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過去に開催されたセミナー

過去に開催されたセミナー【最新医療技術セミナー「スキルアップ」】
過去の開催セミナー
 過去に開催されたセミナーをご紹介します。ご参加の皆様ありがとうございました。
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実地医家のための 明日からの診療に役立つ吸入指導のコツ
−患者さんの背景因子に適したデバイスの指導を練習器も使って極める−
堀口高彦先生
■講師
堀口高彦先生

(藤田保健衛生大学呼吸器内科 教授)
【セミナー概要】
 吸入薬は内服薬と異なり,吸入操作が正確でないと期待される治療効果が得られません。初回の吸入指導時に理解されても,次回の診察時には誤操作をしている症例は珍しくありません。
 本医療技術セミナーでは,各種デバイスの吸入指導のコツだけでなく,当教室で行った内視鏡を用いた薬剤の流入状況を観察した結果を踏まえ,口腔内の指導もわかり易く解説します。さらに,練習器を用いて実習確認をしていただきます。患者さんの背景因子に適した吸入デバイスの選択と吸入指導のコツを習得することにより,良好な喘息コントロールを願ってやみません。
 明日からの診療に必ず役に立つ内容ですので,是非 奮ってご参加下さい。
 開催日
2017年2月19日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
堀口高彦 先生(藤田保健衛生大学呼吸器内科 教授)
近藤りえ子 先生(藤田保健衛生大学 客員教授、近藤医院 院長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師
セミナー終了報告
経鼻内視鏡の進歩と利用法
−経鼻内視鏡を使った上部消化管検査の実際と諸課題−
川田研郎先生
■講師
川田研郎先生

(東京医科歯科大学医学部消化器外科 )
【セミナー概要】
 近年,NBIやBLI・LCIといった画像強調内視鏡や拡大内視鏡の活用により食道表在癌の診断が大きく進歩している。また食道癌のハイリスク症例(大酒家,喫煙歴,アセトアルデヒド脱水素酵素遺伝子多型, 中高年男性,やせ型,野菜嫌い,MCV高値,頭頸部癌の既往,咽頭口腔メラノーシス,多発ヨード不染)を中心とした重点的な内視鏡スクリーニングにより多くの頭頸部表在癌が見つかるようになってきた。これらの患者は同時性・異時性に扁平上皮領域の癌が多発するため,永続的な内視鏡による経過観察が必要である。経鼻内視鏡はここ数年で飛躍的な進歩し,従来の「患者は楽だが医者にとっては画質や操作性が悪く,ストレスの多い検査法」という常識はすでに過去のものとなり,最新の経鼻内視鏡では経口内視鏡と遜色ない検査が可能となってきた。さらに「経鼻内視鏡ならでは」の検査法の確立により,頭頸部領域をくまなく観察する事が可能で,ハイリスク症例のとっては大きなアドバンテージとなっています。
 胃癌検診に従来のバリウム検査から,内視鏡が推奨され,各自治体でも経鼻内視鏡を積極的に導入する流れがあり,今後苦痛の少なく、受容性の高く,安全にかつ精度の高い検査法の普及が求められます。
 今回の講演では経鼻内視鏡のエキスパートが,口腔〜咽喉頭〜食道〜胃を一つの癌危険地帯として,これらを消化器内視鏡医はどう発見し,またそれをどう取り扱うか? 実地に役立つ検査法のコツについてお話します。「明日から使える経鼻内視鏡活用術」です、
 皆さま、奮ってご参加下さい。
 開催日
2017年2月12日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
川田研郎 先生(東京医科歯科大学医学部消化器外科 )
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
実地医家のための関節リウマチUpdate
−〜診断から治療まで〜−
岸本暢将先生
■講師
岸本暢将先生

(聖路加国際病院リウマチ膠原病科)
【セミナー概要】
 100人に1人といわれる関節リウマチ(RheumatoidArthritis:RA)。
 プライマリケアで遭遇する疾患です。2010年新しいRAの診断の補助となる分類基準が改訂され、RAの診断は除外診断となりました。まず はじめに関節痛の鑑別として、変形性関節症などの非炎症性関節炎なのか、関節リウマチなどの炎症性関節炎なのかで治療は大きく異なります。他の膠原病でも多関節炎を起こすのでどのような鑑別疾患があり、それら疾患の特徴についてもご紹介し、多関節炎患者の診断までのポイントを解説します。後半では、生物学的製剤を含めた抗リウマチ薬の使用法、日常診療でのモニタリングにつき解説します。
 皆さま、奮ってご参加ください。

当日は、10時半からの開始とご案内しておりましたが、最終的には10時からの開会となりました。ご注意くださいませ。 
 開催日
2017年2月11日(土) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
岸本暢将 先生(聖路加国際病院リウマチ膠原病科)
 分野/対象
■分野: 臨床看護/診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/介護職/理学療法士/作業療法士
セミナー終了報告
高血圧研究の進歩と降圧療法のUp-to date
−プライマリーケアに必要な知識−
栗山哲先生
■講師
栗山哲先生

(東京国税局診療所・健康管理センター所長/東京慈恵会医科大学腎臓・高血圧 教授)
【セミナー概要】
 本セミナーに興味を持たれている実地医家の諸先生におかれては、毎日の日常診療で、高血圧、糖尿病、脂質異常症など内臓肥満をベースにした、いわゆるメタボリック症候群(メタボ)の診療に携わることが多いと思います。この中でも、特に高血圧は、近年の飽食の時代の過剰食塩を原因のベースとして、明らかな臨床症状もなしに緩慢に進行し、様々な脳・心・腎障害を介して重篤な心血管疾患を合併していくsilent killerとして知られており、最も重大な国民病とされています。高血圧は、糖尿病や脂質異常症と比較しても、降圧療法の有用性に関しての一次エンドポイントが極めて明確に示されている病態として知られ、それ故、降圧療法の重要性は他のメタボ因子のどれよりも重要とされています。それ故、正しい高血圧の知識や適切な降圧療法は、かかりつけ医の大きな責務です。
 さて、最近はメタボにしばしば併存する高尿酸血症が注目されています。高血圧・高血糖・脂質異常などは血管障害性があり、高リスク病態を生む事は比較的容易に理解しやすいのですが、高尿酸血症に関しては、「善玉説」と「悪玉説」があり、その病態生理学的意義は必ずしも明確ではありませんでした。一方、最新の研究では尿酸の心血管リスクとしての役割を、innocent bystander (罪ない傍観者)からcentral player(リスクの主役)へと、役割が変わりつつあるとされ、心血管系リスクと見なされてきています。
 本医療技術セミナーでは、これらの疾患の変遷・潮流も見据えて、高血圧の最新の知見を再考する事に加えて、高尿酸血症の新たな概念とその診断・治療を皆さんと考えていきたいと考えています。高血圧や高尿酸血症は、プライマリーケアの重責を担っておられるプライマリケアー医においては、健診結果を受けてステージの軽い時期に適切に患者指導を開始すべき疾患ですが、同時に進行した時期の患者さんにおいても適切な治療の重要性は殊更大きいのです。
 皆様の奮ってのご参加を期待致します。
 開催日
2017年2月5日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
栗山哲 先生(東京国税局診療所・健康管理センター所長/東京慈恵会医科大学腎臓・高血圧 教授)
 分野/対象
■分野:
■対象:
セミナー終了報告
実地医家のための見逃してはいけない神経内科領域の疾患とその症状・病態
眞鍋雄太 先生
■講師
眞鍋雄太 先生

(横浜新都市脳神経外科病院内科認知症診断センター 部長/藤田保健衛生大学病院救急総合内科 客員准教授)
【セミナー概要】
 診療科を問わず、疾患にはスタンダードなものから稀なものまであり、臨床の場では、必ずしもスタンダードなケースばかりを経験するわけではない。典型的な経過を辿り、典型的な症状のみ認める症例であれば、そう診断を誤ることもないと思われるが、“最後に診た医者が名医”といった言葉があるように、非典型例の症例や稀な疾患を1st touchで診た場合、なかなか正診に至ることが困難な場合が多く、あとから診療情報提供書などを見て吃驚したこともあるのではないだろうか。神経内科領域では、そうした特殊な非典型的病態を示す症例の中に、致命的な経過をとる疾患や重篤な後遺症をもたらす疾患が紛れ込んでいる頻度が高い印象を持つ。
 本医療技術セミナーでは、代表的かつ臨床で良く経験する疾患は勿論、これと似た症状を呈しながらも稀な、かといって見逃してはならない疾患、知名度の高さのわりに亜型が多く診断に苦慮する疾患など、実例を提示しながら疾患名を考えていただき、併せて該当疾患の概念や対応法を解説してゆきたい。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2017年1月29日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
眞鍋雄太  先生(横浜新都市脳神経外科病院内科認知症診断センター 部長/藤田保健衛生大学病院救急総合内科 客員准教授)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
実地医家のための高齢者診療における薬の使い方
−有効性と安全性に配慮した薬物療法−
江頭正人先生
■講師
江頭正人先生

(東京大学医学部老年病科 准教授)
【セミナー概要】
 高齢者では、薬物有害事象の頻度が高く、しかも重症例が
多いことが知られています。高齢者に対して安全で有効な
薬物療法を行うことは、老年医学における最大の課題の一
つになります。高齢者では、多くの薬剤を服用し、薬物反応
の影響する慢性疾患を数多く有していることが多いのです。
急性または慢性の疾患は、加齢に伴って落ちている生理的
予備能をさらに枯渇させ、薬物有害事象のリスクをさらに高
める可能性があります。これらを背景として、高齢者薬物療
法の安全性を高める目的で日本老年医学会では「高齢者の安全な薬物療法ガイドライン」が作成され2015年に全面的に改訂されました。
 今回の医療技術セミナーでは、このガイドラインを紹介するとともに、安全で有効な薬物療法のあり方について具体例をあげながら概説したいと思います。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2017年1月22日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
江頭正人 先生(東京大学医学部老年病科 准教授)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/薬剤師
セミナー終了報告
プライマリケアのための再入院させない心不全治療・管理の極意
−心不全の病態に基づく最新薬物療法−
滝村英幸先生
■講師
滝村英幸先生

(総合東京病院循環器内科 医長)
【セミナー概要】
 日常臨床において、超高齢者が増加していることは先生方も感じていることかと思います。心不全は高齢者に多く、今後も増加が予測されます。心不全は一度の治療で完治するものではなく、必ずと言って良いほど再入院を繰り返す症候群です。よって、いかに再入院をさせないか、いかに再入院するまでの期間を延ばせるかが治療のポイントになります。また心不全治療においていかに腎臓を保護するかも重要です。心不全は原疾患が様々であり、また病態も異なるため、症例ごとによく病態を把握した上での治療が必要です。
 今回の医療技術セミナーでは心不全の病態を考え、具体的な薬物療法を中心にevidenceに基づいて学べるような機会にしたいと考えております。日常臨床にすぐに活用できる内容を提供できたらと思いますのでご参加をお待ちしております。
 開催日
2017年1月15日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
滝村英幸 先生(総合東京病院循環器内科 医長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師/薬剤師
セミナー終了報告
勉強しなくちゃ! 外来診療 疾患の振れ幅を学ぶ症例集 後編
−外来はまるで症例の宝庫-一筋縄ではゆかない数々の症例から疾患の“振れ幅”を学ぶ−
西野徳之先生
■講師
西野徳之先生

(総合南東北病院消化器センター センター長)
【セミナー概要】
 当院の消化器内科は総合診療を兼ねているので様々な症例を経験します。受診される患者さんは消化器内科を入口に様々な疾患の振れ幅の症例が受診されるのです。加えて救急外来の症例や近隣の開業医の先生からも様々な疾患の症例が紹介されます。今回の講演ではその中から診断に一筋縄ではゆかない症例を厳選してご紹介致します。
 外来を受診する患者は症状からすぐに診断できて、治療できる方ばかりではありません。何度か受診してもらい、いくつかの検査をしなければ診断にたどり着けない症例もいます。場合によっては入院してもらい、治療しながら診断してゆかなければならない症例もいます。場合によっては別な病院に診察依頼をしなければならないこともあります。
 受診時の症状が腹痛、発熱、肝機能障害、貧血、外来でよくみかけるものであっても、必ずしもcommon diseaseというわけではありません。同じ症状でも、いろいろな診断の症例がいるものです。めったに遭遇することがないかもしれませんが、疾患の振れ幅をこの機会に一緒に勉強しましょう。鑑別疾患の選択肢が多ければ多いほど、皆さんご自身で診断できる機会も増えるものと思います。医療の現場では、起こりえることは起こるものです。
 このような症例なら、どのような疾患を考え、どのような検査を組み立ててゆくか?どの段階で病院への診療依頼をするかというsimulationをしながら、ご聴講いただくのもよいかもしれません。他科の症例も交え、多くの症例をオムニバス形式で前編・後編の二回に分けて供覧してゆきます。
 最初に前編の復習をしてから、追加の症例、そして最近経験した症例を御紹介致します。
 皆さま、奮ってご参加を!
 開催日
2017年1月9日(月) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
西野徳之 先生(総合南東北病院消化器センター センター長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/薬剤師
セミナー終了報告
薬の副作用マスターコース2(400回記念セミナー+新春記念セミナー1)
−薬(クスリ)もリスク!;実際にあった症例と薬剤の話−
徳田安春先生
■講師
徳田安春先生

(JCHO本部総合診療顧問)
【セミナー概要】
 超高齢社会は薬剤の副作用社会でもある。新たな薬の開発によってさまざまな疾患の治療ができるようになった。予後がよくなった疾患も多い。しかしながら同時に、薬の副作用 の問題が深刻化してきている。とくに高齢者でそのリスクが高い。高齢者は腎機能・肝機能などの薬物代謝機能が 低下しており、薬が分解されにくいからだ。また、体脂肪割合も高く、脂溶性薬剤が蓄積 しやすい。高齢者は、多くの疾患を併存してもっており、多剤 併用 (Polypharmacy)となることが多く、薬剤相互作用によって薬剤代謝が影響されやすい。また、治験で薬の安全性は証明できない。もともとそのようにデザインされていないからだ。多くの薬の治験では、腎機能や肝機能が正常で、併存疾患もない比較的若年中年者が対象となっておこなわれることが多い。メジャーな医学誌に掲載された論文に出た薬だからといって安全に使用できるとは限らない。トログリタゾンによる肝障害、ジソピラミドによる抗コリン作用、フルオロキノロンによるアキレス腱断裂等、枚挙にいとまがない
 今回の医療技術セミナーは、 製薬会社が後援・共催しないようなトピックを扱うため、ほとんど聞かれるようなことがない内容を扱う貴重な機会となる と考える。
 皆様奮ってご参加下さい。
 開催日
2017年1月8日(日) 10:00〜15:00
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
徳田安春 先生(JCHO本部総合診療顧問)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術/検査/薬剤
■対象: 医師/看護師/保健師/薬剤師
セミナー終了報告
クリニック経営をうまく行うための「コ・マ・チ理論」とは
−クリニック経営の全貌を把握するために−
近藤隆二先生
■講師
近藤隆二先生

(螢疋ター総合支援センター 代表取締役)
【セミナー概要】
 私がこれまで多くのクリニックのご相談を受けてわかったこと。それは、経営がうまくいっているクリニックは「コ・マ・チ」が整っているということです。「コ・マ・チ」とは、コミュニティ・マーケティング・チームのことです。これが整っていないとクリニックの経営はうまくいきません。

 今はうまくいっているように見えていても、どこかで問題が起こる危険性があります。

 ドクターは医学部では経営やマーケティング、マネジメントなどを学ぶ機会がありません。また勤務医時代にもこれらを本格的に経験することはあまりありません。その結果、クリニックを開院して経営者になっても、クリニック経営で何をどうすれば良いのかわからないという状態になってしまうのです。
そして、これらを学ぼうとしても、なかなか時間が取れない、学んでも自院にマッチしないなどの問題があり、開院して何年経ってもどうすれば経営がうまくいくのかわからず、不安やストレスを抱えているドクターが増えているのです。

 今回の医療経営セミナーでは、クリニックのような小さな組織にマッチする経営の考え方をお伝えします。
 この考え方を理解していただくと、現在の課題や何をすれば良いのかが自ずと明らかになってきます。
 このセミナーの内容はすでに開院している方にも、これからの開院を検討している方にも知っていただきたいものです。

 ぜひ奮ってご参加いただき、さらに良いクリニックを作るための一歩を踏み出してください。
 開催日
2017年1月8日(日) 15:30〜17:30
 会場
スタンダード会議室 銀座二丁目店
(東京都中央区銀座二丁目6-15)
 講師
近藤隆二 先生(螢疋ター総合支援センター 代表取締役)
 分野/対象
■分野: 病院経営
■対象: 医師/医事課
セミナー終了報告
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