台で5%、80歳台で10%程度の有病率が見込まれ、高齢化の進む日本では今後更に発症リスクが高まります。
 心房細動に起因する心原性脳塞栓症の予防には3つのステップがあります。/緩失抛阿糧見、適切な抗凝固療法、9涯展破,良堙切な中断を避ける、の3つです。当日は ↓に関しても簡単に触れますが△鮹羶瓦箸靴匿憾酸脳塞栓症予防の総合的アプローチについて話をさせていただこうと考えています。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2016年4月10日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
根岸耕二  先生(横浜市立市民病院循環器科 部長)
酒井正憲 先生(横浜市立市民病院循環器科 )
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術/薬剤
■対象: 医師/看護師/薬剤師
セミナー終了報告
実地医家のための 中高年者に多い膝・足の痛みの診断と治療
−発生頻度の最も高い膝・足疾患の治療を極める−
中川晃一先生
■講師
中川晃一先生

(東邦大学佐倉医療センター整形外科 教授)
【セミナー概要】
 近年は中高年者の活動性が上がっており、膝や足の痛みのためにやりたい仕事や趣味、スポーツができないという声を耳にすることがあります。こうした痛みの出現する背景として、筋力および筋柔軟性の低下が挙げられます。症状の軽い症例では、簡単な体操や理学療法により症状を緩和することができます。一方、中高年者では、骨や関節軟骨、半月板、靭帯、腱などの変性や脆弱性が生じてきます。早期に適切な診断をし、各種保存療法、手術療法の中から、病状に合わせた治療法を選択することが大切です。
 本講演では、これらにつき症例を提示しながら解説致します。また、理学療法士によるわかりやすい実演も行います。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2016年4月3日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
中川晃一 先生(東邦大学佐倉医療センター整形外科 教授)
斎藤雅樹 先生(東邦大学佐倉医療センター整形外科 助教)
中村恵太 先生(西川整形外科リハビリテーション部)
杉浦史郎 先生(西川整形外科リハビリテーション部)
豊岡毅 先生(西川整形外科リハビリテーション部)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術/リハビリテーション
■対象: 医師/看護師/理学療法士/作業療法士
セミナー終了報告
糖尿病の薬物治療Up-to-date 特にインスリンの外来処方!!
−DPP-4阻害薬,SGLT2阻害薬から,インスリン,GLP-1受容体作動薬まで−
辻野元祥先生
■講師
辻野元祥先生

(東京都多摩総合医療センター内分泌代謝内科 部長)
【セミナー概要】
 糖尿病患者数が1000万人にも及ぶ中,糖尿病の治療薬は年々進化をとげています。内服薬は,DPP-4阻害薬が6-7割に達しますが,週1回DPP-4阻害薬も登場し,その治療成績も注目されています。SGLT-2阻害薬は心血管リスクを大きく下げる可能性が報告されましたが,このことは,日常診療における糖尿病薬処方にどのような影響を与えるのでしょうか。注射薬については,作用時間が長く,安定した持効型製剤として,トレシーバ,ランタスXRが使用され,内因性インスリンが枯渇している1型糖尿病でも良好な治療成績を得られるようになりました.GLP-1受容体作動薬についても,週1回製剤のビデュリオン,トルリシティが登場しておりますが,これらのポジショニングも含め,薬物治療全般について,解説いたします。
 皆様、奮ってご参加ください。
 開催日
2016年3月27日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
辻野元祥 先生(東京都多摩総合医療センター内分泌代謝内科 部長)
西田賢司 先生(東京都多摩総合医療センター内分泌代謝内科 部長)
 分野/対象
■分野: 臨床看護/診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/薬剤師/管理栄養士・栄養士
セミナー終了報告
実地医家に役立つ 知らないと怖いCOPD
−すぐに使えるコンプライアンス向上のための患者教育・禁煙指導のポイント;COPDの診療において重要な動機づけ面接法による禁煙指導を軸に学ぶ −
三島渉先生
■講師
三島渉先生

(上六ッ川内科クリニック 院長)
【セミナー概要】
 COPDは喫煙・大気汚染等による肺の慢性的な炎症を基本病態とする呼吸器疾患です。日本では2013年に1万6千人以上がこの病気で死亡し、日本人男性の死亡原因第8位になっています。しかし、少なくとも530万人以上いると見積もられているCOPD患者のうち、正しく診断されて、適切な治療を受けている患者は10%にも達していません。厚生労働省は、2012年に「健康日本21」の目標としてCOPDの認知度向上を掲げ、国を挙げてCOPDの認知度向上に取り組む方針を示しました。
 こうした経緯から、COPDは呼吸器内科専門医だけが診療する疾患ではなく、実地医家がプライマリーケアの場で診療に取り組まなければいけない疾患となっています。しかし、実際の診療に当たって、COPDという病気の概念が難しく患者へ説明しても理解してもらえない。特に禁煙指導が重要であるにもかかわらず、どのようにしたら禁煙してもらえるかわからないなどといった悩みの声を多く聞きます。
 本セミナーは、そうした悩みの解消の一助となるべく企画しました。ふだんCOPDに対する患者指導にお悩みの先生方、COPDの診療に関わる可能性のある実地医家の先生方の参加をお待ちしています。
 開催日
2016年3月21日(月) 10:00〜15:00
 会場
東京八重洲ホール
(東京都中央区日本橋3丁目4番13号 新第一ビル)
 講師
三島渉 先生(上六ッ川内科クリニック 院長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
実地医家のための慢性腰痛 Up−to−date
−診断と治療−
二階堂琢也先生
■講師
二階堂琢也先生

(福島県立医科大学附属病院整形外科 講師)
【セミナー概要】
「科学的根拠に基づく治療 (Evidence-based Medicine; EBM)」の導入は、運動器疾患の診療に大きな影響を与えました.しかし、EBMに基づく治療であっても、常に患者さんの満足につながるとは限りません.実際、慢性腰痛の治療においては、治療を受けても良くなっていない患者さんが3割以上存在するというデータがあります.腰痛の増悪や遷延化には、早期から心理社会的因子が深く関与しています.つまり、腰痛は、「生物・心理・社会的疼痛症候群」として捉える必要があります.実は、腰痛の治療においては、科学的根拠に基づく治療だけでなく、「物語に基づく治療 (Narrative-based Medicine; NBM)」の視点が非常に重要になります.これは、医療者が病気の背景や患者をとりまく社会背景を理解し、患者自身が抱えている問題に対して全人的にアプローチするという考え方です.
 本セミナーでは、慢性腰痛の病態、診断、治療のポイントを紹介し、慢性腰痛治療における全人的なアプローチの重要性を理解していただきたいと考えています.
 皆さま、奮ってご参加下さい.
 開催日
2016年3月20日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
二階堂琢也 先生(福島県立医科大学附属病院整形外科 講師)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術/リハビリテーション
■対象: 医師/看護師/理学療法士/作業療法士
セミナー終了報告
医師人生を豊かにするための医療法人活用基礎講座(医業経営セミナー(全6回))
−医療法人の活用を医業と個人の両面から考える−
近藤隆二先生
■講師
近藤隆二先生

(螢疋ター総合支援センター 代表取締役)
【セミナー概要】
 講師は20年前から医業経営者専門のファイナンシャルプランナーとして活動してきました。この間、“スキルアップ”セミナーでは下記のテーマでお話をして参りました。
 ヾ擬圓気鵑冒ばれるクリニックとは?
 患者さんがきているのにお金が残らない・・・とお悩みの先生へ
 今回のテーマは「0緡屠/佑粒萢僂魄絛箸噺朕佑領礁未ら考える」としました。
 このセミナーは既に医療法人を設立されているドクターだけではなく、これから設立を検討されているドクターにも聞いていただきたい内容です。
 なぜこのセミナーを企画するのか・・・。その理由は、多くのドクターが医療法人を設立していながら、その制度をよく理解していないため、誤った経営を行ったり、大きなリスクを抱えているからです。私が今まで数多くの医療法人のご相談をお受けして強く感じることは、
1.医療法人を設立しても十分活用できていない。もったい
ない。
2.医療法人の運営を誤ると、ご家族・親族間の争いが起こ
る危険性がある。
3.もっと早く医療法人の出口戦略を考えていれば良かった
のに、  ということです。
 医療法人は設立するだけでは意味がありません。設立する目的は何か、を明らかにしてその目的を達成するために上手に活用することが重要です。
 日々の診療が多忙で、なかなか考える時間がない、と設立したままにしておいたため、
1.莫大な無駄な税金を払い続けている。
2.社員(最高意思決定期間、社員総会の構成員)の構成が適切でないため、医療法人の経営が迷走した。家族・親族間の争いが起こった。医療法人が乗っ取られた。
3.出資持分が増えてしまい思いのほか相続税が莫大になってしまった。等々さまざまな不都合が起こっています。
 医療法人の最高意思決定機関は社員総会であり、社員は一人一票の議決権を持つ非常に重要な立場の方にもかかわらず、誰が社員なのかさえ分かっていないなど、理解されていないことが数多くあり、そのためにこのような事が起こっているのです。
 医療法人はよい医療を継続し、その結果ドクターやご家族が幸せになるためのツールです。そのツールを十分活用できるための重要なポイントをわかりやすくお伝えしていくことが急務だと感じています。
 このセミナーは既に医療法人を設立されているドクターだけではなく、これから設立を検討されているドクターにも事前に確認していただきたい内容です。
 皆さまのご参加をお待ちしております。

 

 開催日
2016年3月20日(日) 15:30〜17:30
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
近藤隆二 先生(螢疋ター総合支援センター 代表取締役)
 分野/対象
■分野: 病院経営
■対象: 医師/医事課/その他
セミナー終了報告
プライマリケア医も知っておくべき眼科の感染症と薬物治療
−「何でもタリビッド」から卒業しよう!−
田辺由紀夫先生
■講師
田辺由紀夫先生

(横浜・洋光台眼科クリニック 院長)
【セミナー概要】
 小児、成人を問わず、かかりつけ医に充血やメヤニ等の眼症状について訴える患者は少なくありません。一部のアレルギー性結膜炎を除くと、大抵は抗生剤の点眼が処方されているのが現状です。しかし、眼科医から見ると的外れのことが多いという印象です。
 第1部では、最近行われることの多くなった抗VEGF剤の硝子体注射や眼科領域で使用されることの多い内服薬、そして点眼薬について述べます。第2部では、注意すべき眼科領域の感染症についてわかりやすく解説をしたいと考えています。
 皆さま、奮ってご参加ください。 
 開催日
2016年3月13日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
田辺由紀夫 先生(横浜・洋光台眼科クリニック 院長)
稲田紀子 先生(日本大学医学部附属板橋病院眼科 臨床講師)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/薬剤師
セミナー終了報告
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