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過去に開催されたセミナー

過去に開催されたセミナー【最新医療技術セミナー「スキルアップ」】
過去の開催セミナー
 過去に開催されたセミナーをご紹介します。ご参加の皆様ありがとうございました。
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糖尿病の薬物治療Up-to-date 特にインスリンの外来処方!!
−DPP-4阻害薬,SGLT2阻害薬から,インスリン,GLP-1受容体作動薬まで−
辻野元祥先生
■講師
辻野元祥先生

(東京都多摩総合医療センター内分泌代謝内科 部長)
【セミナー概要】
 糖尿病患者数が1000万人にも及ぶ中,糖尿病の治療薬は年々進化をとげています。内服薬は,DPP-4阻害薬が6-7割に達しますが,週1回DPP-4阻害薬も登場し,その治療成績も注目されています。SGLT-2阻害薬は心血管リスクを大きく下げる可能性が報告されましたが,このことは,日常診療における糖尿病薬処方にどのような影響を与えるのでしょうか。注射薬については,作用時間が長く,安定した持効型製剤として,トレシーバ,ランタスXRが使用され,内因性インスリンが枯渇している1型糖尿病でも良好な治療成績を得られるようになりました.GLP-1受容体作動薬についても,週1回製剤のビデュリオン,トルリシティが登場しておりますが,これらのポジショニングも含め,薬物治療全般について,解説いたします。
 皆様、奮ってご参加ください。
 開催日
2016年3月27日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
辻野元祥 先生(東京都多摩総合医療センター内分泌代謝内科 部長)
西田賢司 先生(東京都多摩総合医療センター内分泌代謝内科 部長)
 分野/対象
■分野: 臨床看護/診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/薬剤師/管理栄養士・栄養士
セミナー終了報告
実地医家に役立つ 知らないと怖いCOPD
−すぐに使えるコンプライアンス向上のための患者教育・禁煙指導のポイント;COPDの診療において重要な動機づけ面接法による禁煙指導を軸に学ぶ −
三島渉先生
■講師
三島渉先生

(上六ッ川内科クリニック 院長)
【セミナー概要】
 COPDは喫煙・大気汚染等による肺の慢性的な炎症を基本病態とする呼吸器疾患です。日本では2013年に1万6千人以上がこの病気で死亡し、日本人男性の死亡原因第8位になっています。しかし、少なくとも530万人以上いると見積もられているCOPD患者のうち、正しく診断されて、適切な治療を受けている患者は10%にも達していません。厚生労働省は、2012年に「健康日本21」の目標としてCOPDの認知度向上を掲げ、国を挙げてCOPDの認知度向上に取り組む方針を示しました。
 こうした経緯から、COPDは呼吸器内科専門医だけが診療する疾患ではなく、実地医家がプライマリーケアの場で診療に取り組まなければいけない疾患となっています。しかし、実際の診療に当たって、COPDという病気の概念が難しく患者へ説明しても理解してもらえない。特に禁煙指導が重要であるにもかかわらず、どのようにしたら禁煙してもらえるかわからないなどといった悩みの声を多く聞きます。
 本セミナーは、そうした悩みの解消の一助となるべく企画しました。ふだんCOPDに対する患者指導にお悩みの先生方、COPDの診療に関わる可能性のある実地医家の先生方の参加をお待ちしています。
 開催日
2016年3月21日(月) 10:00〜15:00
 会場
東京八重洲ホール
(東京都中央区日本橋3丁目4番13号 新第一ビル)
 講師
三島渉 先生(上六ッ川内科クリニック 院長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
実地医家のための慢性腰痛 Up−to−date
−診断と治療−
二階堂琢也先生
■講師
二階堂琢也先生

(福島県立医科大学附属病院整形外科 講師)
【セミナー概要】
「科学的根拠に基づく治療 (Evidence-based Medicine; EBM)」の導入は、運動器疾患の診療に大きな影響を与えました.しかし、EBMに基づく治療であっても、常に患者さんの満足につながるとは限りません.実際、慢性腰痛の治療においては、治療を受けても良くなっていない患者さんが3割以上存在するというデータがあります.腰痛の増悪や遷延化には、早期から心理社会的因子が深く関与しています.つまり、腰痛は、「生物・心理・社会的疼痛症候群」として捉える必要があります.実は、腰痛の治療においては、科学的根拠に基づく治療だけでなく、「物語に基づく治療 (Narrative-based Medicine; NBM)」の視点が非常に重要になります.これは、医療者が病気の背景や患者をとりまく社会背景を理解し、患者自身が抱えている問題に対して全人的にアプローチするという考え方です.
 本セミナーでは、慢性腰痛の病態、診断、治療のポイントを紹介し、慢性腰痛治療における全人的なアプローチの重要性を理解していただきたいと考えています.
 皆さま、奮ってご参加下さい.
 開催日
2016年3月20日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
二階堂琢也 先生(福島県立医科大学附属病院整形外科 講師)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術/リハビリテーション
■対象: 医師/看護師/理学療法士/作業療法士
セミナー終了報告
医師人生を豊かにするための医療法人活用基礎講座(医業経営セミナー(全6回))
−医療法人の活用を医業と個人の両面から考える−
近藤隆二先生
■講師
近藤隆二先生

(螢疋ター総合支援センター 代表取締役)
【セミナー概要】
 講師は20年前から医業経営者専門のファイナンシャルプランナーとして活動してきました。この間、“スキルアップ”セミナーでは下記のテーマでお話をして参りました。
 ヾ擬圓気鵑冒ばれるクリニックとは?
 患者さんがきているのにお金が残らない・・・とお悩みの先生へ
 今回のテーマは「0緡屠/佑粒萢僂魄絛箸噺朕佑領礁未ら考える」としました。
 このセミナーは既に医療法人を設立されているドクターだけではなく、これから設立を検討されているドクターにも聞いていただきたい内容です。
 なぜこのセミナーを企画するのか・・・。その理由は、多くのドクターが医療法人を設立していながら、その制度をよく理解していないため、誤った経営を行ったり、大きなリスクを抱えているからです。私が今まで数多くの医療法人のご相談をお受けして強く感じることは、
1.医療法人を設立しても十分活用できていない。もったい
ない。
2.医療法人の運営を誤ると、ご家族・親族間の争いが起こ
る危険性がある。
3.もっと早く医療法人の出口戦略を考えていれば良かった
のに、  ということです。
 医療法人は設立するだけでは意味がありません。設立する目的は何か、を明らかにしてその目的を達成するために上手に活用することが重要です。
 日々の診療が多忙で、なかなか考える時間がない、と設立したままにしておいたため、
1.莫大な無駄な税金を払い続けている。
2.社員(最高意思決定期間、社員総会の構成員)の構成が適切でないため、医療法人の経営が迷走した。家族・親族間の争いが起こった。医療法人が乗っ取られた。
3.出資持分が増えてしまい思いのほか相続税が莫大になってしまった。等々さまざまな不都合が起こっています。
 医療法人の最高意思決定機関は社員総会であり、社員は一人一票の議決権を持つ非常に重要な立場の方にもかかわらず、誰が社員なのかさえ分かっていないなど、理解されていないことが数多くあり、そのためにこのような事が起こっているのです。
 医療法人はよい医療を継続し、その結果ドクターやご家族が幸せになるためのツールです。そのツールを十分活用できるための重要なポイントをわかりやすくお伝えしていくことが急務だと感じています。
 このセミナーは既に医療法人を設立されているドクターだけではなく、これから設立を検討されているドクターにも事前に確認していただきたい内容です。
 皆さまのご参加をお待ちしております。

 

 開催日
2016年3月20日(日) 15:30〜17:30
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
近藤隆二 先生(螢疋ター総合支援センター 代表取締役)
 分野/対象
■分野: 病院経営
■対象: 医師/医事課/その他
セミナー終了報告
プライマリケア医も知っておくべき眼科の感染症と薬物治療
−「何でもタリビッド」から卒業しよう!−
田辺由紀夫先生
■講師
田辺由紀夫先生

(横浜・洋光台眼科クリニック 院長)
【セミナー概要】
 小児、成人を問わず、かかりつけ医に充血やメヤニ等の眼症状について訴える患者は少なくありません。一部のアレルギー性結膜炎を除くと、大抵は抗生剤の点眼が処方されているのが現状です。しかし、眼科医から見ると的外れのことが多いという印象です。
 第1部では、最近行われることの多くなった抗VEGF剤の硝子体注射や眼科領域で使用されることの多い内服薬、そして点眼薬について述べます。第2部では、注意すべき眼科領域の感染症についてわかりやすく解説をしたいと考えています。
 皆さま、奮ってご参加ください。 
 開催日
2016年3月13日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
田辺由紀夫 先生(横浜・洋光台眼科クリニック 院長)
稲田紀子 先生(日本大学医学部附属板橋病院眼科 臨床講師)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/薬剤師
セミナー終了報告
泌尿器疾患の診断と治療
−自覚症状から考える泌尿器疾患とその症例の研究−
寺西淳一先生
■講師
寺西淳一先生

(横浜市立大学附属市民総合医療センター泌尿器科 講師)
【セミナー概要】
 排尿障害は、高齢者では活動性の低下などQOLを損なう深刻な問題です。本邦では高齢化社会が進み、また高齢者のQOLに対する社会的関心の高まりもあり、内科の先生方の総合診療能力の一つとして泌尿器科疾患に関する知識が今後ますます重要になると思われます。
 今回の医療技術セミナーでは、自覚症状から考える泌尿器科疾患と題しまして、日常診療で遭遇する泌尿器科的症状からの理論的アプローチを通じ、各疾患の病態、診断、治療につき概説いたします。前半は、前立腺肥大、過活動膀胱など排尿障害を呈する疾患を中心に、後半は、尿路結石や前立腺特異抗原(PSA)高値例への対応など排尿障害以外の泌尿器科分野における、すぐに使える実践的な話をいたします。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2016年3月6日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
寺西淳一 先生(横浜市立大学附属市民総合医療センター泌尿器科 講師)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/薬剤師
セミナー終了報告
感染症診療の基本からみる外来発熱診療
−プライマリケア外来での発熱患者の診断から外来でできる感染症治療を含めて−
大路剛先生
■講師
大路剛先生

(神戸大学医学部付属病院感染症内科 講師)
【セミナー概要】
 外来における感染症と病院内の感染症は全く異なるものとされています。確かに病原微生物や加えられる医療行為は異なりますが、感染臓器を探すという点において感染症診療の基本は実は変わりません。
 昔から医学の診療においては詳細な病歴聴取の重要性がよく強調されていますが、高齢者や意識障害患者など成人にあっても病歴聴取が困難なこともあります。そこで病歴や身体所見が十分にとれない状況での感染臓器の検索を含め、最短距離での感染臓器の検索を物理バリアの破綻と免疫バリアの破綻から説明していきたいと思います。
 さらに外来で診断困難な粟粒結核や播種クリプトコッカス感染症、悪性腫瘍等の診断の鍵について概説します。
 皆さま、奮ってご参加下さい。
 開催日
2016年2月28日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
大路剛 先生(神戸大学医学部付属病院感染症内科 講師)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
静脈血栓塞栓症(VTE)と下肢の末梢動脈疾患(PAD・ASO)の診断と治療
−下肢静脈・動脈エコー検査の実習付き−
榛沢和彦先生
■講師
榛沢和彦先生

(新潟大学附属病院呼吸循環外科 講師)
【セミナー概要】
 東日本大震災では厳しい環境の避難所で静脈血栓塞栓症(DVT)が多発し、肺塞栓症(PE)の発生も少なくありませんでした。このように日本人でもDVTおよびPEが増加しいています。欧米では既にDVTとPEは静脈血栓塞栓症(venous thrombo-embolism; VTE)として統合した疾患とされており、密接に関係することがわかっています。 本医療技術セミナーでは、VTEの診断に関してエコー検査から造影CTまで、その方法と読影方法などを体系的に解説します。また治療に関しては弾性ストッキングなどの理学療法から血栓溶解療法、そして最新のNOACによる抗凝固療法までを体系的に解説します。
 一方、閉塞性動脈硬化症(ASO)は欧米では末梢動脈疾患(peripheral arterial disease; PAD)と称されるようになっています。これはPADが冠動脈疾患や頸動脈疾患などの他の動脈疾患と密接に関連することにあります。末梢動脈疾患PAD(ASO)は症状の無い状態から始まっており、早期診断治療が重要であり、特に薬物治療と運動療法が有用です。本医療技術セミナーでは、PADの診断法についてABI(ankle-brachial pressure index)やエコー検査などから造影CTまで体系的に説明します。また、治療に関しても薬物治療・運動治療から外科的治療の適応までを体系的に解説します。
  静脈血栓塞栓症(VTE)は予防できる疾患であり、下肢の末梢動脈疾患(PAD)は早期発見・治療で進行を遅らせることができる疾患です。ぜひこの機会に両者の早期診断法と治療法を知っていただき、一人でも多く患者様が肺塞栓症で死亡しないように、また下肢切断とならないようにしていただければと思います。  
 皆様、奮ってご参加ください。


 当日は、新しい動脈硬化の検査装置PASESA(日本光電工業)や、DVTの見逃し予防のためにDダイマー測定装置(小型の手のひらサイズのもの;ロシュ・ダイアグノスティックス)を、展示かたがた受講者の使用に供することになっております。ご期待ください。(記入日;2月9日)
 開催日
2016年2月21日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
榛沢和彦 先生(新潟大学附属病院呼吸循環外科 講師)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/検査技師
セミナー終了報告
明日から使える上部消化管内視鏡検査
−経鼻内視鏡観察法とABC内視鏡検診の考え方−
小田丈二先生
■講師
小田丈二先生

(東京都がん検診センター消化器科 医長)
【セミナー概要】
 今回の医療技術セミナーは,「明日から使える上部消化管内視鏡検査」というタイトルです。
近年,NBIやBLI・LCIといった画像強調や拡大内視鏡により食道表在癌の診断が大きく進歩している。また食道癌ハイリスク(大酒家,喫煙歴,中高年男性など)を中心とした内視鏡スクリーニングにより多くの頭頸部表在癌も見つかるようになってきた。これらの患者は同時・異時性に癌が多発するため,永続的な内視鏡フォローが必要である。そのため,検査の苦痛が少なく,かつ精密な検査法が望まれる。
 一方、峰経鼻内視鏡はここ数年で飛躍的に進歩し,「患者は楽だが医者にとっては画質が悪く,ストレスの多い検査法」という常識は過去のものとなり,最新の経鼻内視鏡では経口内視鏡と遜色ない検査が可能となってきた。さらに「経鼻内視鏡ならでは」の検査法の確立により,これまで経口内視鏡では観察が難しかった食道入口部や舌根部などの早期癌の発見が可能となり,より見落としが少ない検査を目的とした経鼻内視鏡の活用が必須である。
 午前は,口腔〜咽喉頭〜食道を一つの癌危険地帯として,どのように観察,発見し,またどう診断するか?について,頭頸部•食道表在癌の診断,治療に明るい川田講師が解説します。
 午後は,今後増加が見込まれる胃がん内視鏡検診において,ABCリスク分類による対象集約•内視鏡検診の問題点と,HP除菌が適応となった現在,除菌後の患者さんに対する内視鏡観察の注意点やHP陰性胃癌について,上部消化管の検診,診断,治療を専門とする小田講師が解説します.
 皆さま、ふるってご参加下さい。
 開催日
2016年2月14日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
小田丈二 先生(東京都がん検診センター消化器科 医長)
川田研郎 先生(東京医科歯科大学医学部消化器外科 講師)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/検査技師
セミナー終了報告
プライマリケアでできる関節リウマチ診療(開催350回記念セミナー2)
−鑑別診断と検査/生物学的製剤を含めた治療と副作用モニタリング−
岸本暢将先生
■講師
岸本暢将先生

(聖路加国際病院Immuno-Rheumatology Center)
【セミナー概要】
  100人に1人といわれる関節リウマチ(Rheumatoid Arthritis:RA)。プライマリケアで遭遇する疾患です。2010年新しいRAの診断の補助となる分類基準が改訂され、RAの診断は除外診断となりました。まず、はじめに関節痛の鑑別として、変形性関節症などの非炎症性関節炎なのか、関節リウマチなどの炎症性関節炎なのかで治療は大きく異なります。前半では、他の膠原病でも多関節炎を起こすのでどのような鑑別疾患があり、それら疾患の特徴についてもご紹介し、多関節炎患者の診断までのポイントを解説します。後半では、生物学的製剤を含めた抗リウマチ薬の使用法、日常診療でのモニタリングにつき解説します。
 皆さま、奮ってご参加ください。

 開催日
2016年2月11日(木) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
岸本暢将 先生(聖路加国際病院Immuno-Rheumatology Center)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/薬剤師
セミナー終了報告
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