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過去に開催されたセミナー

過去に開催されたセミナー【最新医療技術セミナー「スキルアップ」】
過去の開催セミナー
 過去に開催されたセミナーをご紹介します。ご参加の皆様ありがとうございました。
 ※開催の模様と終了日記をご覧いただけます。 → 「セミナー終了報告」ボタンをクリック
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日常臨床に潜むクスリ(薬)のリスク
−臨床医が知っておきたい薬物有害反応の知識−
上田剛士先生
■講師
上田剛士先生

(洛和会丸太町病院救急・総合診療科 副部長)
【セミナー概要】
 薬物有害反応は非常に高頻度に認められる事象であり、すべての医師が熟知していなければならない事項です。薬物有害反応には数多くのものがありますが、実地医家の先生方が知っておかなければならない「よく使う薬の良く起こる薬物有害反応」をまとめました。皆さまの知識の整理に役立てば幸いです。
 また、薬物有害反応は頭で理解するだけでは減りません。患者や我々がなぜ不要な薬を欲してしまうのかその心理まで知って、初めて薬物有害反応が減るものと思います。そこで、心理学の観点からも薬物有害反応を考えてみました。実地医家の先生方のみならず、研修医や研修医を指導する立場にある方々に
おすすめの企画と考えております。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2017年4月9日(日) 10:00〜15::00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
上田剛士 先生(洛和会丸太町病院救急・総合診療科 副部長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/薬剤師
セミナー終了報告
他科医のための肛門疾患診療の実際
−解説と動画により説く−
辻順行先生
■講師
辻順行先生

(熊本市・高野病院(副院長)/大腸肛門センター センター長)
【セミナー概要】
 一般的に肛門疾患における疾患別頻度は、痔核、裂肛、痔瘻のいわゆる3大疾患が大多数を占め、これらの3種の疾患で約90%を締める。したがって肛門疾患に対する診療では通常一般的に行っている基本的な診察の進め方、すなわち問診→視診→指診→肛門鏡の使用法を使用した診断法について触れ、さらにその他の疾患(便失禁、直腸脱、毛巣瘻等)の診察・診断に必要な各種特殊な検査である肛門エコー検査、肛門内圧検査、排便造影検査、MRI検査等にも触れたい。
 診断のつぎには、治療が必要となるが、治療としては保存療法、外来処置、手術がある。当然手術では根治性が高く、機能も温存され、安全に行う力量が要求される。
 そこで今回の医療技術セミナーでは、上記の解剖、診療の際の各手技、各種特殊検査の手技と、手技を通して何を見るかのポイントについて解説を加える。また専門医による各疾患の手術について、動画を用いて、解説を加える。
 是非多くの方にご参加いただき、日常の診療の糧にして頂きたい。
 開催日
2017年4月2日(日) 10:00〜15:00
 会場
 講師
辻順行 先生(熊本市・高野病院(副院長)/大腸肛門センター センター長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
深部静脈血栓塞栓症(DVT)と肺塞栓症(VTE)の診断と治療&Xa阻害薬の使い方
−ポータブルエコー機での下肢静脈エコー・弾性ストッキング着用のハンズオンとDダイマー値のPOCT測定実習−
榛沢和彦先生
■講師
榛沢和彦先生

(新潟大学附属病院呼吸循環外科 講師)
【セミナー概要】
 日本では未だ深部静脈血栓症(DVT)と肺塞栓症(VTE)が増加しています。災害後に発生するVTEはエコノミークラス症候群として有名で熊本地震では52人が発症し少なくとも1人が亡くなっています。入院患者におけるDVTは癌患者、膠原病患者、外科系手術患者などに多く、婦人科患者で特に多い傾向があります。また原因不明のDVTも増加しており、DVTを効果的にスクリーニングするためには血中Dダイマー値による除外診断が有用です。一方、災害時ではDVT陽性診断に使用できることが判明してきており、外来のDVT患者で専門医紹介が必要かどうかをDダイマー値で判断できる可能性があります。そこで外来で簡便に検査でき結果がすぐわかるDダイマー測定装置の使い方を実習していただき、Dダイマー値を日常臨床や災害時に使用できるようにすることを目標とします。またDVTの診断・治療に下肢静脈エコーは欠かせません。
 本医療技術セミナーでは受講者にプローブを握っていただき、下肢静脈エコー検査の基礎を体得することを目標とします。特に災害時や外来・在宅診療でも使用できるポータブルエコーによる検査方法を経験していただきます。さらにDVT予防・治療用の弾性ストッキングの基礎知識と着用方法についても実習していただきします。最後にa阻害薬によるVTE治療について解説します。現在はリバーロキサバン、エドキサバン、アピキサバンの3つのa阻害薬すべてがVTEの治療に使用できるようになりました。しかし抗凝固作用は類似していても、実臨床では多少異なった結果も得られています。そこでa阻害薬の使用経験と市販後調査結果、最近可能になった抗a活性測定などによる分析などから、VTEの病態に合わせた抗a阻害薬の使い方を供覧いたします。
 皆さま、奮ってご参加ください!
 開催日
2017年3月26日(日) 10:00〜15:00
 会場
 講師
榛沢和彦 先生(新潟大学附属病院呼吸循環外科 講師)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/検査技師
セミナー終了報告
ケトン体の基礎知識とそれを進化させたビタミン・ケトン療法(VKT)
−ケトン療法による糖尿病、肥満、癌、認知症、アルツハイマー等の治療:「ケトン体が人類を救う!」出版記念(光文社新書);多くの栄養学神話を覆す!−
宗田哲男先生
■講師
宗田哲男先生

(宗田マタニティクリニック 院長)
【セミナー概要】
         開催のねらいとお誘いの言葉
宗田哲男 医師 
 今まで、ケトン体は悪いものというのが、医療者の共通の認識であった。ところが、昨年4月、厚労省は、重症てんかん患者の治療食としてケトン食を保険適応とし、8月には、国立精神・神経医療研究センターの共同研究グループは、「中鎖脂肪酸油を含むケトン食の摂取により、認知症でない 高齢者の認知機能が向上する」ことを世界で初めて明らかにした。また9月には我々は、胎盤、胎児、新生児のケトン体が高値であることを発表し、11月にはSGLT2阻害薬の効果として、EMPA-REG試験で、全死亡、心血管死を大きく抑制するという驚くべき結果が出され、最近では、アジア人でも確かめられている。この結果は、ケトン体の多様で有益な作用によるものと推測される。
 糖質制限食→ケトン産生食は、糖尿病治療やダイエットのためどころか、アトピー性皮膚炎、精神神経疾患、認知症から癌治療まで様々な疾患に有用な結果を生んでおり、今後も目を離せない。
 ケトン体の基礎知識と多様な効用を理解し、ケトン体を正しく使いこなすことが、今後必要となるであろう。

門脇 晋 医師 
 糖質制限が提唱されて久しく、常識を覆す目覚ましい効果が報告されている。近年は糖尿病に対してだけでなく、他の疾患への治療にも応用されている。特に、癌という難治性の疾患に対し、血中ケトン体値が上昇するほどの厳格な糖質制限が有効であることが、一部の医師達により報告されている。さらに高濃度ビタミンC点滴という治療を組み合わせ、高ケトン状態でビタミン点滴を行うという発想で誕生したのが、ビタミン・ケトン療法(Vitamin ketone therapy:VKT)である。現時点までのVKTの試みと、今後の展望についてお話したい。
 
 皆さま、奮ってご参加下さい。
 開催日
2017年3月20日(月) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
宗田哲男 先生(宗田マタニティクリニック 院長)
門脇 晋 先生(公立富岡総合病院 外科)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師/薬剤師/管理栄養士・栄養士
セミナー終了報告
実地医家も知っておきたいパーキンソン病のこと
吉井文均先生
■講師
吉井文均先生

(神奈川県済生会平塚医療福祉センター 長/東海大学 名誉教授)
【セミナー概要】
 社会の高齢化に伴い、パーキンソン病患者さんの頻度は増え、日常診療に於いて遭遇する機会が増えてきています。一般の開業医の先生方がパーキンソン病患者さんを長期に渡って継続診療することはないにしても、この疾患の初期診断のポイントやエビデンスに基づく基本的な治療方法は理解しておくことは大切です。
 この医療技術セミナーの前半では、最近のパーキンソン病に関するトピックスを紹介します。これでパーキンソン病に対する基本的な考え方が理解できるようになると思います。後半では認知障害や睡眠障害、痛みなどのパーキンソン病の非運動症状に焦点を当て解説します。非運動症状に対するアプローチは、患者さんのQOLの向上に最も大切な診療手段です。
 皆さま、ふるってご参加下さい。
 開催日
2017年3月19日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
吉井文均 先生(神奈川県済生会平塚医療福祉センター 長/東海大学 名誉教授)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
経営セミナー 「患者さんに選ばれ続けるクリニックになる」
−自院にマッチする患者さんに選ばれる方法−
近藤隆二先生
■講師
近藤隆二先生

(株式会社 ドクター総合支援センター 代表取締役)
【セミナー概要】
 日々新たなクリニックが続々と開院している現在、患者さんに選ばれるためには新たな視点が必要です。その大きな理由の一つは、患者さんがクリニックを探すとき、インターネットで検索しても検索されたホームページには横並びの情報しか書かれていないので、「どのクリニックに行けば良いのかわからない」という事実です。
 これまでの自分視点ではなく患者さん視点での情報発信への変換や、すでに存在している自院の強みや選ばれている理由に着目することが重要です。
 今回の経営セミナーでは自院の強みや選ばれる理由を明らかにし、それを患者さんにわかりやすく伝えることで、継続的に患者さんに来ていただけるクリニックになる方法をお伝えします。
 皆さま、ふるってご参加ください
 開催日
2017年3月19日(日) 15:30〜17:30
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
近藤隆二 先生(株式会社 ドクター総合支援センター 代表取締役)
 分野/対象
■分野: 病院経営
■対象: 医師/医事課
セミナー終了報告
実地医家のための衝撃を与え続けるSGLT2阻害薬の最新のエビデンス
−今、新規糖尿病薬を使いこなすために−
鶴谷悠也先生
■講師
鶴谷悠也先生

(横浜労災病院糖尿病内科 副部長)
【セミナー概要】
 2014年に登場したSGLT2阻害薬が、糖尿病治療の世界に大旋風を巻き起こしています。EMPA-REG試験では、わずか2年という短期間で全死亡、心血管死を有意に抑制し、さらに腎障害の進展を抑制するという結果も示され、大きな衝撃を与えています。そして血糖降下作用以外にも、各種臓器に多彩な作用を与えることも続々と報告されてきております。 
 一体なぜこのような結果が出たのでしょうか? 今回の医療技術セミナーでは、総合的にこの薬剤をどのように理解すべきかを考えます。また、当院での豊富な使用経験から、実地臨床における効果や注意点をお示しし、奏功例だけでなく、通常の研究会では聞けないような“失敗例”についてもお話し致します。
 また、SGLT2阻害薬だけでなく、GLP-1受容体作動薬についても、有意に心血管イベントを抑制するというエビデンスが出てきています。今、我々に問われる力量とは、既存の糖尿病薬の使い分けだけではなく、これらの新規糖尿病薬をいかに使いこなすかです。実地臨床でよく遭遇する困った症例を通じて、有用な治療法を提示致します。
 皆さま、奮ってご参加下さい。


 このセミナーは、当初、2月26日の開催予定でしたが、当日は東京マラソンの開催日で、混乱と騒音が予測されるため、3月12日の開催に変更させていただきました。(17年1月23日)
 開催日
2017年3月12日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
鶴谷悠也 先生(横浜労災病院糖尿病内科 副部長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/薬剤師
セミナー終了報告
実地医家が知っておきたい耳鳴りと難聴の最新臨床
−脳のトレーニングで改善できる!−
新田清一先生
■講師
新田清一先生

(済生会宇都宮病院耳鼻咽喉科 科長済生会宇都宮病院 耳鼻咽喉科診療科長、聴覚センター長)
【セミナー概要】
 「耳鳴りは治らない」は、医師の間だけでなく、もはや一般常識のようになっています。しかし、それはもう過去のこと。最新の医療では耳鳴りは‘治る’ようになったのです。その背景として、最近の基礎研究・臨床研究により耳鳴りのメカニズムが解明されつつあること、そのメカニズムに応じた新しい治療法が開発されていることがあります。そのキーワードは「脳」です。耳鳴りは、難聴(多くは蝸牛障害)に応じた脳の変化によって生じ、その変化を元の状態に近づけていく‘脳のトレーニング’によって改善することが分かってきました。
 今回の医療技術セミナーでは、最新の考え方と臨床の実際、そして耳鳴患者が納得するムンテラのコツ、などをお話しします。
 難聴についても、「年だからしょうがない」「補聴器を使っても役に立たない」という訴えを良く耳にします。残念ながら医学の進歩をもってしても、加齢性難聴を元に戻すことはできません。しかし、補聴器を用いた聴覚リハビリテーションを、正しい方法で行うことにより、何歳になってもことばの聞き取りは改善します。そして、補聴器は生活に‘なくてはならないもの‘になるのです。ここでも、キーワードは「脳」です。
 今回の医療技術セミナーでは、難聴は治るのか、予防できるのか、補聴器はどれを使えばよいのか、どこで買えばよいのか、どうやってトレーニング(聴覚リハビリテーション)するのが良いのかなど、難聴の高齢者に教えてあげたい ちょっとした知識を中心にお話しします。
 皆さま、奮ってご参加ください!
 開催日
2017年3月5日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
新田清一 先生(済生会宇都宮病院耳鼻咽喉科 科長済生会宇都宮病院 耳鼻咽喉科診療科長、聴覚センター長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師
セミナー終了報告
実地医家のための 明日からの診療に役立つ吸入指導のコツ
−患者さんの背景因子に適したデバイスの指導を練習器も使って極める−
堀口高彦先生
■講師
堀口高彦先生

(藤田保健衛生大学呼吸器内科 教授)
【セミナー概要】
 吸入薬は内服薬と異なり,吸入操作が正確でないと期待される治療効果が得られません。初回の吸入指導時に理解されても,次回の診察時には誤操作をしている症例は珍しくありません。
 本医療技術セミナーでは,各種デバイスの吸入指導のコツだけでなく,当教室で行った内視鏡を用いた薬剤の流入状況を観察した結果を踏まえ,口腔内の指導もわかり易く解説します。さらに,練習器を用いて実習確認をしていただきます。患者さんの背景因子に適した吸入デバイスの選択と吸入指導のコツを習得することにより,良好な喘息コントロールを願ってやみません。
 明日からの診療に必ず役に立つ内容ですので,是非 奮ってご参加下さい。
 開催日
2017年2月19日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
堀口高彦 先生(藤田保健衛生大学呼吸器内科 教授)
近藤りえ子 先生(藤田保健衛生大学 客員教授、近藤医院 院長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師
セミナー終了報告
経鼻内視鏡の進歩と利用法
−経鼻内視鏡を使った上部消化管検査の実際と諸課題−
川田研郎先生
■講師
川田研郎先生

(東京医科歯科大学医学部消化器外科 )
【セミナー概要】
 近年,NBIやBLI・LCIといった画像強調内視鏡や拡大内視鏡の活用により食道表在癌の診断が大きく進歩している。また食道癌のハイリスク症例(大酒家,喫煙歴,アセトアルデヒド脱水素酵素遺伝子多型, 中高年男性,やせ型,野菜嫌い,MCV高値,頭頸部癌の既往,咽頭口腔メラノーシス,多発ヨード不染)を中心とした重点的な内視鏡スクリーニングにより多くの頭頸部表在癌が見つかるようになってきた。これらの患者は同時性・異時性に扁平上皮領域の癌が多発するため,永続的な内視鏡による経過観察が必要である。経鼻内視鏡はここ数年で飛躍的な進歩し,従来の「患者は楽だが医者にとっては画質や操作性が悪く,ストレスの多い検査法」という常識はすでに過去のものとなり,最新の経鼻内視鏡では経口内視鏡と遜色ない検査が可能となってきた。さらに「経鼻内視鏡ならでは」の検査法の確立により,頭頸部領域をくまなく観察する事が可能で,ハイリスク症例のとっては大きなアドバンテージとなっています。
 胃癌検診に従来のバリウム検査から,内視鏡が推奨され,各自治体でも経鼻内視鏡を積極的に導入する流れがあり,今後苦痛の少なく、受容性の高く,安全にかつ精度の高い検査法の普及が求められます。
 今回の講演では経鼻内視鏡のエキスパートが,口腔〜咽喉頭〜食道〜胃を一つの癌危険地帯として,これらを消化器内視鏡医はどう発見し,またそれをどう取り扱うか? 実地に役立つ検査法のコツについてお話します。「明日から使える経鼻内視鏡活用術」です、
 皆さま、奮ってご参加下さい。
 開催日
2017年2月12日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
川田研郎 先生(東京医科歯科大学医学部消化器外科 )
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
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