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過去に開催されたセミナー

過去に開催されたセミナー【最新医療技術セミナー「スキルアップ」】
過去の開催セミナー
 過去に開催されたセミナーをご紹介します。ご参加の皆様ありがとうございました。
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肥満合併糖尿病に対する多面的アプローチ
−食事療法・運動療法・行動変容・減量手術−
辻野元祥先生
■講師
辻野元祥先生

(東京都立多摩総合医療センター代謝内分泌内科 部長)
【セミナー概要】
 最近の報告では,2型糖尿病のBMIの平均は25に達しており,肥満合併例は半数を超えていると考えられています。
肥満合併2型糖尿病は,生活習慣への介入についても様々な切り口があります。従来のSU薬,チアゾリジン薬,さらにインスリンは肥満を助長してしまうリスクを内包していますが,近年登場したDPP-4阻害薬は体重増加をきたしにくく,GLP-1受容体作動薬については体重減少作用が期待されています。さらに,SGLT-2阻害薬はHbA1c降下作用と体重減少作用を併せ持った糖尿病治療薬ですが,心血管リスクを大きく下げる可能性が最近報告されました。
 今回の医療技術セミナーでは,肥満合併2型糖尿病に対する,生活習慣介入のコツ,ならびに薬物療法について解説し,保険適応下の減量手術についても症例を提示します。
 皆様、奮ってご参加ください。
 開催日
2016年2月7日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
辻野元祥 先生(東京都立多摩総合医療センター代謝内分泌内科 部長)
 分野/対象
■分野: 臨床看護/診療・診察技術/薬剤
■対象: 医師/看護師/管理栄養士・栄養士
セミナー終了報告
実地医家のためのカルシウム代謝異常症のABC
−カルシウム代謝異常をきたす副甲状腺関連疾患(SEASON 2 内分泌疾患・電解質異常に挑戦する!!)−
方波見卓行先生
■講師
方波見卓行先生

(聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院 教授/代謝内分泌内科 部長)
【セミナー概要】
 カルシウム代謝異常をきたす副甲状腺関連疾患の頻度は透析例を除いても、2000-3000人に一人以上の頻度で存在すると推定され、決して稀な疾患ではありません。特に近年、無症候性の原発性副甲状腺機能亢進症患者の発見が増え、その取扱いについては種々の報告や提言が現在でも行われています。また高カルシウム血症は種々の悪性疾患により惹起され、その併存は患者のQOLや生存に影響することが知られています。
 そこで今回の医療技術セミナーでは、.ルシウム代謝の診かた・考え方、関連疾患のみつけ方と最新の管理法、N彎屋紊防要な基礎知識、などをお話しして参ります。
 総合診療科(GP)、内科の先生方だけではなく、泌尿器科、整形外科の先生方にも有用な内容とする所存です。
 是非ご聴講いただきたく存じます。
 開催日
2016年1月31日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
方波見卓行 先生(聖マリアンナ医科大学横浜市西部病院 教授/代謝内分泌内科 部長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
認知症性疾患の診断と治療−神経病理・病態生理から理解するEvidence Based Dementia
−エビデンスからみたウソ?! ホント?!−
眞鍋雄太先生
■講師
眞鍋雄太先生

(横浜新都心脳神経外科病院内科認知症診断センター 部長/藤田保健衛生大学病院救急総合内科 客員准教授)
【セミナー概要】
 認知症患者462万人時代の日本。65歳以上の4人に1人が何らかの認知症性疾患に罹患していると言われています。
 最早認知症はcommon diseaseであり、神経内科医や老年精神科医のみが診ていれば事足りる時代ではありません。こうした時代にあって、「認知症=もの忘れ」「認知症は治らない」「年をとれば罹患しても仕方ない」といった誤解が、医療者側に根強くあるのも事実ではないでしょうか。認知症を正しく理解し、原因疾患ごとの症状や病態を把握。診断に至るHow toを知っていれば、ご自身でも認知症患者を診療できるのです。
 今回の医療技術セミナーを通じて、今から使える問診のフレーズ、神経所見を習得して下さい。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2016年1月17日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
眞鍋雄太 先生(横浜新都心脳神経外科病院内科認知症診断センター 部長/藤田保健衛生大学病院救急総合内科 客員准教授)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師
セミナー終了報告
病院、クリニックと家庭医で行うCOPDをはじめとした呼吸器疾患の運動療法
−理論とエビデンスを理解して実践を−
宮尾直樹先生
■講師
宮尾直樹先生

(日本鋼管病院呼吸器内科)
【セミナー概要】
 「健康日本21」では10年後にCOPDという病気の認知を全国民の80%まで上げたいとの目標を掲げました。一方、呼吸器専門医以外の医師にとってもCOPDと呼吸器疾患の病態理解と治療法は日進月歩で、複雑化し、各患者にとって最良の治療がなされていないのが現実です。
 今回の医療技術セミナーでは、薬物療法に頼りがちである治療の中で、COPDはリハビリ介入でかなり自覚症状の改善を見込めることが判明しており、実地医家の先生におかれましても家庭でのリハビリを患者に教育され、少しでもCOPDの予後を改善できればと思い、病院でのリハビリだけでなく、医院や家庭でのリハビリをご紹介します。単にリハビリの方法をご紹介するのではなく、各運動の意味、エビデンスを踏まえ、当院の呼吸器専任PTと共に紹介します。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2016年1月11日(月) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
宮尾直樹 先生(日本鋼管病院呼吸器内科)
川島拓馬 先生(日本鋼管病院呼吸器専任作業療法士(PT))
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師/理学療法士
セミナー終了報告
ジェネラリストのための呼吸器疾患道場ァ糎撞朶鐃巴納蟒腑イド〜(新春記念セミナー1)
−呼吸器科領域の疾患の聴診、打診、触診、そして胸部X線写真による診断、そして治療−
長尾大志先生
■講師
長尾大志先生

(滋賀医科大学呼吸器内科 講師)
【セミナー概要】
 この度、『呼吸器内科 ただいま診断中!』という書籍を上梓しました。この書籍では呼吸器症状がある症例の鑑別診断を進めていく上で、知っておきたい知識をご紹介しております。
 この度、貴重な機会をいただきまして、この書籍の中でも紹介しておりますような、基本的な呼吸器症状、診察所見から診断を絞り込んでいく過程を、ジェネラリストの先生方に体験していただこうと考えております。
 プライマリの現場でよく遭遇する、咳、呼吸困難などの症状を呈する呼吸器疾患コモンディジーズの多くは、特徴的な症状、症候、身体所見があり、診断にはそれらの知識が不可欠です。それらの知識を学んでいただき、症例を通じて追体験をしていただき、現場で実践出来るお手伝いをしたいと思います。
身体診察で見られる所見がなぜ起こっているか、そしてその特異性を理解すれば、診察を戦略的に行うことが可能でしょう。
そのような知識もご紹介します。
 そして今回は、胸部X線写真が必ずしも主役ではありませんが、身体診察と組み合わせることで身体診察をより深めることができます。X線写真によって身体診察の答え合わせも可能ですので、それについても触れる予定です。
 皆様、ふるってご参加下さい。

 出版記念セミナーにもなります!!

 いつの間にか「Care Net」でもご活躍中です!!

 開催日
2016年1月10日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
長尾大志 先生(滋賀医科大学呼吸器内科 講師)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
患者さんが来ているのにお金が残らない...とお悩みの先生へ(新春記念セミナー2;医療経営セミナー)
−クリニックのお金が不足する三大原因を明らかにして、対策を考える−
近藤隆二先生
■講師
近藤隆二先生

(螢疋ター総合支援センター 代表取締役)
【セミナー概要】
 講師は20年前から医業経営者専門のファイナンシャルプランナーとして活動してきました。その中で多くの先生が利益が出ていながらお金が不足している状況に数多く遭遇しました。 そして、ほんの少しのアドバイスだけで多くの方々の状況が改善したのです。
 その後、10年前から医業経営専門のコンサルタントとして活動を始めてからも、多くの同じようなケースを改善し続けています。
 当初は特殊な事例がたまたま続いているのではないか? と思っていましたが、そうではないことがわかりました。収入−支払ったお金=手元に残るお金 という誤った理解をしていることが大きな原因だったのです。
 このセミナーでは専門知識が無くても、手元に残るお金がいくらになるのか、簡単に解る公式をお伝えします。開院されて間もない先生、開院されて何年も経ち次のステップを目指されている先生、開業を検討されている先生、クリニックのお金や家計を預かっておられる奥様に最適の内容です。

【こんなことに悩む先生におすすめ】
・不動産の購入や投資を勧められているが、メリットがわからず判断できない。
・歳をとりリタイアする頃に、どれぐらいお金が残っているのか知りたい。
・医療法人を設立したが、税金を払いすぎているのではないかと気になっている。
・思うままに設備投資をしてきたが、このままで良いのか、他の人はどうしているのかと不安になってきた。
・子供の教育費など将来必要なお金を払うことができるか不安だ。
・知り合いの先生とお金の話をしても、本音を聞くことができず相談相手がいない。
・医療法人を設立したほうがよいのかどうかわからない。

 このセミナーを聞かれたクリニック経営者の感想を下記にいくつか掲載します。
●医療法人と個人(経営)の際の税率の違いが大きくて驚きました。
●医療法人を設立したときに必ずチェックすべき6つのポイントがよくわかった。
●「お金の手残りの仕組みの図」が面白くて、よく理解できました。
●なぜ医院にお金が残らないのか、そしてお金を残すやり方が明確にわかった。まずは来期からの理事報酬のバランスを変更したいと思う。長期的に、数千万円の差が出そうです。
●対策を打てば、お金の不安が解消できて、院長として診療に専念できそうだ。
●お金のことは大切だと思いながらも、放置していました。セミナーでお話をうかがって、早めに手を打っておかないと後で後悔することになりそう。
●不動産の購入や投資でお金が不足するケースが多い理由がわかった。
 開催日
2016年1月10日(日) 15:20〜17:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
近藤隆二 先生(螢疋ター総合支援センター 代表取締役)
 分野/対象
■分野: 病院経営
■対象: 医師/医事課
セミナー終了報告
実地医家のためのプライマリケアでの肩痛治療
−肩痛,どうしていますか? 痛みの基礎と肩痛診療の実際−
折田純久先生
■講師
折田純久先生

(千葉大学大学院医学研究院整形外科学 助教)
【セミナー概要】
 肩こりや腰痛などの運動器慢性痛は、現在の超高齢社会において日常茶飯事と言えます。しかしながら、これまでその診断と治療は経験と慣習に基づくものが中心であり統一の見解があるとは言えない状況でした。今回、前回1月開催の「腰痛」セミナーに引き続き「肩こり」に焦点を置いて解説します。たかが肩こり、されど肩こり。単なる筋・筋膜性のものから、特に手術を要する頸椎疾患、肩関節疾患など様々な原因が潜んでいます。
 また,「痛み」全般に対する医療従事者の知識・認識不足、これに伴う不十分な考察も原因として忘れてはならず、運動器疼痛の診療では基礎医学的な疼痛機序を含む確固たる知識なくしては十分な治療効果は得られません。
 今回の医療技術セミナーでは、この10年で劇的に発展してきた疼痛基礎研究に基づく痛み診療等の最新知見をはじめ、肩こりの病態や治療など、プライマリの現場で肩こりに出会った際に考えるべきことを網羅的に解説します。
 運動器慢性疼痛を中心に扱う整形外科医の先生方はもちろん、「痛み」について復習しながらプライマリの現場で痛みに接する全ての先生方の学習の場にしたいと考えています。
 皆さま、ぜひとも、奮ってご参加下さい。
 開催日
2015年12月23日(水) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
折田純久 先生(千葉大学大学院医学研究院整形外科学 助教)
 分野/対象
■分野: 臨床看護/診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/理学療法士/作業療法士
セミナー終了報告
実地医家のための心電図から読み解く虚血性心疾患、不整脈、心不全 等の診断と治療
−“声に出して覚える心電図”の手法活かして−心電図の基本をマスターし診療に活かす−
高沢謙二先生
■講師
高沢謙二先生

(東京医科大学病院健診予防医学センター センター長)
【セミナー概要】
 心電図は難しい、わかりづらいという声をよく聞きます。しかしながら循環器疾患の診断に何をおいても欠かせないといったらやはり心電図です。しかも比較的低価格で、場所もとらず患者さんにも苦痛を与えずに記録できる検査とあっては、循環器専門の医師のみならず一般内科医にとっても、あるいは一緒に医療に携わる看護師、検査技師の方々にとっても、どうしても判読をマスターしたい検査といえるでしょう。一方、私が20数年にわたる教育活動等から得た手法として、肝心で重要な事項は永久記憶になるよう”声に出して覚える”手法です。それを実地に活かす。幹さえしっかりしていれば枝葉は後でいくらでもつけられます。必要に応じて専門書からの知識も増やせます。まずは判読の基本をマスターしましょう。
 今回の医療技術セミナーの午前中は、声に出して覚える心電図の手法を用いて徹底的に基本的な心電図判読をマスターすることをめざします。そして正常を正常と断定できる能力こそ異常を見逃さない力であることを理解していただきます。午後のセッションでは、基本知識を活かして、虚血性心疾患、不整脈、心不全等の心疾患の診断と治療に関して多くの設問を用意して検討・解説します。また実地医家の方々の関心事項としての薬物治療についても、私の実践をご紹介します。
 皆様のご参加をお待ち申し上げております。
 開催日
2015年12月20日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
高沢謙二 先生(東京医科大学病院健診予防医学センター センター長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/検査技師
セミナー終了報告
めまい診療を得意にしよう
−めまいの診断から治療まで−
城倉健先生
■講師
城倉健先生

(横浜市立脳卒中・神経脊椎センター 副病院長)
【セミナー概要】
 めまいは頭痛やしびれとともに,よくわからない主訴の代表のように思われていますが,実はそうではありません.耳からくる末梢性めまいには眼振が伴うし,脳からくる中枢性めまいには,めまい以外の神経症候が伴っています.つまり大抵のめまいには,他覚的に捉えられる所見があるのです.問診以外には症状を知る由もない頭痛やしびれに対し,めまいは診察によっても症状が判断できるので,頭痛やしびれと違って実はとてもわかりやすい症状なのです.午前中のセミナーは,こうした特徴に基づいためまいの診断方法について解説します.
 めまいの原因の約半分は良性発作性頭位めまい症(BPPV)です.良性発作性頭位めまい症は,専門的な器具を用いなくても,外来で「その場で直ぐ」治療することが可能です.良性発作性頭位めまい症を,初療の段階ですぐ治せるようになることは,めまい診療を行う上で不可欠です.良性発作性頭位めまい症以外の末梢性めまいや脳卒中による中枢性めまいにも,「その場で直ぐ」とまではいかないまでも,直す方法があります.午後のセミナーでは,こうしためまいの治療について解説します.
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2015年12月13日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
城倉健 先生(横浜市立脳卒中・神経脊椎センター 副病院長)
 分野/対象
■分野: 臨床看護/診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/理学療法士
セミナー終了報告
実地医家のための 内科で診る不定愁訴(全3回シリーズ)
−不定愁訴にみえる患者から内科疾患を見抜く!;診断マトリックスでよくわかる不定愁訴の診かた−
國松淳和先生
■講師
國松淳和先生

(国立国際医療研究センター病院 総合診療科)
【セミナー概要】
" 患者さんの「不定愁訴」に悩まされていませんか? その中の何人かは、実は内科的な全身疾患の症状かもしれません。これをうまく見抜けるようになるには、”堋蟒チ陛となる内科疾患について効率よく学ぶ、不定愁訴的な患者さんとうまく面談する、の2つが必要です。実際にはどちらも一筋縄でゆかないことですが、”不定愁訴の患者と接したときの「落ち着かない気持ち」を消すこと”をこの医療技術セミナーの3回シリーズ共通の目標にしたいと思います。実は「不定愁訴診断マトリックス」は実地医家の先生方にこそ有用と考えており、当日が本当に楽しみです! 拙著「内科で診る不定愁訴」(発行:中山書店)を読んで来ていただくと大変理解が進みやすくなるかと思います。既にご購入の方は当日ご持参ください。セミナー当日会場でも販売致します。講義自体は書籍がなくても大丈夫なように組み立てますのでご安心ください。

内科で診る不定愁訴―診断マトリックスでよくわかる不定愁訴のミカタ
國松 淳和 (単著)
固定リンク: http://www.amazon.co.jp/dp/4521739962

呼吸器内科 薬のルール73! (レジデントのための薬物療法)
國松淳和(共著)
固定リンク: http://www.amazon.co.jp/dp/4521737730

レジデントのための呼吸器内科ポケットブック
「かぜ症候群」
固定リンク: http://www.amazon.co.jp/dp/4521734561

JIM 2014年 8月号 特集 感染症を病歴と診察だけで診断する!
「ドイツっぽくない麻疹」
固定リンク: http://www.amazon.co.jp/dp/B00GN1QZH2

レジデントノート増刊 Vol.16 No.2 疾患の全体像「ゲシュタルト」をとらえる感染症の診断術〜臨床像の核心とその周辺がみえてくる!

「ウイルス関連疾患〜伝染性単核球症様症候群」
固定リンク: http://www.amazon.co.jp/dp/4758105650


AMAZONでヒット中の書籍によるセミナー

(内容紹介)
「それ本当に不定愁訴ですか?」一見,器質的な異常がないようにみえる患者さんを""不定愁訴""にして他科に送る前に,もう一度本当に器質的疾患がないか,よく診てみよう.不定愁訴と間違いがちな,わかりにくい内科疾患の鑑別方法を,診断マトリックスなど著者オリジナルの手法で鑑別する診断技術のエッセンスが詰まった濃い1冊! "
 開催日
2015年12月6日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
國松淳和 先生(国立国際医療研究センター病院 総合診療科)
 分野/対象
■分野: 臨床看護/診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師
セミナー終了報告
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