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過去に開催されたセミナー

過去に開催されたセミナー【最新医療技術セミナー「スキルアップ」】
過去の開催セミナー
 過去に開催されたセミナーをご紹介します。ご参加の皆様ありがとうございました。
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実地医家のための 大腸内視鏡 挿入の理論と実際
−水浸法と各挿入法を動画で比較する−
後藤利夫先生
■講師
後藤利夫先生

(新宿大腸クリニック 院長)
【セミナー概要】
 今までスキルアップで毎年『水浸法』の講演をさせていただき、昨年5月にそれらをまとめて中外医学社より『水浸法による無痛大腸内視鏡挿入マニュアル』を出版させていただきました。おかげさまで好評とのことです。本はなるべく実践的にするためにマニュアル化しました。そのぶん、なぜそうするのかの理論についてはかなり省略しました。今回は挿入の理論の部分を重点的に解説します。大腸内視鏡には様々な挿入法があり、より苦痛なく短時間で挿入できるように進化してきました。今回は動画を使って各挿入法を比較し、その理論を解説したいと思います。
実際の診療に役立つヒントが多くあるものと思います。
私の本を読んだ方も読んでいない方も、“水浸法”の方も、そうでない方も。皆さま、ふるってご参加下さい。
 開催日
2017年11月3日(金) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター(ABC)東京駅
(東京都中央区京橋 1-11-2八重洲MIDビル)
 講師
後藤利夫 先生(新宿大腸クリニック 院長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
めまい診療のポイント:危険なめまい・新型のめまいを見逃さないために
−診察室での小ワザから最新の診療機器を用いた大ワザまで−
室伏利久先生
■講師
室伏利久先生

(帝京大学医学部溝の口病院耳鼻咽喉科 教授)
【セミナー概要】
 「めまい」の診療は面倒だ、難しい、コワい、と思っていらっしゃる先生方は少なくないと思います。なぜそう思われるのでしょうか。その理由の一つは、めまいの病巣が単一ではなく、耳、脳、こころなどさまざまな部位に存在する可能性があり、その鑑別が難しいと感じられるからではないでしょうか。もちろん難しい症例がないわけではありませんが、多くの場合、注意すべきいくつかのポイントをおさえればそれほど恐れることもないのです。
 今回の医療技術セミナーの前半では、それらのポイントについて、私の臨床経験を提示しつつ理解を深めていただくことを目指します。また、これは、めまい診療に限ったことではありませんが、新しい疾患概念、新しい治療アルゴリズム、新しい検査法が次々に登場し、最新レベルにキャッチアップしてゆくことは容易ではありません。講義の後半では、こうしためまい診療における「新しい」点について解説したいと思います。 皆さま、奮ってご参加ください!
 開催日
2017年10月29日(日) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター(ABC)東京駅
(東京都中央区京橋 1-11-2八重洲MIDビル)
 講師
室伏利久 先生(帝京大学医学部溝の口病院耳鼻咽喉科 教授)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
“かぜ”とかぜのようにみえる重症疾患
−「抗微生物薬適正使用の手引き」を踏まえたかぜ診療−
山本舜悟先生
■講師
山本舜悟先生

(京都大学医学部附属病院総合臨床教育・研修センター臨床研究教育・研修部 特定助教)
【セミナー概要】
 薬剤耐性菌の脅威は国際的な問題になっています。
 2016年4月に薬剤耐性対策アクションプランが閣議決定され,国内でも対策がとられようとしています。国内の抗菌薬使用量の大半を外来での経口抗菌薬が占める現状を鑑みて,外来での抗菌薬適正使用の推進が急務になっています。
 今年,厚生労働省により「抗微生物薬適正使用の手引き」が作成されています。手引きでは外来での頻度の高い急性気道感染症と急性下痢症をターゲットにしています。
 今回の医療技術セミナーの前半では,この手引きを踏まえた,かぜ診療における抗菌薬適正使用について,後半では「かぜをひいた」と言って外来に来られる患者さんの中に紛れた重篤な疾患を見逃さないコツについてお話をしたいと思います。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2017年10月22日(日) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター(ABC)東京駅
(東京都中央区京橋 1-11-2八重洲MIDビル)
 講師
山本舜悟 先生(京都大学医学部附属病院総合臨床教育・研修センター臨床研究教育・研修部 特定助教)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/薬剤師
セミナー終了報告
実地医家のためのタブレット型エコー機Vscan(GE社)を活用した外来診療・在宅診療の考え方とその実際
滝村英幸先生
■講師
滝村英幸先生

(総合東京病院循環器科 医長)
【セミナー概要】
 超音波検査はリアルタイムな画像評価が非侵襲的に可能であり、診断や治療経過に威力を発揮しております。近年エコー機器の進歩により画像は鮮明化されて来ておりますが、コンパクト化も進んでおります。特に手のひらサイズのGE社のV scanは画期的な機械であります。数年前に発売された際には、画質の良さにも驚きましたが、さらにバージョンアップされ、現在はスマートフォンのように直感的な操作も可能となりました。よってベットサイドでも気軽にエコー評価が可能となり、診察室や往診先等の、病院外でも簡単にエコー検査ができる時代になっております。また高齢化が急速に進行しており、心不全や脱水が増加しており、エコーはその評価を簡便に行うことを可能とします。
 今回の医療技術セミナーではポータブルエコーの活用の仕方から、実際の評価の仕方、外来診察や往診での使い方を具体的に解説すると共に、ハンズオンにてエコー検査の実際の仕方まで学べるような機会にしたいと考えております。日常臨床にすぐに活用できる内容を提供できたらと思いますので、皆様のご参加をお待ちしております。
 開催日
2017年10月15日(日) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター(ABC)東京駅
(東京都中央区京橋 1-11-2八重洲MIDビル)
 講師
滝村英幸 先生(総合東京病院循環器科 医長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/検査技師
セミナー終了報告
医療法律セミナー モンスターペイシェントに負けない!!
−ネットでの中傷・クレームの回避と問題発生時の対処方法−
中澤佑一先生
■講師
中澤佑一先生

(弁護士法人戸田総合法律事務所 代表弁護士)
【セミナー概要】
 『インフォームドコンセント』『ドクターハラスメント』という単語が市民権を得ているように、患者が医師に求めるものは単なる医学的知識のみではなくなっています。これに伴い患者側の不安や不満がネット上でのネガティブな書き込みや、スタッフ・医師へのクレームに発展してしまうことも増えています。
 そこで、よりよい医師−患者間のコミュニケーションのために、実際にネット上に投稿された悪評や、クレームの実例から患者とのコミュニケーションにおいて問題となりやすいポイントを解説いたします。また、実際にネット上での悪評やクレームが発生してしまった場合の対処方法についても説明いたします。
 今回の医療法律セミナーは、医師の方向けのみではなく、クレームの矢面に立たされることが多いスタッフの方向けの対応方法についても解説いたしますので、是非奮ってご参加下さい。
 開催日
2017年10月8日(日) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター(ABC)東京駅
(東京都中央区京橋 1-11-2八重洲MIDビル)
 講師
中澤佑一 先生(弁護士法人戸田総合法律事務所 代表弁護士)
 分野/対象
■分野: その他
■対象: 医師/看護師/医事課
セミナー終了報告
整形外科医が考える足関節・足部疾患の保存療法
−ー足の外科医はどう考えるか−−
青木孝文先生
■講師
青木孝文先生

(国際医療福祉大学 教授/山王病院整形外科 部長)
【セミナー概要】
 足関節や足部の障害は、起立歩行に重大な影響を及ぼし、ADL 低下に直結します。現代の生活様式が旧来と異なって来たためなのか、加齢変化のみならず足関節・足部の障害を訴える患者さんが増加してきていると思われます。しかし、その病態を考えるとき、CT、MRI といった各種の画像所見からは判別できない、筋、腱、靭帯等の軟部組織の潜在的障害が大きく関与している印象があります。治療でもそのような観点から取り組まないと、最終的な結果が思わしくないと感じられることも少なくありません。
 今回の医療技術セミナーでは、演者が得て来た知見を各疾患ごとにご紹介し、外来現場で行う保存療法の意義と効果についてご説明致します。
 皆様、奮ってご参加下さい。
 開催日
2017年10月1日(日) 10::00 〜15:00
 会場
アットビジネスセンター(ABC)東京駅
(東京都中央区京橋 1-11-2八重洲MIDビル)
 講師
青木孝文 先生(国際医療福祉大学 教授/山王病院整形外科 部長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/臨床工学技師/放射線技師/理学療法士/作業療法士
セミナー終了報告
見逃してはいけない胸痛の診断と虚血性心疾患の適切な管理
塚原健吾先生
■講師
塚原健吾先生

(藤沢市民病院循環器内科 部長)
【セミナー概要】
 実地医家の先生方が日常診療で胸痛を訴える症例を診察する機会は多いと思います。急性冠症候群(ACS)には非典型的な胸痛を主訴とする症例や心電図のST変化が分かりにくい場合も少なくないですが、危ない状況を示唆する所見を見落とすことなく迅速にリスク評価をする必要があります。病歴聴取のポイント、心電図所見、ACS以外の鑑別診断についても症例を提示しながら解説します。
 虚血性心疾患において予後改善のためには虚血の評価に基づいた適切な冠動脈インターベンション(PCI)の実施と至適薬物療法(optical medical therapy)を含む冠危険因子のコントロールが重要です。またPCI後の2剤抗血小板薬併用療法の至適期間や非心臓手術における抗血栓薬の休薬など、日常臨床で直面する難題があります。適切な虚血性心疾患の診療について最新の知見を整理するとともに、専門家ならではのコツを伝授します。
 本医療技術セミナーにご参加いただいた先生方の診療技術の向上が患者さまの予後改善につながることができたら幸いです。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2017年9月23日(土) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター(ABC)東京駅
(東京都中央区京橋 1-11-2八重洲MIDビル)
 講師
塚原健吾 先生(藤沢市民病院循環器内科 部長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/薬剤師
セミナー終了報告
医療経営セミナー 「持続可能なクリニックになる方法」
−選ばれ続けるためのチーム構築法−持続できなかった事例研究−
近藤隆二先生
■講師
近藤隆二先生

(株式会社 ドクター総合支援センター 代表取締役)
【セミナー概要】
 日本の医療費は毎年増え続け、今後の診療報酬は上がることは望めそうにありません。 その他様々な要因でクリニック経営を取り巻く環境は厳しさを増すばかりです。これまでの延長上で行動をしてきたため、経営の危機に陥ってしまったクリニックの事例を多く目にするようになりました。
 経営の危機に陥ることなく、クリニック経営を持続するには、院長先生自身がこれまでとは違った視点を持ち、経営に正面から取り組み、行動していく必要があります。
 このセミナーでは厳しい環境でも持続可能なクリニックになるための根本的な方法をお伝えします。
皆さま、ふるってご参加ください。
 開催日
2017年9月23日(土) 15:30〜17:30
 会場
アットビジネスセンター(ABC)東京駅
(東京都中央区京橋 1-11-2八重洲MIDビル)
 講師
近藤隆二 先生(株式会社 ドクター総合支援センター 代表取締役)
 分野/対象
■分野: 病院経営
■対象: 医師/医事課
セミナー終了報告
呼吸器感染症を極める
−問診、身体所見、および画像所見から−
藤田次郎先生
■講師
藤田次郎先生

(琉球大学医学部附属病院 病院長/医学研究科 感染症・呼吸器・消化器内科学(第一内科) 教授)
【セミナー概要】
 呼吸器感染症は日常診療でありふれた疾患です。平成23年からは日本人の死因の第三位が肺炎となり、特に高齢者の呼吸器感染症は重要です。呼吸器感染症を的確に診断するには、問診、身体所見、および画像所見(単純写真)から総合的に鑑別を進めていきます。また診断の際に疫学情報を入手しておくことも有用です。さらに高齢者においては、結核などの抗酸菌感染症も念頭に置く必要があります。
 本医療技術セミナーでは、演者が長年携わってきた呼吸器感染症診療のエッセンスを皆さまにお伝えしたいと思います。また多数の症例の画像所見も呈示いたしますので、その資料もご活用ください。
 さらに演者は、「今日の治療指針」の感染症の項目の編集を長年にわたって務めるのみならず、多数の著書を出版しておりますので、それらのエッセンスも紹介したいと存じます。
 皆さま、奮ってご参加ください。 
 開催日
2017年9月18日(月) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター(ABC)東京駅
(東京都中央区京橋 1-11-2八重洲MIDビル)
 講師
藤田次郎 先生(琉球大学医学部附属病院 病院長/医学研究科 感染症・呼吸器・消化器内科学(第一内科) 教授)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師/薬剤師/検査技師
セミナー終了報告
実地医家のためのリウマチ・膠原病の診断
−ハンズオンセミナ−
岸本暢将先生
■講師
岸本暢将先生

(聖路加国際病院 Immuno-Rheumatology Center 医長)
【セミナー概要】
10:00-12:00 全身の関節診察 ハンズオン
〜診察でここまでわかる筋骨格系疾患の大原則〜
関節の身体診察を実際に取り扱うセッションで顎関節・頸部・肩・肘・手の関節の診察のポイントを解説します。「首が痛い」「肩が痛い」「手が痛い、こわばる」などの主訴は必ず経験しますが、どのようにアプローチし、身体診察を行うか鑑別疾患、その診断と治療にもふれながら、その実践手法を紹介します。顎関節では、顎関節症から高齢者にみられる巨細胞性動脈炎(側頭動脈炎)の診察のポイント、肩の診察においてはスポーツ外傷などでみられる回旋筋腱板炎、リウマチ性多発筋痛症でみられる肩関節周囲炎の診察のポイントもお伝えします。また、一概に股関節や膝が痛いといっても原因は関節炎以外にも腱、靱帯、半月板、滑液包のうちどこに障害があるか見極めることが診断の第一歩です。外傷歴など病歴の重要性もご紹介します。また足首、足趾関節の痛みも痛風、関節リウマチでよく経験されます。身体診察の基本をご紹介し、鑑別疾患、考えられる診断と治療にもふれながら、その方法を実践的に紹介します。

12:30-14:30プライマリケアでできる関節X線読影と鑑別疾患

離島の診療所でも気軽に利用できる単純X線検査。関節X線読影の基本“AsBCD”を手指のX線にて解説し、その後症例を交えながら解説します。
 開催日
2017年9月10日(日) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター(ABC)東京駅
(東京都中央区京橋 1-11-2八重洲MIDビル)
 講師
岸本暢将 先生(聖路加国際病院 Immuno-Rheumatology Center 医長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/検査技師
セミナー終了報告
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