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過去に開催されたセミナー

過去に開催されたセミナー【最新医療技術セミナー「スキルアップ」】
過去の開催セミナー
 過去に開催されたセミナーをご紹介します。ご参加の皆様ありがとうございました。
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この患者さん 血液の病気かな?と思ったら・・・
−どこで疑い、どこまで診て、どこから紹介するか−
押川学先生
■講師
押川学先生

(武蔵野赤十字病院血液内科 部長)
【セミナー概要】
 血液疾患はとかく敬遠されがちである。
 元々頻度が少ないために診療に不慣れな先生方が多いことに加え、かなり極端な血算データの異常で見つかることが多く、また不治の病というイメージもあいまって、血液疾患は近寄り難い存在となっている。
 しかし、実際には実地医家でも十分対応が可能な血液疾患が少なくない。例えば貧血の大部分は鉄欠乏性貧血であり、診断は採血のみで可能であり、補充療法で速やかに改善する。ビタミンB12や葉酸欠乏による血球減少も同様である。
 一方、白血病や悪性リンパ腫、多発性骨髄腫などはいずれも専門の医療機関で診療すべき血液疾患だが、これらの疾患の多くは昨今治療成績が著しく向上しており、たとえば慢性骨髄性白血病は今では内服薬で病勢コントロールが出来るようになり、多発性骨髄腫では多くの新薬登場により予後が大幅に改善している。したがって、これらの疾患では疑わしい患者さんをいかに的確に拾い上げて専門医診療に繋げていけるかということが今まで以上に重要になりつつある。
 今回の医療技術セミナーでは、血液異常やリンパ節腫脹などを有する患者さんを診た時に、どのような所見があれば血液疾患を疑うべきか、そしてどこまでは実地医家で診療が可能か、どこから先は血液専門医に紹介すべきかにつき具体的な症例も交えてお話ししたい。その結果として少しでも皆さまの血液疾患に対する苦手意識を払拭出来ればと考えている。
 皆さま奮ってご参加下さい!
 開催日
2020年10月18日(日) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
押川学 先生(武蔵野赤十字病院血液内科 部長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師/薬剤師/検査技師
セミナー終了報告
実地医家のための間質性肺炎の診断と治療
−坪井病院での取組み−
杉野圭史先生
■講師
杉野圭史先生

(坪井病院 副院長/呼吸器科 部長 兼 間質性肺炎・肺線維症センター長)
【セミナー概要】
 間質性肺炎は100を超える原因があるといわれており,中でも特発性肺線維症 (IPF)は本邦では特定疾患に指定されている難病であるため,専門医による適切な診断と治療が求められる.そこで2018年1月より,福島県初の間質性肺炎・肺線維症センターを開設し,東邦大学医療センター大森病院呼吸器内科(間質性肺炎センター)と連携を取りつつ,大学の診療内容と同水準の医療を提供できるシステムを構築した.
 間質性肺炎が疑われた場合は,予後の点および治療内容を決定する上でもIPFとそれ以外の間質性肺炎を鑑別することが必要で,中でも問診は最も重要なポイントである.当センターでは外来診察前に専用の問診票の記入をしてもらい,診断していく過程で,適応と必要性が高い場合は,外科的肺生検(胸腔鏡下肺生検)を行うこともあり,実際,当センターでは,この2年間で約50名の患者に間質性肺炎の診断目的で外科的肺生検を施行している.さらに最終診断は,間質性肺炎を専門とする臨床,病理,放射線科医による総合的判断 (multidisciplinary discussion; MDD)が必要とされており,定期的に施設外の専門の先生方を招聘し,院内でMDDを実施している.
 治療においては,特にIPFと診断された場合,重症例はもとより,これまでの研究で予後不良例と考えられる比較的軽症例においても抗線維化剤であるニンテダニブ(オフェブ®),ピルフェニドン(ピレスパ®)を積極的に導入している.我々の検討でも,リスク因子を有する軽症のIPF患者に抗線維化薬を導入することにより,有意に努力性肺活量の低下抑制をもたらした.さらにIPF以外でも進行性に悪化する慢性線維化型間質性肺炎において抗線維化薬が有効であった症例を経験している.また,リハビリテーション科との密な連携を取りながら,酸素療法,呼吸リハビリテーションも適応患者には積極的に併用している.
 間質性肺炎は,分類の時代から患者への治療機会(抗線維化薬)を考慮する時代へ変わりつつあり,日常臨床において現実的な診断(Working diagnosis)が重要である.


 開催日
2020年9月27日(日) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
杉野圭史 先生(坪井病院 副院長/呼吸器科 部長 兼 間質性肺炎・肺線維症センター長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象:
セミナー終了報告
実地医家のための骨粗鬆症の診断と治療
−疫学、骨代謝、骨折の観点から−
中村幸男先生
■講師
中村幸男先生

(信州大学医学部整形外科 骨粗鬆症)
【セミナー概要】
 大学病院からは、コロナの関係で出張許可が出ないので、当日はZoomによるテレワーク講演になりましたので、ご承知おきください。 

 現在、我が国における骨粗鬆症患者数は約1280万人と言われています。骨粗鬆症ベースの脆弱性骨折は年々増加しており健康寿命を損なう主な原因となっています。従いまして骨折防止への取り組みは急務です。
 効果的な栄養素の摂取及び体操実施は骨粗鬆症対策として非常に重要です。私が考案したおへそひっこみ・かかと落とし体操などをご紹介いたします。
 我々はこれまでに、小児骨量減少・多発骨折例、妊娠・出産後骨粗鬆症、透析や糖尿病に伴う骨粗鬆症、超高齢者における骨粗鬆症、など治療成績についての報告を数多く行ってきました。対象患者は2歳から110歳、合計3500名程度です。
 本講演会では上記を中心に、聴講者の皆様のニーズに合わせた内容をお話いたします。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2020年9月20日(日) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
中村幸男 先生(信州大学医学部整形外科 骨粗鬆症)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師/薬剤師
セミナー終了報告
日常診療で遭遇する がんと似ているIgG4関連疾患の診断と治療
−腎臓病変を中心に−
乳原善文先生
■講師
乳原善文先生

(虎の門病院分院腎センター・リウマチ膠原病内科 部長)
【セミナー概要】
●1888年 Mikuliczが両側涙腺・顎下腺・耳下腺の無痛性腫脹を呈する症例をMikulicz病として報告。しかし近年自己免疫性膵炎,間質性腎炎等の多臓器病変を呈することが知られIgG4関連疾患としてまとめられた。
●臨床的に複数臓器に特徴的なびまん性、あるいは限局性腫大、腫瘤、結節、肥厚性病変を認めることが前提。
●診断確定には、血清学的所見として高IgG4血症(135mg/dl以上)を認めること。
●生検を行い、病理学的所見として組織への著明なリンパ球、形質細胞の浸潤と線維化を認めることともにIgG4陽性形質細胞浸潤が認められることが条件となっており診断される。
●腎臓病変としては尿細管間質性腎炎や膜性腎症に加え,腎臓内に限局性腫瘤を認めることが特徴的である。
●鑑別診断としては同時に合併する高ガンマグロブリン血症を特徴とする多中心性Castleman病やMALTリンパ腫,他の悪性腫瘍が大切である。
●類縁疾患としてのシェーグレン症候群や近年注目されてい
るTAFRO症候群についても具体的な症例を提示して紹介する。
 開催日
2020年9月6日(日) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
乳原善文 先生(虎の門病院分院腎センター・リウマチ膠原病内科 部長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師/薬剤師
セミナー終了報告
新型コロナウイルス感染拡大 クリニック経営冬の時代を乗り越える方法
−ピンチをチャンスに変える;事例研究−
近藤隆二先生
■講師
近藤隆二先生

(ドクター総合支援センター 代表取締役)
【セミナー概要】
 新型コロナウイルスの影響でクリニック経営に大きな影響が出ています。収束がいつになるのかもわからず、今後どのような環境になっていくのかは誰にもわかりません。
 こんな時には最悪の事態を考えて行動することが鉄則です。最悪の事態とは、患者さんの受診行動が変化し不要不急の受診者が減り、来院患者数はコロナ以前には戻らないということです。そして、人口減少や団塊の世代の高齢化に伴い患者数が減少し続けていくということです。
 ただ、患者数の減少は全体的なもので、このような厳しい環境の中でもコロナ以前よりも患者数が増えているクリニックも数多くあります。また、患者数が戻らないクリニックがあることも事実です。患者さんから選ばれるクリニック、選ばれないクリニックの二極化が激しく進んでいることは明らかです。
 今回の医業経営セミナーでは、患者さんから選ばれているクリニックがどのような経営をされているのかを分析し、クリニック経営冬の時代を乗り越える方法をお伝えします。
 このピンチはこれまでにも増してよいクリニックを作ることができるチャンスだと思います。皆様のご受講をお待ちしております。
 開催日
2020年9月6日(日) 15:15〜17:15
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
近藤隆二 先生(ドクター総合支援センター 代表取締役)
 分野/対象
■分野:
■対象: 医師/医事課
セミナー終了報告
ジェネラリストのための 胸部単純X線写真読影オリンピック
−金・銀・銅(難易度別)胸部写真を通して読影のレベルアップを図る−
長尾大志先生
■講師
長尾大志先生

(島根大学医学部附属病院医学教育センター 准教授)
【セミナー概要】
 東京オリンピックが延期となり、来年の開催も果たして…というところではありますが、いつの世も「ゲーム」「勝負」というものは血湧き肉躍るものであります。そこで!延期ないし中止となった東京オリンピックの代替として、『胸部単純X線写真読影オリンピック』を開催しようではありませんか。
ゲームは単純です。難易度別の「金」「銀」「銅」レベルの問題をたくさん用意しましたので、それを読影いただき、答え合わせをしていきます。もちろん皆様勉強熱心で、胸部X線写真の読影には慣れておられる方が多いとは思いますが、最初に胸部X線写真読影の仕方について、簡単に説明をさせていただきます。そこで具体例を提示し、読影法に慣れていただいて、その後本番に入って参ります。画像ばかりですと疲れますので、ちょいちょい病歴とか身体診察の所見なども交えて、臨床推論を学んでいただくことも挟んでいきたいと思います。是非先生方の日常臨床のお役に立てていただきたいと思います。
 皆さま、奮ってご参加ください。
 開催日
2020年8月30日(日) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
長尾大志 先生(島根大学医学部附属病院医学教育センター 准教授)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師/放射線技師
セミナー終了報告
無痛大腸内視鏡「水浸法」の実演
−現在日本で販売されている高研、京都科学、MICOTOの3社のコロンモデルを使ったハンズオンセミナー−
後藤利夫先生
■講師
後藤利夫先生

(新宿大腸クリニック)
【セミナー概要】
 麻酔を使わなくても95%痛くない大腸内視鏡挿入法の「水浸法」を東京・北千住の井口病院で実演します。
 
 水浸法は空気の代わりに水を入れるだけなので見れば明日からすぐまねできますが、水浸法に最適化した挿入法である「ワンパターン挿入法」も合わせて見学できます。

 テキストは「水浸法による無痛大腸内視鏡挿入マニュアル」(中外医学社;4800円)がベースとなりますが、本をまだ読まれていない方や読んだけど今ひとつピンとこない方も、百聞は一見に如かずで。見たらわかります。

 皆様、是非ご参加下さい。
(※今回は講義はありません。講義テキストもありません。)
 開催日
2020年8月23日(日) 10:00〜15:00
 会場
井口病院内視鏡室
( )
 講師
後藤利夫 先生(新宿大腸クリニック)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師
セミナー終了報告
パンデミック心不全に対する薬物療法の秘訣
−最新 心不全の診断と治療−
滝村英幸先生
■講師
滝村英幸先生

(総合東京病院循環器センター 医長)
【セミナー概要】
 高齢者の心不全患者さんがここ数年急激に増加しています。よって日常臨床において心不全を診療する機会が今後さらに増えていくことが予想されます。
 心不全は再入院を繰り返す症候群であり、高齢社会においていかに心不全増悪入院を抑制するかが重要です。COVID-19により心不全急性増悪時に非侵襲的陽圧人工呼吸(NPPV)の使用が制限されるようになったため、急性肺水腫に対しては気管挿管による人工呼吸を行わなければならない時代に戻ってしまいました。高齢者に対する気管挿管は嚥下機能の低下を起こし、ADLの低下を来してしまいます。さらに心不全増悪を予防することの重要性が増しています。心不全に対する薬物療法は本邦でも新しい薬剤が導入されています。利尿薬の考え方も近年大きく変わりました。予後改善効果のある新たな薬剤の登場によりこれからは心不全薬物治療が変わっていくと考えております。
 今回の医療技術セミナーでは、「withコロナ」時代における心不全管理のコツと新たな薬物療法を含めて、具体的な内容を学べるような機会にしたいと考えております。日常臨床にすぐに活用できる内容を提供できたらと思いますので、皆さまのご参加をお待ちしております。
 開催日
2020年8月16日(日) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
滝村英幸 先生(総合東京病院循環器センター 医長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師/保健師/薬剤師
セミナー終了報告
実地医家のための 知っておくと、臨床の幅が広がる『鍼灸講座』 2
−日常診療に”鍼灸”を取り入れ活かそう−
長瀬眞彦先生
■講師
長瀬眞彦先生

(吉祥寺中医クリニック 院長、日本東方医学会会長、日本胎盤臨床医学会理事長、)
【セミナー概要】
 演者はもともと、西洋医学治療の限界を感じて漢方を学び始めました。
 当初は漢方薬のみの診療でしたが、そのうちに治療効果を上げるために鍼灸の併用が不可欠と感じて鍼灸治療も学びました。鍼灸治療により経絡の知識が身に付くと、より効果の高い漢方薬を処方できる能力も身に付きます。また、内科などを主として標榜していても疼痛など整形外科領域の疾患や、自律神経失調がらみの疾患を併せ持つ患者は多く、この点において非常に鍼灸治療が役に立っています。これらの知識はあらゆる科の先生に有用であると思われますし、かなり不器用な演者でも治療効果が出せるほど簡単です。
 今回の医療技術セミナーでは、鍼灸治療のエビデンスも絡めながら、明日からでも臨床に役立つ実際的な内容にしました。より多くの疾患を良くすることを目指す多くの医師のご参加をお待ちしています。
 開催日
2020年8月2日(日) 10:00〜14:30
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
長瀬眞彦 先生(吉祥寺中医クリニック 院長、日本東方医学会会長、日本胎盤臨床医学会理事長、)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師
セミナー終了報告
実地医家のための 呼吸器診療における胸部単純X線写真の活かし方
−鑑別診断への早道を学ぼう−
松島秀和先生
■講師
松島秀和先生

(さいたま赤十字病院呼吸器内科 部長)
【セミナー概要】
 呼吸器疾患は多種多彩な疾患が含まれ、診断自体が難しいとされています。その中で最初に行なう検査として胸部単純X線写真があり、その読影により次へのステップが決まるくらい、胸部単純X線写真の評価が重要になってくるかと思います。その胸部単純X線写真をうまく活かして呼吸器診療(特に診断)に少しでも自信を深めていきませんか?
 今回の医療技術セミナーでは、胸部単純X線写真から診断のきっかけになるポイントを伝授したいと思います。また、胸部単純X線写真には限界もあるのは事実であり、そのあたりをcommon diseaseのひとつである呼吸器感染症にスポットを当てて解説できればと思います。胸部単純X線写真の読影について不安に思っている先生方の御参加をお待ちしています。
 皆さま、奮ってご参加下さい。
 開催日
2020年7月26日(日) 10:00〜15:00
 会場
アットビジネスセンター 東京駅八重洲通り
(東京都中央区八丁堀1-9-8 八重洲通ハタビル6F)
 講師
松島秀和 先生(さいたま赤十字病院呼吸器内科 部長)
 分野/対象
■分野: 診療・診察技術
■対象: 医師/看護師
セミナー終了報告
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