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過去に開催されたセミナー

過去に開催されたセミナー【最新医療技術セミナー「スキルアップ」】
過去の開催セミナー
 過去に開催されたセミナーをご紹介します。ご参加の皆様ありがとうございました。
 ※開催の模様と終了日記をご覧いただけます。 → 「セミナー終了報告」ボタンをクリック
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医療法人の設立・運営・解散・廃業 1(3回コース)
−1.医療法人制度と設立の判断方法について−
近藤隆二先生
■講師
近藤隆二先生

(螢疋ター総合支援センター 代表取締役 )
【セミナー概要】
 今回、新たに3回シリーズで、「医療法人の設立・運営・解散・廃業」を考えることといたします。
 このセミナーは既に医療法人を設立されているドクターだけではなく、これから設立を検討されているドクターにも聞いていただきたい内容です。
 なぜこのセミナーを企画するのか・・・。その理由は、多くのドクターが医療法人を設立していながら、その制度をよく理解していないため、誤った経営を行ったり、大きなリスクを抱えているからです。
 私が今まで数多くの医療法人のご相談をお受けして強く感じることは、
1.医療法人を設立しても十分活用できていない。
2.医療法人の運営を誤ると、ご家族・親族間の深刻な争いが起こる危険性がある。
3.もっと早く医療法人の出口戦略(継承・解散)を考えていれば良かったのに、ということです。
 医療法人は設立するだけでは意味がありません。設立する目的は何か、を明らかにしてその目的を達成するために上手に活用することが重要です。そのための重要なポイントをわかりやすくお伝えして参ります。 
 皆さま、ふるってご参加ください。
 開催日
2016年7月17日(日) 15:30〜17:30
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
近藤隆二 先生(螢疋ター総合支援センター 代表取締役 )
 分野/対象
■分野: 病院経営
■対象: 医事課
セミナー終了報告
プライマリケア医のための 日常診療で見逃してはいけない大切な皮膚疾患
−見逃してはいけない皮膚疾患とデルマドローム−
堺則康先生
■講師
堺則康先生

(希望ヶ丘すずらん皮膚科クリニック 院長/東京医科大学病院皮膚科 兼任講師)
【セミナー概要】
 皮膚科で取り扱う疾患は非常に多彩であり、身体的な影響が軽微なものから、命の危険がある疾患まで、幅が広い。ともすれば、その両者を混同してしまい、本来はlife-threateningなものを誤解して見逃してしまう危険と隣り合わせである。
 今回の医療技術セミナーでは、そのような「見逃すと命に関わる」「重症化すると予後が悪い」などという、決して見逃してはいけない重要な皮膚疾患の数々に関して解説するとともに、その対処法や、皮膚科専門医にコンサルトする時のポイントやタイミングを伝授したい。
 明日からの皮膚疾患の実地診療に、当講義が少しでもお役に立てれば幸甚である。
 皆さま、奮ってご参加下さい。
 開催日
2016年7月10日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
堺則康 先生(希望ヶ丘すずらん皮膚科クリニック 院長/東京医科大学病院皮膚科 兼任講師)
東直行 先生(日本医科大学多摩永山病院皮膚科 部長/准教授)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師
セミナー終了報告
肺がん画像読影のポイントと治療の最新情報
−今そこにある臨床の危機;肺がんを見落とさないためにどう読影し、対処するか!−
山田耕三先生
■講師
山田耕三先生

(神奈川県立がんセンター呼吸器科 部長)
【セミナー概要】
 日常診療においてデジタル胸部単純写真(以下胸部写真)は呼吸器領域の病気の診断・治療に活用されるもっとも身近な画像診断です。また、胸部CT検査も、胸部の画像診断においては、現在不可欠な検査です。実際、CT検査は胸部写真で異常陰影が発見された場合は、次のステップとして必ず行う検査であり、呼吸器診療においてこの胸部写真→胸部CTという検査の流れは欠かすことができません。忙しい臨床の現場では、肺がんを胸部写真で見落とすような事象が起こる可能性はいつでもありえます。
 そこで、今回は胸部写真や胸部CT画像の基本的な読影の手順、実際の症例を使っての肺がんを見落とさないための『読影のコツ』を主体に、臨床に直結する胸部写真および胸部CT、実際の切除検体も供覧しながら、「今そこにある臨床の危機:肺がんを見落とさないためにどう読影し、対処するか!」について解説いたします。
 また今年になって、肺がん治療に免疫チェックポイント治療が加わりました。肺がん治療は大きく変わろうとしています。
 今回、皆様に積極的に参加していただくために、肺がんの最新情報をお届けすると同時に、講師と参加者による画像診断演習および肺がん学習のセミナーにしていきたいと考えています。なお、受講者の先生方で、日常の臨床において悩まれている症例等がありましたら、当日お持ちください。私と一緒に答えを出すようにいたしましょう。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2016年6月26日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
山田耕三 先生(神奈川県立がんセンター呼吸器科 部長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/検査技師
セミナー終了報告
実地医家にできる肛門と大腸疾患の診かたと最新の治療法、その実際
−”国民病”と呼ばれた痔疾の保存・薬物療法、手術療法を含めて −
岡本欣也先生
■講師
岡本欣也先生

(東京山手メディカルセンター 大腸肛門病センター)
【セミナー概要】
“国民病”とも呼ばれている肛門疾患。日本人の3人に1人は肛門疾患を患っていると言われています。そのため、治療の専門が違っても相談を受けたドクターも多いのではないでしょうか。デリケートかつ複雑な器官であることや、大腸疾患の症状との鑑別など、肛門疾患の診断や治療には専門的な知識と技術が必要とされます。
 今回の医療技術セミナーでは、診断の要となる診察の方法から代表的な肛門疾患の概要、保存療法、外科的治療について概説いたします。内科領域の先生方には、的確な診断に導くための問診・視診、適切な薬剤を選択した薬物療法、保存療法の限界と専門医への紹介のタイミングについて、外科領域の先生方にはより詳細な診断をするための肛門鏡の効果的な使用方法、補助診断としてのMRI、肛門エコーの知識、外来でできる外科治療のコツ、最先端の手術療法や手技のポイントを写真やビデオを用いて解説します。
 多くの方にご参加いただき、肛門疾患への理解を深め、今後の診療にお役立ていただければ幸と思います。皆様、奮ってご参加下さい。
 開催日
2016年6月19日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
岡本欣也 先生(東京山手メディカルセンター 大腸肛門病センター)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師
セミナー終了報告
ありふれた皮膚疾患の診断と治療
−その治療法でよいのですか?正しい治療を行えば難治性アトピー性皮膚炎患者はいなくなる!−
渡辺晋一先生
■講師
渡辺晋一先生

(帝京大学医学部附属病院皮膚科 教授)
【セミナー概要】
 皮膚疾患は目に見えるため、それを主訴に来院する患者は多く、皮膚科以外の先生もその治療を求められることは少なくない。さらに皮膚疾患の多くは適切な治療を行えば、簡単に治ることが多いが、不適切な治療のために、なかなか治らず、跡が残ることもある。
 今回の医療技術セミナーでは、外来で遭遇する機会の多い皮膚疾患をとりあげ、従来から行われていた治療法に科学的根拠があるのかどうかを解説し、どのような治療を行えば、後遺症を残さず、速やかに皮膚疾患を治すことができるかを解説する。特に最近は不適切治療による難治性アトピー性皮膚炎患者が増えているが、適切な治療を行えば、容易にアトピー性皮膚炎は軽快する。そこで、世間に流布している間違った情報を正し、患者さんのためになる正しい治療法を紹介する。講義内容は医学部の学生時代の知識を前提としているので、初心者でも十分理解できるようになっている。今回のセミナーで一人でも多くの医師の方々に患者さんのためになる正しい治療法を知ってもらい、明日の診療に役立てていただければ幸いである。
 皆さま、ふるってご参加ください。
 開催日
2016年6月12日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
渡辺晋一 先生(帝京大学医学部附属病院皮膚科 教授)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師/薬剤師
セミナー終了報告
プライマリケアの日常診療で遭遇する免疫性神経疾患の早期診断ポイント
−日常診療で見逃さないために−
永田栄一郎先生
■講師
永田栄一郎先生

(東海大学医学部神経内科)
【セミナー概要】
 重症筋無力症、多発性硬化症、視神経脊髄炎、ギラン・バレー症候群、フィッシャー症候群、慢性炎症性多発神経炎(CIDP)、多発性筋炎などの免疫性神経疾患は、治療困難な神経疾患が多い中で、早期診断と早期治療により予後を大幅に改善することができます。免疫性神経疾患の病態には自己抗体が関与しており、疾患特異的な自己抗体を検出することにより確定診断をすることができます。
 本医療技術セミナーでは、代表的な免疫性神経疾患の特徴を提示し、どのような時にその疾患を疑い、どのような検査をすればいいのか、また、どのような場合に専門医に紹介すればいいのかを実際の症例を提示しながらお話しさせていただきます。
 皆様、奮ってご参加下さい。
 開催日
2016年6月5日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
永田栄一郎 先生(東海大学医学部神経内科)
 分野/対象
■分野:
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
プライマリケアに必要な高尿酸血症の診断・治療のコツ
−メタボをベースに、高尿酸血症を中心に、高血圧、糖尿病、脂質と最近の進歩を含めて総合的なレクチャー−
栗山哲先生
■講師
栗山哲先生

(東京国税局診療所・健康管理センター 所長、東京慈恵会医科大学腎臓高血圧内科学 教授)
【セミナー概要】
 本医療技術セミナーに興味を持たれる実地医家の諸先生は、日常診療で健診結果の評価に携わることも多いと思います。昨今は、高血圧、糖尿病、脂質異常症など内臓肥満をベースにした、いわゆるメタボリック症候群(メタボ)が圧倒的に多いことは自明です。メタボは、近年の飽食の時代に明らかな臨床症状もなしに緩慢に進行し、様々な脳・心・腎障害を介して重篤な心血管疾患を発症させるsilent killerとして知られる重大な国民病です。
 さて、最近のトピックはメタボにしばしば併存する高尿酸血症です。高血圧・高血糖・脂質異常などは血管障害性が明らかで、高リスクの病態を生む事は比較的容易に理解できますが、高尿酸血症に関しては、「善玉説」と「悪玉説」があり、その病態生理学的意義は必ずしも明確ではありません。最近の尿酸研究の大御所Richard Johnsonの論説によると尿酸の心血管リスクとしての役割を、innocent bystander (罪なき傍観者)からcentral player(リスクの主役)へと、変わりつつとあります。
 本医療技術セミナーでは、これらの新たな潮流も見据えて、メタボに関する最新の考えに加え高尿酸血症の新たな概念とその診断・治療を皆さんと一緒に考えていきたいと考えます。メタボや高尿酸血症は、早期発見・早期治療が極めて重要です。特に、プライマリーケアを担うかかりつけドクターにおいては、健診結果を受けステージの軽い時期に適切に対処すべき疾患群と考えます。
 皆さん、奮ってご参加下さい。
 開催日
2016年5月29日(日) 10:00〜15:00
 会場
 講師
栗山哲 先生(東京国税局診療所・健康管理センター 所長、東京慈恵会医科大学腎臓高血圧内科学 教授)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/検査技師
セミナー終了報告
プライマリケアで診る性行為感染症の診断と治療
−〜大都会で急増中の梅毒を中心に、淋病、クラミジア、エイズ等について学ぶ〜−
大路剛先生
■講師
大路剛先生

(神戸大学医学部附属病院感染症内科 講師)
【セミナー概要】
 性行為感染症(Sexual transmitted disease: STD)は人類最古の疾患です。我が国においてはSTDは古くは皮膚科や泌尿器科の疾患とされていましたが、これは主に性器に病変を生じたり皮疹を生じたりすることからこれらの診療科を受診することが多かったためでしょう。これらのSTDの中でも王様(女王様?)ともいわれるものが梅毒です。近年、新規梅毒罹患患者の増加が都内や関西地方でも問題となっています。これらの患者さんは必ずしも皮膚科や泌尿器科だけでなく、内科を受診されることも多く、プライマリケア医も梅毒の診断、そして治療を適切に行うことが必要となってきています。
 今回の医療技術セミナーでは、近年、問題となっている梅毒、淋病、そしてクラミジア感染症等のSTDの外来での診断、および治療、さらに臨床現場で出会うその他のSTDの診断や治療についてお話ししたいと思います。特に梅毒については実際の臨床現場や老人保健施設などで偶発的に見つけてしまった血清検査の結果解釈などについても提示しますので、具体的にご質問していただき、一緒に検討できれば幸いです。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2016年5月15日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
大路剛 先生(神戸大学医学部附属病院感染症内科 講師)
 分野/対象
■分野:
■対象: 医師
セミナー終了報告
実地医家が知っておくと便利な精神科疾患の実際的診療(シリーズ1)
−睡眠障害とパニック障害−
綿引秀夫先生
■講師
綿引秀夫先生

(土浦市・わたひきクリニック 院長)
【セミナー概要】
"<主宰者の言葉>
医療技術セミナー""スキルアップ""を設立し、毎週のようにセミナーを開催し始めて7年が経過しました。その間、開催数は350回を数えました。
前身にあたりますメディカル・コア時代もそうでしたが、受講者は基本的には学ぶことに貪欲で熱心な兵(つわもの)の常連の方がほとんどですが、その中でも講師との受け答えや質問にキラリと光るものを感じさせる方がおられます。
この度、そうした埋もれておられた逸材に光を当て、講師として、診療上の“裏ワザ”を中心に語っていただく・・・という いわば番外編のセミナーのシリーズを、木曜日の午後に随時開催することを企画しました。講義は、簡単なテキストを中心に板書による解説と質疑とし、いつも通りオンデマンド配信とDVDの頒布を検討しております。
これまでのセミナーとは一味違った企画です。皆さま、奮ってご参加ください。  (文責:轟 豊語)

<ご注意>
 番外編の第1回目の医療技術セミナー『精神科疾患の裏ワザ』は、5月12日(木)午後に開催しますが、この日の録画に基づくオンデマンド配信は5月21日(土)の夕刻から開始し、1カ月の期間続けます。DVDの頒布も同時に開始します。"
 開催日
2016年5月12日(木) 13:30〜15:30
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
綿引秀夫 先生(土浦市・わたひきクリニック 院長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
リウマチ性疾患における関節超音波検査の有用性と応用(関節エコー実技付き)
−骨関節領域の診断のスキルアップに関節超音波検査の導入を! 肩、膝、足ほか−
大野滋先生
■講師
大野滋先生

(横浜市立大学医学部附属市民総合医療センター リウマチ膠原病内科 准教授)
【セミナー概要】
 日常臨床で最も頻繁に遭遇する病態が骨関節領域の痛みです。その多くの原因となるリウマチ性疾患の診療ではこれまで関節などの対象部位の触診を中心に診察が行われてきました。熟練した指導医に「この関節は腫れていますね」と言われて「そうかな?」と思ったことはありませんか?触診は診る人の主観に大きく左右される技術です。明らかに異常な関節は誰にでも容易に判断できますが、早期の軽度の異常は正確な診断が困難です。困ったことにリウマチ専門医の間でも、触診による異常所見の有無の判断に乖離があることがしばしばです。より客観的な検査法として関節超音波検査が注目されています。関節超音波検査ではリウマチ性疾患の診断に重要な関節の腫脹や骨びらんを、触診やレントゲン検査よりも早期の段階で正確に評価することができます。日常診療に関節超音波検査を応用することで、一歩上の診断が可能です。百聞は一見にしかず。当日はプローヴも握っていただき関節超音波検査の実技も指導します。
 皆様、奮ってご参加ください!
 開催日
2016年5月8日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
大野滋 先生(横浜市立大学医学部附属市民総合医療センター リウマチ膠原病内科 准教授)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術/検査
■対象: 医師/看護師/検査技師
セミナー終了報告
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