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過去に開催されたセミナー

過去に開催されたセミナー【最新医療技術セミナー「スキルアップ」】
過去の開催セミナー
 過去に開催されたセミナーをご紹介します。ご参加の皆様ありがとうございました。
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医師も知っておくと、臨床の幅が広がる『鍼灸講座』
長瀬眞彦先生
■講師
長瀬眞彦先生

(吉祥寺中医クリニック 院長)
【セミナー概要】
 演者はもともと、西洋医学治療の限界を感じて漢方を学び始めました。
 当初は漢方薬のみの診療でしたが、そのうちに治療効果を上げるためには鍼灸の併用が不可欠と感じて鍼灸治療も学びました。鍼灸治療により経絡の知識が身に付くと、より効果の高い漢方薬を処方できる能力も身に付きます。また、内科などを主として標榜していても疼痛など整形外科領域の疾患や、自律神経失調がらみの疾患を併せ持つ患者は多く、この点において非常に鍼灸治療が役に立っています。これらの知識はあらゆる科の先生に有用であると思われますし、かなり不器用な演者でも治療効果が出せるほど簡単です。
 今回の医療技術セミナーでは、鍼灸治療のエビデンスも絡めながら、明日からでも臨床に役立つ実際的な内容にしました。より多くの疾患を良くすることを目指す多くの医師のご参加をお待ちしています。
 開催日
2018年11月11日(日) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター(ABC)東京駅
(東京都中央区京橋 1-11-2八重洲MIDビル)
 講師
長瀬眞彦 先生(吉祥寺中医クリニック 院長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/理学療法士/作業療法士
水浸法による無痛内視鏡挿入マニュアルの完全解説 問題解決編(STEP 4,5) 挿入困難の解決とポリペクトミー
−コロンモデルを用いた実演と実技指導 ぁ櫺饐譴肇廛蹈哀薀爐吠儿考;ご注意ください−
後藤利夫先生
■講師
後藤利夫先生

(新宿大腸クリニック 院長)
【セミナー概要】
 今回の医療技術セミナーは、『水浸法による無痛内視鏡挿入マニュアル』(中外医学社)をテキストとして使用し、計4日間でそのすべてを著者本人がわかりやすく解説します。特に動画解説を詳しく具体的に講演します。
 また、11/3の午後の部は会場に内視鏡機械を持ち込んでコロンモデルを用いた実演・実技指導を行うとともに、11/4は新宿台帳クリニックで、大腸内視鏡挿入・検査の見学会を行います。他に、講義に「画期的!大評判!下剤を飲まない大腸内視鏡の前処置法、モビプレップ注入法の全テクニック教えます」が追加されることになりました。皆さま、奮ってご参加ください!!
 皆さま、奮ってご参加ください!!

 テキスト:『水浸法による無痛内視鏡挿入マニュアル』(中外医学社)が必要です。(本のDVDは参加者全員にプレゼントします)
 開催日
2018年11月4日(日) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター(ABC)東京駅
(東京都中央区京橋 1-11-2八重洲MIDビル)
 講師
後藤利夫 先生(新宿大腸クリニック 院長)
 分野/対象
■分野:
■対象:
セミナー終了報告
水浸法による無痛内視鏡挿入マニュアルの完全解説 実践編(STEP 3)
−コロンモデルを用いた実演と実技指導 −
後藤利夫先生
■講師
後藤利夫先生

(新宿大腸クリニック 院長)
【セミナー概要】
 今回の医療技術セミナーは、『水浸法による無痛内視鏡挿入マニュアル』(中外医学社)をテキストとして使用し、計4日間でそのすべてを著者本人がわかりやすく解説します。特に動画解説を詳しく具体的に講演します。
 また、11/3の午後の部は会場に内視鏡機械を持ち込んでコロンモデルを用いた実演・実技指導を行うとともに、11/4は新宿台帳クリニックで、大腸内視鏡挿入・検査の見学会を行います。他に、講義に「画期的!大評判!下剤を飲まない大腸内視鏡の前処置法、モビプレップ注入法の全テクニック教えます」が追加されることになりました。皆さま、奮ってご参加ください!!
 テキスト:『水浸法による無痛内視鏡挿入マニュアル』(中外医学社)が必要です。(本のDVDは参加者全員にプレゼントします)VDは参加者全員にプレゼントします)

 開催日
2018年11月3日(土) 13:30〜18:00
 会場
アットビジネスセンター(ABC)東京駅
(東京都中央区京橋 1-11-2八重洲MIDビル)
 講師
後藤利夫 先生(新宿大腸クリニック 院長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師
セミナー終了報告
実地医家・コメディカルのための 心電図の読み方ABC 初級編
−心電図の基本から、危険度の高い不整脈まで−
田邉晃久先生
■講師
田邉晃久先生

(やまと中央循環器内科院長/前東海大学循環器内科教授・科長(現客員教授)/海老名総合病院循環器内科顧問)
【セミナー概要】
 心電図には、‘心臓突然死、失神、心不全など’を起こす‘危険な情報’から当面は‘何ら生命予後や日常生活に影響しない情報’までを示す幅広い所見が含まれます。
 今回の医療技術セミナーでは、まず心電図の基本であるP波、PQ時間、QRS波、ST成分、QT時間などの測定法、正常・異常、病的意義ならびに臨床的に重要度の高い肥大心、梗塞・虚血心等の心電図について概説致します。後半では、最近注目度の高い危険な不整脈として、脳梗塞発症の約3分の1を占める心房細動、心臓突然死の誘因となる心室性不整脈発症の誘因、予知などイオンチャネル病(プライマリー不整脈疾患)を含めて一緒に学びたいと存じます。できるだけ多くの心電図実例を示し、わかりやすく説明し、日常診療のスキルアップに直結するようなお話をしたいと考えております。
 多くの皆様の参加をお待ちしております。
 開催日
2018年10月28日(日) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター(ABC)東京駅
(東京都中央区京橋 1-11-2八重洲MIDビル)
 講師
田邉晃久 先生(やまと中央循環器内科院長/前東海大学循環器内科教授・科長(現客員教授)/海老名総合病院循環器内科顧問)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師/検査技師
セミナー終了報告
性差医学の実践の場としての女性外来
−虚血性心疾患とそのリスクにみる性差−
天野惠子先生
■講師
天野惠子先生

(静風荘病院 特別顧問/女性外来(埼玉県新座市))
【セミナー概要】
 循環器科医として、女性に多いMicrovascular Angina(MVA)に興味を持ったのが35年前。その後、臨床疫学研究が盛んになるにつれ、動脈硬化を基礎とした疾患の発症や経過に性差があることは自明のこととなりました。循環器疾患における性ホルモンの関与に関する研究も進み、2016年1月、アメリカ心臓協会(AHA)は、女性における急性心筋梗塞に関して、初めての声明を発表しました(Circulation 133:916−947)。虚血性心疾患の臨床像と予後に関して性差が有ることを理解することが、女性の心臓発作の予防と治療のために重要であり、女性患者自身も薬物療法や介入法について、医師と率直に話し合うべきであると報告したのです。わが国でも、日本循環器学会ならびに日本性差医学医療学会を中心として2010年に「循環器医療における性差医療に関するガイドライン」を作成し、MVAについても記載しました。
 今回の講義をお聞きいただき、女性の虚血性心疾患の診断と治療において自信が持てるようになることは間違いありません。
 皆様、奮ってご参加下さい。
 開催日
2018年10月21日(日) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター(ABC)東京駅
(東京都中央区京橋 1-11-2八重洲MIDビル)
 講師
天野惠子 先生(静風荘病院 特別顧問/女性外来(埼玉県新座市))
 分野/対象
■分野:
■対象:
セミナー終了報告
実地医家が日常診療で使える漢方処方(3回目/4回シリーズ)
−循環器・腫瘍の漢方処方/整形外科・疼痛領域の漢方処方−
田中耕一郎先生
■講師
田中耕一郎先生

(東邦大学医療センター大森病院東洋医学科 准教授)
【セミナー概要】
 今回の医療技術セミナーでは漢方薬の特徴を最大限に生かすために必要な基本的な漢方理論と、実地医家が日常診療で実際に使える漢方処方と診療上のコツを、ご紹介させていただければと考えております。
 東邦大学東洋医学研究室の総力を挙げて取り組みます!!皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2018年10月14日(日) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター(ABC)東京駅
(東京都中央区京橋 1-11-2八重洲MIDビル)
 講師
田中耕一郎 先生(東邦大学医療センター大森病院東洋医学科 准教授)
長瀬眞彦 先生(東邦大学医療センター大森病院東洋医学科)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/介護職/保健師
セミナー終了報告
水浸法による無痛内視鏡挿入マニュアルの完全解説 トレーニング編STEP 2)
−コロンモデルを用いた実演と実技指導 ◆
後藤利夫先生
■講師
後藤利夫先生

(新宿大腸クリニック 院長)
【セミナー概要】
 今回の医療技術セミナーは、テキストとして『水浸法による無痛内視鏡挿入マニュアル』(中外医学社)を使用し、計4日間でそのすべてを著者本人がわかりやすく解説します。特に動画解説を詳しく具体的に講演します。また10/9と11/4の午後の部は会場に内視鏡機械を持ち込んでコロンモデルを用いた実演・実技指導を行い、より実践的な講演を行います。
 テキストは参加者は各自お買い求め下さい。参加者全員に本の付録動画DVDを、また4回ともすべてに出席された方には水浸法ポンプセットをプレゼントいたします。
 皆さま、奮ってご参加ください!!

 テキスト:『水浸法による無痛内視鏡挿入マニュアル』(中外医学社)が必要です。(本のDVDは参加者全員にプレゼントします)VDは参加者全員にプレゼントします)

 開催日
2018年10月8日(月) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター(ABC)東京駅
(東京都中央区京橋 1-11-2八重洲MIDビル)
 講師
後藤利夫 先生(新宿大腸クリニック 院長)
 分野/対象
■分野:
■対象:
セミナー終了報告
水浸法による無痛内視鏡挿入マニュアルの完全解説 理論編(STEP 1)
−コロンモデルを用いた実演と実技指導付 
後藤利夫先生
■講師
後藤利夫先生

(新宿大腸クリニック 院長)
【セミナー概要】
 

 テキスト:『水浸法による無痛内視鏡挿入マニュアル』(中外医学社)が必要です。(本のDVDは参加者全員にプレゼントします)DVDは参加者全員にプレゼントします)

 開催日
2018年10月7日(日) 13:30〜18:00
 会場
アットビジネスセンター(ABC)東京駅
(東京都中央区京橋 1-11-2八重洲MIDビル)
 講師
後藤利夫 先生(新宿大腸クリニック 院長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師
セミナー終了報告
ケトン食と健康5 実地医家のための ケトン食を用いた認知機能、その他の脳機能改善効果
功刀浩先生
■講師
功刀浩先生

(国立精神・神経研究センター 神経研究所 部長)
【セミナー概要】
 ケトン体(アセトン、アセト酢 酸、β-ヒドロキシ酪酸)は、糖尿病、高脂肪・低糖質食、絶食/飢餓、外傷や大手術などによりグルコース利用が困難な際に生じ、代替エネルギーとなります。脳は通常、グルコースをエネルギー源としていますが、ケトン体も利用できます。難治性てんかんに対してケトン体が効果があることは古くから知られていましたが、近年、中鎖脂肪酸を用いたケトン食が、認知症を含めた種々の神経疾患に対する代替治療として注目されています。演者らも、中鎖脂肪酸を用いたケトン食によって健常高齢者の認知機能が改善されることや、数カ月の長期投与によって軽度アルツハイマー病患者の認知機能が改善することを経験しました。
 今回の医療技術セミナーではケトン食の基礎から実際まで分かりやすく解説したいと思います。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2018年9月24日(月) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター(ABC)東京駅
(東京都中央区京橋 1-11-2八重洲MIDビル)
 講師
功刀浩 先生(国立精神・神経研究センター 神経研究所 部長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師/薬剤師/管理栄養士・栄養士
セミナー終了報告
がんを兵糧攻めにする免疫栄養ケトン食療法
−ケトン食によるがん治療−
古川健司先生
■講師
古川健司先生

(東京都医療公社多摩南部地域病院 外科 医長)
【セミナー概要】
 「免疫栄養ケトン食」とは、講師が臨床栄養学に基づいて作り上げ、2015年の臨床研究の成果をもって本格的にスタートさせた、がん治療に特化した栄養療法です。
 2014年、抗がん剤治療が期待できなくなったステージ犬瞭がんの患者さんに、炭水化物の摂取を極端に控えた糖質制限食を指導したところ、まもなく3cm大の腫瘍がほぼ消失。肺転移と皮膚転移の一部も消失し、QOL(生活の質)が大きく改善されたことが『免疫栄養ケトン食』をがん治療の支持的療法として本格化させるきっかけになっています。
 私たち人間が生きていくためには、炭水化物(糖質+食物繊維)、タンパク質、脂質という三大栄養素が、必要だと言われています。・・・エネルギーを得るために推奨する三大栄養素の摂取割合は、炭水化物50〜60%、タンパク質13〜20%、脂質20〜30%と・・・。炭水化物の割合が高いのは、その中に多く含まれる糖質が、脳や肉体の生命活動を維持するための主要なエネルギー源と考えられているからです。
 そこで総エネルギーを維持した上で、タンパク質と脂質の割合を引き上げ、糖質を半分の30%以下にカットした場合、肉体にどんな変化が現れるでしょうか?・・・昨今の糖質制限ダイエットに精通している方なら「この程度の糖質カットが、心身の健康に最も良い」と考えるでしょう。この糖質量はちょうど、北里研究所病院の山田悟医師が提唱する「ロカボ」、すなわち穏やかな糖質制限食と合致し、糖尿病の予防・改善や健康維持に最適ではないかと、考えています。
 実は、講師が、がん治療の支持的療法として取り入れている「免疫栄養ケトン食」は、まさにこの極端な糖質制限をよりどころとしているのです。
(古川健司 著『ケトン食ががんを消す』光文社新書847 プロローグより一部を抜粋)
 開催日
2018年9月23日(日) 13:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター(ABC)東京駅
(東京都中央区京橋 1-11-2八重洲MIDビル)
 講師
古川健司 先生(東京都医療公社多摩南部地域病院 外科 医長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師/薬剤師/管理栄養士・栄養士
セミナー終了報告
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