HOME サイトマップ プライバシーポリシー 事業概要 お問合せ
HOME > 過去に開催されたセミナー

過去に開催されたセミナー

過去に開催されたセミナー【最新医療技術セミナー「スキルアップ」】
過去の開催セミナー
 過去に開催されたセミナーをご紹介します。ご参加の皆様ありがとうございました。
 ※開催の模様と終了日記をご覧いただけます。 → 「セミナー終了報告」ボタンをクリック
703 件中 [1-10] を表示 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 次の10件
誰も教えてくれなかった!新型コロナ時代の風邪の診かた
−誰も教えてくれなかった「風邪」の診かた 2−
岸田直樹先生
■講師
岸田直樹先生

(Sapporo Medical Academy (SMA) 代表理事)
【セミナー概要】
【開催の意義とお誘いの言葉】
 新型コロナウイルス感染症の流行により、風邪診療はより難しさを増していると感じます。“withコロナ”の方針となりましたが、我々医療者が“風邪”にまぎれるコロナ患者を日常診療の一つとして診られなくて、国民がコロナを真に受け止めることができるでしょうか?。では我々医療者はどの様にしたらコロナをも“自分たちの一部”とすることができるでしょうか? 皆さんと一緒に考えていくきっかけとなれたら幸いです。そのためにもぜひ、2013年に行った“風邪の診かた””(No.234)を基本事項として復習しておいていただけると助かります。そしてもっと未来の準備ができたらと思います。コロナ以上の波がせまっており、求められる感染症診療もパラダイムシフトを迎えています。それに立ち向かうためにも“12の戦略”をもとに一緒につくっていけたらと思います。





誰も教えてくれなかった「風邪」の診かた 感染症診療12の戦略 第2版 単行本 – 2019/10/25
岸田 直樹 (著)

総合診療医が教える よくある気になるその症状 レッドフラッグサインを見逃すな! 単行本 – 2015/11/27
岸田 直樹 (著)

感染症非専門医・薬剤師のための 感染症コンサルテーション
感染症非専門医・薬剤師のための 感染症コンサルテーション
岸田直樹 | 2014/6/20

感染症非専門医・薬剤師のための 感染症コンサルテーション
感染症非専門医・薬剤師のための 感染症コンサルテーション
岸田直樹 | 2014/6/20
 開催日
2023年1月29日(日) 9:00〜13:00
 会場
未定
 講師
岸田直樹 先生(Sapporo Medical Academy (SMA) 代表理事)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師/薬剤師/検査技師
セミナー終了報告
実地医家のための 都市伝説エビデンスを斬る!(糖尿病診療のエビデンス2)
−エビデンスに騙されないためのコツを習得する−
能登洋先生
■講師
能登洋先生

(聖路加国際病院内分泌代謝科 部長)
【セミナー概要】
EBM(Evidence-Based Medicine)の日常において連日溢れ出てくるエビデンス.その正しい読み方を心得ていないとエビデンスに使われてしまう危険性があります.特に治療分野においてはEBM商法によってエビデンスに騙されてしまうことすらあります.
「ワインは心臓にいい!?」,「ノーベル賞を取る裏技!?」,「大規模研究結果は臨床的インパクトが大きい!?」,「PCR検査は的中度高い!?」,「リアルワールドデータは実用性が高い!?」などの多くの都市伝説を例に,正しいエビデンスの読み方から使い方までを伝授します.統計学的切り口の解説ですが,苦手の方が統計アレルギーを起こさないように数式は使わず,諺や成句などを多用してわかりやすく解説します.
エビデンスの落とし穴を見抜いて正しい読み方・ 使い方を習得したい方,奮ってご参加ください.

 開催日
2023年1月15日(日) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
能登洋 先生(聖路加国際病院内分泌代謝科 部長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師/薬剤師
セミナー終了報告
実地医家のための不整脈の診断と対処法(新春記念セミナー2)
−実臨床に直結する不整脈診断法と対応を伝授−
渡辺重行先生
■講師
渡辺重行先生

(筑波大学水戸地域医療教育センター・総合病院水戸共同病院 院長)
【セミナー概要】
不整脈の診療には、その正しい診断ができるか否かに加え、それに対する治療の要否やその内容、更にその合併症など関連疾患に関する対応に関する知識が必要な上に、症状に対応する心電図記録がなされていない段階においては、鑑別をどう挙げ、どう対応するかなど、必要な知識は、心電図の読影法にとどまらず、非常に広範囲に及ぶ。
今回の医療技術セミナーではこれら広範囲に及ぶ不整脈及びその関連領域について広くそして深く学ぶことを目的としている。
 まずは不整脈の種類を抑えておく必要がある。本セミナーでは、不整脈の心電図診断の肝をおさえ、全種類の不整脈について診断できることを第一の目標とする。
 続いて不整脈の合併症や関連病態、進展・悪化の重要な徴候などを含めた、不整脈の治療法、管理法を身につける。
 こうして広範囲の不整脈についてその診断、病態、治療と管理法について学んだところで、次に、最も重要な点を学ぶ。症状を訴えて来院したが、まだその発作が捉えられていない症例に対する対応である。症状からだけの診断であり、これは最も重要なスキルである。多くは動悸を主訴とするが、失神を訴えてくることもある。失神は多くは比較的軽症である神経調節性失神であるが、重篤な心原性失神を見逃してはならない。
 今回の医療技術セミナーでは総括として、種々の不整脈関連症状からどのような病態かを考察し鑑別していくかという、最重要な臨床知識についても学ぶこととする。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2023年1月9日(月) 10:0010:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
渡辺重行 先生(筑波大学水戸地域医療教育センター・総合病院水戸共同病院 院長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
高齢者の身体診察(新春記念セミナー1)
−高齢者の身体診察と尿試験紙法の意外な活用方法−
上田剛士先生
■講師
上田剛士先生

(洛和会丸太町病院 救急・総合内科 部長)
【セミナー概要】
1.今さら聞けない、意外に知らない? 高齢者の身体診察
超々高齢社会もしくは後期高齢社会ともいえる昨今において、高齢者の診療はもはや日常診療の大部分を占めていると思います。高齢者の診療では語るべきことは多くありますが、ここでは敢えて診療の基本ともいえる診察を取り上げます。いつでもどこでも誰にでもできる身体診察には、何科の医師にとっても、さらには医師以外の医療従事者にとっても役立つ情報が盛りだくさんです。様々な方々にお楽しみいただける内容だと思いますので、皆さん、奮ってご参加下さい。

2.どれだけ知ってる? 尿試験紙法の意外な活用方法
 尿試験紙はpH、白血球、蛋白、糖、潜血などいくつもの項目を迅速に判定できる優れた検査方法です。このように優れた検査方法を尿にだけ使っていては勿体ないと思いませんか? あらゆる検体に尿試験紙を用いたらどうなるかをエビデンスに基づき解説します。特に涙液、唾液/吸引痰、腹水、関節液、髄液に関しては実臨床に私は用いている素晴らしい検査方法です。明日からの診療の幅を広げる新しい尿試験紙の使い方をお楽しみください。
 開催日
2023年1月8日(日) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
上田剛士 先生(洛和会丸太町病院 救急・総合内科 部長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師
セミナー終了報告
インスリンは老化ホルモンか? Webセミナー
−基礎生物学シリーズ2−
佐藤拓己先生
■講師
佐藤拓己先生

(東京工科大学応用生物工学部先端食品学 教授)
【セミナー概要】
 インスリンは血糖値を下げるホルモンとして知られるが、生物学的にさらに大きな役割、すなわち老化ホルモンとしての役割をもつことが明らかになりつつある。老化の問題をサイエンスとして定量的に扱うことを可能にしたのはハーマンが1956年に提出した酸化ストレス学説である。それ以来 酸化ストレス学説は老化学説の中で特別なものとして扱われてきたが、主役がインスリン学説に交代しつつあると感じる。ケニヨンが線虫のDaf2変異体を用いて1993年に提出したインスリン学説は、マウスの変異体を用いた実験から老化研究の新たな展開が起きている。
本講演ではこのような老化研究を踏まえ、インスリンやIGF-1受容体欠損マウスを用いた実験結果から認知症の予防と治療の新展開を展望したい。さらにインスリンはケトン体の合成を常に抑制していることから、インスリン学説とケトン体学説はコインの裏表の関係にあるのでケトン体学説との関連も述べたい。
 皆さま、奮ってネット受講をお願いします。

この医療技術セミナーは、「基礎生物学シリーズ2」として、4月30日に開催しました『ブドウ糖神話の崩壊とケトン体の奇跡;脳エネルギー革命』に次ぐものです。
 開催日
2022年12月25日(日) 13:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
佐藤拓己 先生(東京工科大学応用生物工学部先端食品学 教授)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師/薬剤師/その他
セミナー終了報告
実地医家のための見逃してはいけない神経内科領域の疾患とその症状・病態8
−フローチャートで迫る神経内科領域の疾患−
眞鍋雄太先生
■講師
眞鍋雄太先生

(神奈川歯科大学横浜センター総合内科 教授)
【セミナー概要】
実際の診療場面では、誰が診ても正診に至るだろう教科書的な症例から、“最後に診た医者が名医”という言葉に表される非典型的な症例、はたまた全く正体の掴めない稀な症例まで、バラエティーに富む症例を経験する。そうした中、プライマリー対応として大切なことは、丁寧な診察と各医療機関レベルに応じた鑑別を行い緊急性の高い疾患を見落とさないこと、専門性の高い疾患が想定された場合、然るべき専門診療科へ紹介することではないだろうか。
 今回の医療技術セミナーでは、一般臨床でしばしば遭遇する歩行障害やふらつきといった症候、頭痛や振戦等の症状を呈する実際の症例を供覧しながら、脳神経内科疾患と思われても、実際にはその他身体臓器疾患であるケースや、矢張り脳神経内科領域の疾患である場合など、鑑別診断のポイントを解説しながら、当該症例の治療やtopicsなどを解説したく思う。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2022年12月18日(日) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
眞鍋雄太 先生(神奈川歯科大学横浜センター総合内科 教授)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
胸部X線/胸部CTで読み解く一般内科外来で遭遇する呼吸器疾患
−病歴/身体診察(肺音)も加えて−
皿谷健先生
■講師
皿谷健先生

(杏林大学医学部附属病院呼吸器内科 准教授)
【セミナー概要】
 呼吸器外来を紹介受診または救急外来経由で入院となった症例を主体に前半を基礎編、後半を応用編として症例提示致します。一般内科外来で遭遇する呼吸器疾患を特集します。
 胸部X線/胸部CTを中心に、病歴や身体所見(肺音含む)を織り交ぜながら、診断/治療のプロセスを一緒に考えられればと思います。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2022年12月11日(日) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
皿谷健 先生(杏林大学医学部附属病院呼吸器内科 准教授)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
臨床推論の舞台裏 これってリウマチ?! 関節診察のロジックとピットフォルフォール(リウマチ・膠原病シリーズ2)
高橋良先生
■講師
高橋良先生

(昭和大学医学部附属東病院リウマチ・膠原病内科 助教)
【セミナー概要】
2010年、米国/欧州リウマチ学会による関節リウマチの分類基準が改定され、早12年が経ちました。そして、この分類基準の見直し以降、生物学的製剤を中心に、新規薬剤が次々と誕生し、これまで寛解が得られなかった多くの難治性RAの患者さんたちが救われてきました。Windows of opportunity(治療機会の窓)の考えのもと、RAをより早期に診断し、可能な限り迅速に十分な治療を導入することが、リウマチ学会では確立された診療の基本理念となっています。
 しかし、このwindows of opportunity、言うは易し、行うは難し。。。実際の関節炎の診療は、診療所はもとより、たとえ大学病院のRA専門外来であっても診断が困難なケースも多く、そんなに簡単に、一筋縄ではいかない、のもリウマチ診療の特徴です。
 今回の医療技術セミナーでは、2010年に改訂された“リウマチの分類基準改定”に改めて触れながら、その真の意義やピットフォールに迫れたら、と思っています。特に、十分な検査設備がない非専門施設においては、病歴と身体所見が最大のカギになることは言うまでもありません。
関節MRIや関節エコー検査のその前に、まずどんな狙いをもって、何を聴くべきか。目の前の関節をどう評価していくか。病態生理から理解する関節診療。明日から使える“関節診療の臨床アタマ”を一緒に学ぶ機会にできたら幸いに思います。
 開催日
2022年12月4日(日) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
高橋良 先生(昭和大学医学部附属東病院リウマチ・膠原病内科 助教)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
CKDの本質、最先端を学ぶ〜CKD治療の本質を理解し、最新の治療薬をつかいこなす〜
−1人でも透析患者さんを減らすためには−
安藤重輝先生
■講師
安藤重輝先生

(東北医科薬科大学若林病院腎臓内科 科長/人工透析センター 長)
【セミナー概要】
国民病といわれて久しいCKD(慢性腎臓病;Chronic Kidney Disease)ですが、まさにcommon diseaseの代表疾患であり、末期腎不全に陥らないようにするためには一般の内科医の先生にその診療での注意点をご理解いただき、早期からの予防を見据えた医療介入をしていただくことが肝要です。昨今、腎保護のために有益な新薬が次々に上場されております。腎保護を見据えたCKD診療の基本(腎臓内科への紹介基準など)、そして新薬(特にHIF-PH阻害薬、ARNI)の有効性、具体的な使い方、注意点に焦点を当てながら実臨床に役立つことを念頭に講演させていただきます。最新のCKD診療に興味のある先生方、是非ご参加ください。このセミナーを通じてCKD診療の本質を一人でも多くの先生にご理解いただけることを期待しております。透析導入患者様が一人でも減ることを祈念してやみません。
 開催日
2022年11月27日(日) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
安藤重輝 先生(東北医科薬科大学若林病院腎臓内科 科長/人工透析センター 長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師/薬剤師/管理栄養士・栄養士
セミナー終了報告
コロナワクチン後関連疾患のメカニズムから考える予防法とワクチン後心筋炎の診断・治療
粟屋徹 先生
■講師
粟屋徹 先生

(東邦大学医療センター大橋病院循環器内科)
【セミナー概要】
mRNAワクチン接種後の副反応に関して、診断や治療に苦慮 されている先生方が多いと思います。副反応のメカニズムとして ̄蠑廟サイトカイン⊆己免疫アンジオテンシン変換酵素2(ACE2)のダウンレギュレーションなどが報告されています。
ワクチン接種直後はmRNAワクチンに含まれる脂質ナノ粒子(LNP)によって炎症性サイトカイン放出が生じることがある為、サイトカイン放出を更に助長する過度な運動、飲酒、喫煙、入浴は避けるべきと考えます。

私が作成したワクチン後副反応のReview論文やワクチン後心筋炎の論文、また実際に診察したワクチン後狭心症やバセドウ病などの症例も踏まえ、今後ワクチン後副反応の治療と予防で期待される薬剤についてもお話できればと思います。
 開催日
2022年11月20日(日) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
粟屋徹  先生(東邦大学医療センター大橋病院循環器内科)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
703 件中 [1-10] を表示 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 次の10件
▲ページの先頭に戻る
セミナー情報
無料体験セミナー【無料動画配信中!】
セミナー終了報告
お知らせ
事業概要 | お問い合わせ | サイトマップ | プライバシーポリシー