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過去に開催されたセミナー

過去に開催されたセミナー【最新医療技術セミナー「スキルアップ」】
過去の開催セミナー
 過去に開催されたセミナーをご紹介します。ご参加の皆様ありがとうございました。
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ボトックスによる痛みの治療シリーズ5 歯ぎしり・食いしばりに伴う頭痛のボツリヌス治療 
寺本純先生
■講師
寺本純先生

(寺本神経内科・名古屋/八重洲痛みの治療相談室 院長)
【セミナー概要】
 歯ぎしり・食いしばり(噛みしめ)は、軽度な場合を含めると著しく多い所見ではなかろうか。顎関節症の発生、また歯やインプラントに対する損傷といった歯科的な問題だけでなく、強い肩こりや緊張型頭痛とリンクしていることも多い。また筋性疼痛が片頭痛のトリガーとなる場合もある。
 原因的には、咬筋や側頭筋の異常収縮という観点からの対応が必要であり、欧米ではボツリヌス治療が一般化している。同様の筋収縮を呈する強い肩こりは頸部ジストニアが原因であるとの考えがあるが、夜間に消失するジストニアとは異なり、夜間に症状がめだつ歯ぎしり・食いしばりは医学分類上は睡眠障害に分類されており、同じ筋肉の異常収縮でも全く別個に扱われているが、両者が合併する例が著しく多いのが実情であり、臨床現場では対応を迫られることも多い。
 本、医療技術セミナーでは、咬筋へのボツリヌス施注は歯科医師も可能であるところから、肩こりや頸こりの知識を含めて歯科医師の方々にも参加していただき、ぜひ広く知っていただきたいと考えている。
 皆さま、奮ってご参加ください。

 歯科医師の方も、医師の扱いになります。コ・メディカルではありません。
 開催日
2015年9月20日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
寺本純 先生(寺本神経内科・名古屋/八重洲痛みの治療相談室 院長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師
セミナー終了報告
コ・メディカルのための”めまいのリハビリテーション(平衡訓練)”を体得する
−明日からめまい治療の手札が増える−
新井基洋先生
■講師
新井基洋先生

(横浜市立みなと赤十字病院耳鼻咽喉科 部長)
【セミナー概要】
「めまいのリハビリテーションを体得する」というセミナーに興味をもっていただき、誠にありがとうございます。それは、日常診療で、なかなか治らないめまい患者に打つ手がなく、困った経験をされているからだと推察します。めまいの診断技術は進歩し、より適切な病名が付けられるようになりました。一方、治療の選択肢は旧態依然として狭く、古い薬を使わざるを得ません。「せっかくめまい専門医に紹介したのに、自分が出す薬と変わらないじゃないか」と思われても仕方ない面があります。患者の自覚的めまい感は薬剤で軽快できる場合もあります。しかし、三半規管を中心とする内耳機能左右差は改善できません。良性発作性頭位めまい症(BPPV)によるめまいや、高齢者の慢性ふらつきといったものは、薬剤では解決できない代表でしょう。
 そこで私は、めまい治療の新たな手札として「めまいのリハビリテーション(平衡訓練)」を始め、多くの医師に知ってもらいたいと思い、普及活動を続けて参りました。「リハビリ」の字面を見て、少し気持ちが萎えた先生がいらっしゃるかもしれません。「リハビリなんて医師の仕事じゃない」と思う気持ちは、ごく当たり前だと思います。しかし、「眼の前の患者を治す手段がない」というジレンマほど医師を苦しめるものはないでしょう? めまいのリハビリをさらっとでも知っておくことが、手詰まりに陥った治療を変える手札になります。一度は触れておいて損はなし、デス。
 医師が「めまいのリハビリを知っている」段階から次に目指す方向は、理学療法士や作業療法士、看護師等のコ・メディカルの方々と協力し、”めまいのリハビリ”によるめまい治療を多くの人々に普及し、一歩でも前へ進め、患者さん方の悩みを解消するべく、活動をひろげたいと存じます。
 コ・メディカルの皆さま、奮ってご参加下さい。
 開催日
2015年9月19日(土) 15:00〜18:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
新井基洋 先生(横浜市立みなと赤十字病院耳鼻咽喉科 部長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術/リハビリテーション
■対象: 看護師/理学療法士/作業療法士
セミナー終了報告
実地医家のための 内科で診る不定愁訴◆柄3回シリーズ)
−不定愁訴にみえる患者から内科疾患を見抜く!;診断マトリックスでよくわかる不定愁訴の診かた−
國松淳和先生
■講師
國松淳和先生

(国立国際医療研究センター病院 総合診療科)
【セミナー概要】
 患者さんの「不定愁訴」に悩まされていませんか? その中の何人かは、実は内科的な全身疾患の症状かもしれません。これをうまく見抜けるようになるには、”堋蟒チ陛となる内科疾患について効率よく学ぶ、不定愁訴的な患者さんとうまく面談する、の2つが必要です。実際にはどちらも一筋縄でゆかないことですが、”不定愁訴の患者と接したときの「落ち着かない気持ち」を消すこと”をこの医療技術セミナーの3回シリーズ共通の目標にしたいと思います。実は「不定愁訴診断マトリックス」は実地医家の先生方にこそ有用と考えており、当日が本当に楽しみです! 拙著「内科で診る不定愁訴」(発行:中山書店)を読んで来ていただくと大変理解が進みやすくなるかと思います。既にご購入の方は当日ご持参ください。セミナー当日会場でも販売致します。講義自体は書籍がなくても大丈夫なように組み立てますのでご安心ください。

「内科で診る不定愁訴―診断マトリックスでよくわかる不定愁訴のミカタ」
國松 淳和 (単著)
固定リンク: http://www.amazon.co.jp/dp/4521739962

「呼吸器内科 薬のルール73! (レジデントのための薬物療法)」
國松淳和(共著)
固定リンク: http://www.amazon.co.jp/dp/4521737730

「レジデントのための呼吸器内科ポケットブック」
「かぜ症候群」
固定リンク: http://www.amazon.co.jp/dp/4521734561

JIM 2014年 8月号 特集 感染症を病歴と診察だけで診断する!
「ドイツっぽくない麻疹」
固定リンク: http://www.amazon.co.jp/dp/B00GN1QZH2

レジデントノート増刊 Vol.16 No.2 疾患の全体像「ゲシュタルト」をとらえる感染症の診断術〜臨床像の核心とその周辺がみえてくる!

「ウイルス関連疾患〜伝染性単核球症様症候群」
固定リンク: http://www.amazon.co.jp/dp/4758105650

 開催日
2015年9月6日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
國松淳和 先生(国立国際医療研究センター病院 総合診療科)
 分野/対象
■分野: 臨床看護/診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師
セミナー終了報告
実地医家が知っておくべき泌尿器科疾患の診断と治療
−遭遇する頻度が高い出血(前立腺肥大症、過活動膀胱、前立腺癌など)、排尿障害、頻尿とEDと男性更年期など−
深貝隆志先生
■講師
深貝隆志先生

(昭和大学江東豊洲病院外科系診療センター 教授)
【セミナー概要】
 日本では高齢化に伴い泌尿器疾患の患者さんが急増しています。しかし泌尿器科の専門医は少なく、多くは内科などを専門とする実地医家(かかりつけ医)の先生方に対応していただいているのが現状です。実地医家の先生方が遭遇する泌尿器科の主な症候、疾患としては尿所見異常(血尿、尿の混濁)、排尿異常(頻尿、排尿困難、前立腺疾患)、尿路結石などがあげられます。特に近年は前立腺癌の増加に伴い、その腫瘍マーカーである前立腺特抗原(PSA)の解釈もわかりにくいとの声を良く耳にします。また勃起不全を中心とした男性更年期に関する相談も実地医家の先生が受けることが増えてきました。
 今回の医療技術セミナーではこれらの疾患に対する対応のポイントについてわかりやすく解説したいと思います。
 皆様ふるってご参加下さい。

 開催日
2015年8月30日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
深貝隆志 先生(昭和大学江東豊洲病院外科系診療センター 教授)
佐々木春明 先生(昭和大学医学部付属藤が丘病院 副院長/泌尿器科 教授)
 分野/対象
■分野: 臨床看護/診療・診察技術
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
実地医家のためのピロリ新時代の胃カメラ観察法と細径スコープを使った新しい大腸内視鏡挿入法
後藤利夫先生
■講師
後藤利夫先生

(新宿大腸クリニック 院長)
【セミナー概要】
10:00-12:00 
「ピロリ菌時代の新しい胃カメラの考え方と見落としのない高速観察法」
2013年2月21日慢性胃炎にピロリ菌の除菌が保菌適応になりました。まさに「胃がん革命」です。それにともない、胃カメラの考え方も変化しています。慢性胃炎の見方が格段に進歩し、日常診療の内容も一変しました。その変更点を中心に解説します。またピロリ菌知識の一般普及に伴い、胃カメラ需要は高まっています。そこで大量の人数を短時間で見落としなく観察できる科学的観察手順である東京大学物療内科に伝わる粒良式観察法の理論と手順を紹介します。

13:00-15:00
「受動弯曲と極細スコープを使った誰にでもできる大腸内視鏡」
大腸内視鏡にはプッシュ法とプル法があります。プッシュ法は初心者でも行いやすいのですが痛みが強いのが難点でした。最近極細スコープや受動弯曲スコープなど押しても痛くないスコープが開発されています。プル法と比べての利点や、極細スコープを使う時の注意点など、「誰でもできる、押しても痛くない、極細スコープを使った大腸内視鏡挿入技術」を公開します。
(※今回の講演は、これまでの“水浸法”とは直接関係はありません)
 開催日
2015年8月23日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
後藤利夫 先生(新宿大腸クリニック 院長)
佐藤達雄 先生(東京大学医学部付属病院物療内科)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術/検査
■対象: 医師/看護師/検査技師
セミナー終了報告
DPP-4阻害薬 Next Stageへ −SGLT-2阻害薬のあらたな効能と使用の薦め
−新たなる治療戦略の可能性−
東條克能先生
■講師
東條克能先生

(東京慈恵会医科大学柏病院 院長/教授)
【セミナー概要】
 糖尿病の薬物療法の流れがこの10年間で大きく変化してきました。特徴的なのは従来もっともよく使用されていたスルホニルウレア薬の単独療法が著しく減少し、併用療法が拡大したことです。この薬物療法のパラダイムシフトをもたらしたのは、2009年に登場したDPP-4阻害薬、GLP-1受容体作動薬などのインクレチン関連薬です。これら薬剤には低血糖が起こりにくい、体重増加をきたさない、良質な血糖コントロールが得られるなどの利点があり、本邦でも急速に普及し、特にDPP-4阻害薬の登場により経口治療薬の選択の幅が大きく拡がりました。一方、DPP-4という酵素の影響を受ける基質はインクレチン以外にも数多く存在し、DPP-4を阻害することの意義は安定した血糖コントロールを得ることにとどまりません。
 本医療技術セミナーでは糖代謝への影響を超えたDPP-4阻害薬のもたらす大きな可能性につき議論してみたいと思います。糖尿病治療に興味のある先生にとどまらず、多くの臨床医の先生方のご参加をお待ちしております。
 皆さま、奮ってご参加下さい!

 
 開催日
2015年8月2日(日) 10:00〜12:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
東條克能 先生(東京慈恵会医科大学柏病院 院長/教授)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術/薬剤
■対象: 医師/看護師/薬剤師
セミナー終了報告
MERS(中東呼吸器症候群)やSARS、Ebola出血熱、新型インフルエンザ等の基礎知識と対応について学ぶ
−常日頃からのインフルエンザやノロウイルス、コロナウイルス等への対応は、ある程度共通した対策を普段から行っておくことが大事!!−
大路剛先生
■講師
大路剛先生

(神戸大学病院感染症治療内科 講師 )
【セミナー概要】
 2014年から2015年にかけてMERSやEbolaウイルスが世間では話題になっています。
 しかし、MERSやSARS等のこれらの疾患が受診するのは特別な高次機能病院ではなく、中規模から小規模の病院やクリニックです。
 MERSや新型インフルエンザへの対応は実は特別なものではありません。常日頃からのインフルエンザやノロウイルス、コロナウイルス等への対応にもつながって、ある程度共通した対策を普段から行っておくことが訓練にもなります。
 そして、感染対策は医師・看護師以外のスタッフが要となります。

 これらの感染対策を含めて現場のツボを参加者の皆様の施設の現状に合わせてお話ししたいと思います。

 皆さま、奮ってご参加ください。

 今、東京を始めとした首都圏でいま流行中のリンゴ病や手脚口病に鑑み、急遽、その病態と対策についてもご準備いただいております。奮ってご参加ください。
 開催日
2015年8月2日(日) 13:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
大路剛 先生(神戸大学病院感染症治療内科 講師 )
 分野/対象
■分野: 病院経営/臨床看護/診療・診察技術
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
プライマリケアで用いる漢方5 実践的漢方治療 〜実際の症例を通じて〜
−実際の症例を通じて−
野上達也先生
■講師
野上達也先生

(富山大学医学薬学研究部和漢診療学講座 助教)
【セミナー概要】
 漢方医学は中国由来の我が国の伝統医学であり、多くの患者から根強い支持を得ています。我が国では質の高い医療用漢方エキス製剤が保険診療で用いることができ、医師の約80%が日常診療に漢方薬を用いているというデータもあります。漢方薬の著効例を経験し、漢方治療の魅力にお気づきになっている先生も少なくないのではないでしょうか。
 しかしながら、実際の診療の現場では、漢方薬はまだまだ病名投与で用いられる例、すなわち術後イレウスの予防に大建中湯、認知症の周辺症状の軽減に抑肝散といったように、特定の処方を特定の病態にだけ用いている例が多く、漢方治療がその実力を十分に発揮できているとは言い難いかと思います。
 今回は、日常診療において現代医学的な治療にさらなるもう一手が欲しいことが多い以下のような病態について、実際の症例を通じて処方選択に至るまでの考え方、投与方法、投与期間、処方の展開などの具体的なお話をさせていただきたいと考えます。
 ぜひ多数の先生方にご参加いただければと存じます。
 開催日
2015年8月1日(土) 15:00〜19:30
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
野上達也 先生(富山大学医学薬学研究部和漢診療学講座 助教)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術/薬剤
■対象: 医師/薬剤師
セミナー終了報告
実地医家に役立つ抗血栓薬の使い方
−循環器疾患を中心に:より有効で、より安全に−
岩出和徳先生
■講師
岩出和徳先生

(国立病院機構横浜医療センター 外来診療部長、東京女子医科大学循環器内科 非常勤講師)
【セミナー概要】
 心臓・血管を扱う循環器疾患には、多くの場合心腔内や血管内の血栓形成がその病態に関与しています。使用可能な抗血栓薬も多岐に渡り、また近年新しい抗血栓薬が次々に発売され使用可能になってきました。しかし、各種抗血栓薬にはそれぞれ適応病態・疾患が異なり、また少なからず出血性合併症も発症し不幸な転帰を見ることも多く、その使用に躊躇されている先生方も多いようです。
 本医療技術セミナーでは、血栓形成の基本的な考え方、循環器科領域における血栓症の位置づけを踏まえた抗血栓療法の現状、そして抗血栓薬の各病態を考慮した選択方法、より安全な使い方のコツについて、実臨床に役立つ内容を考えています。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2015年7月26日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
岩出和徳 先生(国立病院機構横浜医療センター 外来診療部長、東京女子医科大学循環器内科 非常勤講師)
 分野/対象
■分野: 臨床看護/診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師/薬剤師
セミナー終了報告
高齢者診療と心因性疾患者診療で身体診察を強力な武器にするためのエビデンス
上田剛士先生
■講師
上田剛士先生

(洛和会丸太町病院総合診療科 医長)
【セミナー概要】
 高齢化社会において高齢者の診察は避けて通ることができません。高齢者では病歴が不十分となりやすいため、身体診察の役割が相対的に大きくなります。高齢者では検査に頼ると”異常所見”に振り回されやすいことも身体診察が重要となる理由です。
 また、精神疾患患者においても身体診察は重要です。病歴と比較して身体診察は一般的に特異度が高いとされ、身体診察で心因性疾患が示唆されれば、器質的疾患を除外するための様々な検査が省略できる可能性があります。
 このように高齢者や精神疾患患者においては身体診察が非常に重要であるにも関わらず、系統的に学ぶ機会が少ない領域かも知れません。そこで本医療技術セミナーでは高齢者と精神疾患患者における身体診察の役割を、エビデンスに基づいて解説していきます。高齢者の診療を行う機会が多い先生方や、心因性疾患/機能性疾患の診断に苦慮される事がある先生方にご参加いただければ幸いです。
 皆さま、奮ってご参加下さい。
 開催日
2015年7月20日(月) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
上田剛士 先生(洛和会丸太町病院総合診療科 医長)
 分野/対象
■分野: 臨床看護/診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/介護職/保健師
セミナー終了報告
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